ボクのこと
今日はボクは23になりました
物心ついた頃から好きだった「ちの」
もう・・・・20年になります
ずっと片思い
そんなボクがちのを思う日々のキロク・・・
| コメント (0) | トラックバック (0)
今日はボクは23になりました
物心ついた頃から好きだった「ちの」
もう・・・・20年になります
ずっと片思い
そんなボクがちのを思う日々のキロク・・・
| コメント (0) | トラックバック (0)
ちのはボクの幼馴染
でも、
保育園が一緒って訳でもなく
小学校が一緒って訳でもない
ボク達関係は・・・・・
ボクのばっちゃんと
ちののばっちゃんが友達だったんだ
母親同士も友達だったし
ボクとちのの母親の都合のいい日がちのと会える日で
会えるのは時々だったけど
ボク達もあの頃は仲がよかった
| コメント (0) | トラックバック (0)
ボクはちののことが20年間大スキだ
だけどのはボクのことを見つめてくれない
ボクは20年もちののことを思うことができたので
付き合う付き合わないは別にして
ただ
それだけで
ちのはきっと運命の人なんだと思う
そうでもない限り
そんな期間思っているだなんて
言ってられない
| コメント (0) | トラックバック (0)
ボクが確実にいえることは
長い間想い続けることのできる人に出会えたこと
それだけで恵まれているのだと思います
ですが、その思いとは別に
ねたみや嫉妬があることも否定できません
そのねたみや嫉妬に押しつぶされそうな日々が続きます
それも、ちののことが好きな証拠
ボクはきっと幸せなんだと思います
| コメント (0) | トラックバック (0)
ボクはちののことを思っている
今年もただ思っているだけ・・・・・。
その想いを伝えれば伝えるほど
ちのの耳はふさがってゆく
ボクは彼女の幸せを願うのみ
今年は無事に過ごせたらしい
来年もどうか
ちのにとってよい年でありますように
よいお年を
| コメント (0) | トラックバック (0)
今月は
ちのの誕生日のある月だ
ボクと同様ちのもこのいぞがしい時期に生まれている
本当言うと
誕生日のプレゼントにちのが喜びそうな何かを送りたい
ボクは嫌われっぱなしだから
プレゼントを贈っても気味悪がられてつき返されそうだ・・・・・・。
結局、プレゼントを贈るのは
それを送った相手が笑顔がみたいから
それが見たいがためにプレゼントしたいのだと思う
贅沢を言えば
特別な日は必ず一緒にいたい
| コメント (0) | トラックバック (0)
女性は一度イヤになってしまったら
たとえそれが昔好きだった人でも
もう二度と振り向くことはないとききます
本当でしょうか?
また、しつこい男性には引くという話を聞きます
ボクは・・・・・しつこいです
・・・・・・・・・。
ボクには望みはないのでしょうか?
こんなふうに考えるとへこむので
例え嫌いだといわれても
そんな意見を変えさせるような
ちのが振り向いてくれるような
立派な野郎になろうと思います!
| コメント (4) | トラックバック (0)
いろいろあると思うけど
30までには結婚したい
ボクもそう思ってしまう種族の一人
40でも50でも結婚はしようと思えばできると思う
現実はどうかは別にして
ボクは結婚には暖かい家庭を期待するし
子どもも将来は欲しいとは思う
父を見ていて
30代は仕事がのりにのっていて
かつ
まだ体力がある
40代後半からは体力が足りなさそうだった
そんな40以降に結婚
初めての子どもが生まれたらと思うと
いろいろ大変そうだ
子どもも運動会のときとかに
(本当はお父さんなのに)おじいちゃんといる
とかいわれたりして悩まないのか?とも思う
あまり年を食った後の子どもは
甘やかしてしまいそうだ
正直、60ぐらいで子どもがグレたら大変だ
もしも、子どもをつくらないと考えれば
結婚はいつだっていい
ちのといられるのならなんだっていい
でも、なるべくならボクとちのと子ども達で暮らしたい
その後は二人でのんびりと・・・
そんな妄想が働く
30までには結婚したいとは思いつつも
相手は絶対ちのでないとイヤだ
結局ちのがOKしてくれないと
ボクは独りさまようだけ
独りさまよいたいだけ
ちのにあいたいな・・・
| コメント (4) | トラックバック (0)
ボクはちののことを20年・・・思っている
同じ人のことずっとスキでいるってのは
ただのうのうと
ダラダラとしているわけじゃない
他の人と同じく
その人のことを想い
幸せな気分にもなって
その人にも幸せになって欲しくて
心が和やかになる
同時に
伝えられない気持ちがいっぱいで
苦しくて
思うように伝わらないことが情けなくて・・・
好きなのは楽しいけれど、つらいこと
当たり前のことをそれらしく言う
ボクって
なんだか
うすっぺらいね
悲しいことが続いてもいい
つらいことがいっぱいでもいい
思うようにいかないこと
怒りがこみ上げてくることが山積みでもかまわない
ただ、一瞬の歓楽があるのなら・・・
ちのと共に生きた期間があるのなら
そんな人生は最高の人生だと思う
皆様
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
本当に
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
↑人気Blogランキングへ
| コメント (0) | トラックバック (0)
あなたが幸せだと思っている裏側には
必ず
あなたのことを考えていて
幸せを感じられない人がいるってこと
自分の権利や主張を通す
ってことは・・・・・
相手の想いを踏みにじるということなんだよ?
そうやって手に入れた幸せは
幸せなの・・・?
自分さえよけりゃいいっていう考えのから
得た幸せは
多くの不幸を呼ぶよ?
あなたの獲た幸せにも責任があるのだよ?
彼、彼女がオモイ・・・って言って別れた人は
その相手の気持ちを踏みにじった分だけ
幸せにならないといけない責任がある
そうだろう?
オモミは常にのしかかってるの
あなたはそれから目をそむけただけ
フラレタ方の気持ち以上の
価値のあるものが理由じゃないと
フラれた方は納得できないよ
あなたは数ヶ月の間に
何人もの人と恋をして
別れを繰り返しているけど
ボクの気持ちはあなただけ
あなたが楽しそうに笑っているのに
ボクは
ただ、ただ
何もできずに手をこまねくだけ
血の涙が流れてる・・・
そんなボクの気持ちよりも
あなたの
一時期の恋のほうが
重要なことなの?
そんなにボクがイヤですか・・・・・?
相手がいないのなら
・・・ボクでいいじゃないですか・・・?
| コメント (0) | トラックバック (0)
ちょっとだけ・・・ボクのロマンを
語っちゃおうかと思います。
今日はボクの・・・男のロマンにございます。
ボクもちのと・・・彼女と・・・
大切な人とアウトドア、
キャンプに行きたい派です
お泊りにはエロ~ヴィ目的はなんかは
全くないです!!
・・・・・・。
・・・・・。
・・・・。
・・・。
・・・・・ごめんなさい・・・・・
・・・・・ボク、ちびっとだけ・・・エロぃです
いいではないですか!
好きな人に触れていたいと思うのは
誰でもある感情でしょ~~~?
・・・・・失礼しました。話を戻します。
キャンプですが
わざわざ文明から離れ
不便な生活をする目的が
よくわからないかもしれません
確かに
便利な生活をしている今、
ご飯もロクに炊けない・・・
食事を作るだけで一日の大半を使う
このようなことをするのは
バカらしい
ボクが行きたい理由は
文明がないから
頼れるのは己の肉体と経験のみ
「ち~の!ボクを頼ってね~~~~」
っていう
男の浅はかな夢です。。。
好きな人に頼られるのは
とても
気持ちのいいこと。
それを感じていたいんです
男としては好きな人に頼られたいです
また、
泥臭くなっていると
自然に
開放的になってゆきます
ほら、仕事でも勉強でも部活でも
何かに一生懸命になって
汗だくになってくると
周りへの配慮がかける
というよりも
少し、気分が高まり
自分の殻から飛び出した感じがしませんか?
どうでもよくなる
多分それと同じです
二人でそう・・・
一生
大雑把に笑えるように
なりたいと思うためです
他にも理由はありますが
それはボクが小学生のときの経験が
そう思わせているので
今は
内緒にしておきましょう
キャンプの楽しみなのですが
星の出る夜に座って
炎を見ながら
二人で語らうのは
なんとも昔、修学旅行のとき
友達と共に夢を
語ったみたいじゃないですか?
語らいなら
家でも
海でも
と思うかも知れません
家は残念ながら
ロマンチックな場所とはいえません。
たまには
気分を変えたいでしょう?
定番の海では、語れますが・・・
お泊りができるとはいいにくいです
場所によっては
とても寒く風邪を引かせてしまいます
帰りのことまでを考えてしまいます
お泊りの良さはその日に帰る心配
雑念を払えるということです
それに・・・
キャンプにて
炎を見つめていると・・・
炎は人の
心を温かくさせ
いつもは話さないことを
話させる気分になります
ロマンチックな場所で
そのまま好きなときに
そこで好きな人と眠れるんです(〃∇〃)
将来を語り合いながら・・・
それはアウトドアしかないです!
至高の語りと、最高の環境。
なんともエロチックではあ~りィませんか?(〃∇〃)
そんな男のロマンです。
・・・・・・。
・・・・・。
そんな妄想はすれども・・・
ちのに
嫌われっぱなしのボクには
夢のまた夢・・・。
こんな、男のロマンはだめでしょうか?
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
いろんなコメントありがとうございます
おかげさまでなんとなくがんばっています
・・・ココログランキングへ
現在、日本ブログ大賞
読み物部門に参加中
あなたのブログも参加してみては?
| コメント (0) | トラックバック (0)
ちの以外の女性とは
付き合わないと決めているボク
昔なら他の女の人とは一切会話しないと
決めていたけど
本当に気持ちが変わらないのなら
話しても・・・別にいいよね?
何年も彼女のいないボク・・・
それを気遣ってか
友人はときどき
合コンに誘ってくれる
正直迷惑なんだけど
人数が足りないだけかもしれないが・・・
いつも世話になっている人だから
簡単に断るわけにもいかない・・・
一応、彼らの前では
普通の彼女募集中の大学生だから・・・
ボクは、
いろいろな人の話が聞けるかも?
友達の彼女づくりに協力?
と気持ちを切り替えて
参加する
来ている女性は
ボクが経験したことのない世界で働いている人
違う学部の人などさまざま
場は盛り上がるのだか・・・
ボクはなんとなく
独りだけいつも置いてけぼり
とりあえず
女友達すらつくる気は
ないから
その日だけの
表面上の会話
それでもいいと思う
しばらくすると
それぞれが
二人で会話をするようになる
この年齢ですから
「彼女いるの?」
そんなことをよく聞かれる
話題がないとき
する話としては定番だ
彼氏自慢をしたくて
この会話をフッてくる人もいる
そういう話だと
その彼が彼女にしてきた
男のアイディアが聞けてなかなか楽しいし
また会おうか?などと変な方向に
話がずれなさそうなので
ボクは安心してその人と会話できる
彼がいるのに合コンへやってくるのは
その人の彼からの信用によって
行っていい人と悪い人がいると思う
この人は・・・
ちょっっと・・・って人は
反省しない感じがにじみ出ている
彼がいるのに他の人とお泊り?
しかも・・・4人
そんなことを言っていた人もいる
ボクにはできない行動だ
その4人の人も
彼がいるってこと知ってるみたいだし・・・
遊ばれてるのかなぁ・・・?
彼女・・・優柔不断・・・?
やさしい人は断りにくいからなぁ・・・
そんな風にも思えるが・・・・
厳しい見方すると
浮気する選択を決めるのは彼女自身
・・・・・。
女って怖いさ・・・
純粋に彼女を信じている彼はアホですか・・・?
飲み会が終りそうになると
何人かは番号交換をする
う~ん?
電話番号を聞いたりするのは
社交辞令・・・?
あまり、連絡取らないのにね・・・
ボクは
・・・・・なるべくちの以外の
女性と関わりたくないと考える
内向的な男です
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
いろんなコメントありがとうございます
おかげさまでなんとなくがんばっています
・・・ココログランキングへ
現在、日本ブログ大賞
読み物部門に参加中
あなたのブログも参加してみては?
| コメント (0) | トラックバック (0)
ボクは小学生のときに見た
あるCMの男女にあこがれます
簡単に説明すると・・・
クリスマスプレゼントも買えない
貧乏な男と女がいた
二人の財産といえば・・・
男にとっては
大切な腕時計
ベルトはない
いつもとても不便そうだった
女の財産は
美しく長い髪・・・
だけど
クシもないから
きれいにとぐこともできない
クリスマスが近づき・・・
男は財布の中を見る
プレゼントなんて買うお金はない
そこで男はプレゼントのため
大切な時計を売り
彼女のための
クシを買う
かたや・・・
女は長い髪を売り
彼のために
時計のベルトを買う
二人がお互いにプレゼントをしたとき
それらはもう必要のないものだった
けれども二人はそれ以上に大切なものを手に入れた
と
いうお話です
何かの物語の抜粋みたいだけど・・・
男女の
思いやりって大切ですね
そんな相手を思いやれる人になりたいです
| コメント (0) | トラックバック (0)
好きな人のことを
食べ物にたとえると・・・
チョコレートケーキ
甘く・・・苦い感覚・・・
色彩
少し違うけど
ちのといるときと似たような感覚があるから
ボクは
少しだけ・・・
地が黒い人のことが好き
たぶん
ちのが・・・そんな肌の色していたから・・・
だから
ちのを
食べ物にたとえると
色が黒くて・・・
やわらかくて・・・
あたたかくて・・・
なくなると切ない・・・
甘いもの・・・
チョコレートケーキ・・・?
・・・・・安直です
ボクは
地が白いから
そんな感じの人が好きなのかもしれない
あまりないけど
ケーキを食べる機会があるときは
たいていコレ・・・
少しだけ
幸せでいられるから
ケーキって
冷蔵庫に入っていても・・・
温かみを感じませんか?
あなたの好きな人
食べ物にたとえたら何になりますか?
よろしければ聞かせて欲しいです
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
おかげさまでなんとなくがんばっています
・・・人気blogランキングへ
・・・ココログランキングへ
感想お待ちしています
好きなこと書いていってやってくださいまし~
| コメント (4) | トラックバック (0)
失恋の相談・・・って
みんなしていると思います
いきなりですが・・・・
失恋後の
男は
普通・・・強がって、
悲しいという姿を見せません
ボクもそうですが
恋についての
人にアドバイスを受けることは
みっともない、恥ずかしいことである
と、
感じている節があります
理由は
『男』だから
としか言いようがなくて・・・
すいません
世間様の前では
カッコいい自分でいたいのです
ですから・・・
失恋についても
周りには・・・全く語ろうとはしません
弱みは見せたくないのです
そんな野郎のプライドが邪魔します
もし話したとしても
「フラれちまったで~~~~あははh」
なんて笑い交じりで話します・・・
そして友人達は
発言者の彼の気を紛らわせるように
わいわいと一見楽しそうに遊ぶのです
そういう慰め方しかできないのは・・・
他に方法を知らないから・・・
彼はその場では笑っていますが
影では泣いているのでしょう・・・
失恋後の男は
辛さや悲しさを自分だけで
処理するようにしている
口下手も手伝ってか
はけだし口が少なく・・・
どうしても
黒く染まってゆく・・・
そう感じます
誰にも話しません
話したところで・・・適当
核心なんて全く話さない・・・
核心の言語化なんてできるはずもないのかもしれません
そんな男に対し・・・
ボクはなんて可哀想なんだ~~~
と
永遠に言い続ける者もいます
ボクはこの部類・・・
かっこ悪さ・・・爆発です
ボクは
周りの人には
ちののこと(好きな人のこと)
失恋のこと
一切、話してはいません
・・・が
一見、匿名化しているところで
ボクは女々しくも
ちのへの想い
不満や
グチなども
語っているしだいです・・・から、
かっちょわるい人ですね・・・
この世の中に何人ボクと同じような人が
いるのかはわかりませんが
はけだし口のない分
ボクよりつらい思いをしているでしょう・・・
同じようなお仲間さんいると思いますが・・・
まぁ・・・、誰にも言えないでしょうね・・・
男・・・ですから・・・
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
いろんなコメントありがとうございます
おかげさまでなんとなくがんばっています
・・・ココログランキングへ
| コメント (8)
なんだかんだで見た目で決めてるボク・・・・
少し前のことになりますが、
家の前に素敵なプレゼントがおかれていました
チャ系の色した
乾電池くらいの大きさの
とてつもなく
ファンタジーな臭いのするです
・・・・・大きさから言うと
おそらく小型犬のものでしょう・・・
全く・・・
態度の悪い飼い主には困ったものです
・・・その日は、まだ
例の
メルヘンスティックは置かれていませんでした
家の前で自転車に空気を入れていると・・・
見知らぬ
おばちゃんがやってきます
「かかかっかか~~~~っ・・・ぺっ」
タンを・・・道路に・・・・
手にはタバコ
服も派手派手
・・・・悪そうなおばちゃんです
手には・・・犬?ちわわ?
そして何の変哲もない
ウチの前に止まります・・・
しばらく
ちわわ
・・・うろうろ
様子を見ていたボクは
おばちゃんと目が合います
「・・・・?」
(犯人はコイツ・・・か?)
「早く行くよ!」
おばちゃんは
そうい言い
いそいそと、立ち去りました
コイツやろ~~~
コイツ!
ぜ~~~~~ったい!!
人の家の前にウンコおいていってるの
こやつじゃ~~~~~(怒)
ボクはにらみつけます
「キっ!」
「キキっ!」
いわゆる
目で殺す!
目で殺す!
目で殺す!
目で殺す!
目で殺~~~~ス!
ってヤツです
・・・・・証拠もないのに決めつけなんて・・・ね?
でも、それ以来、犬のウンピ~・・・
なくなったんですよね・・・
結果的によかったものの・・・
複雑です
もしかして・・・
ちののことも
見た目で決めていたのかもしれないですね・・・
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
おかげさまでなんとなくがんばっています
・・・人気blogランキングへ
感想お待ちしています
好きなこと書いていってやってくださいまし~
| コメント (0) | トラックバック (0)
件名に
「嘘つき」
と書かれたメール
思い当たる節はないのだけれど
それでも
ドキっ!
と
してしまうボクがいる
なんだ・・・・・友人のいたずらか・・・・・
・・・・・ちの。ボクは大嘘つきです
本当なら
あなたのこと
嫌われようがなんだろうが
さらってしまいたい
そう・・・・・思っています
その感情を見せないようにし
あなたに近づこうとたくらんでいました
そして・・・・
その感情はあなたには
もろバレです・・・・・。
信用を失いましたね
あなたが
ボクのことを
本当に信用しなくなったのは
ボクのついていた
小さなウソであることを
ボクは知っています
ですが・・・
その気持ちを
理解できない
ボクもまた
ここにいるのです
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
おかげさまでなんとなくがんばっています
・・・人気blogランキングへ
感想お待ちしています
好きなこと書いていってやってくださいまし~
| コメント (0) | トラックバック (0)
映画のキャッチフレーズ?
「あなたの恋人の過去が全てウソだったときどうしますか?」
そんなの・・・
今の彼女を信じるしかないでしょ~~~?
むかしのことでウソついていたからと言っても~
真偽を確かめる術はないですしね
全く考えていない・・・直感みたいな浅い考えです
いろいろ
パターンありそうですが・・・
どうなんでしょう?
このウソはちょい無理!ッてのありますか?
今、付き合ってくれているのにそれ以上を望むのは
贅沢だと思ってしまう・・・
ちのにフラれつづけるぼなの意見でした
ご意見待ってマ~~ス
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
・・・ココログランキングへ
| コメント (6) | トラックバック (0)
この年齢ですから
学校で何しているかの他に
昔好きだった人
ト~~~~~クがあるわけですよ!
昔付き合っていた人の話とか・・・
そうでなくても
好きだった人の話するけど
ボクの場合
恋愛の意味では
好き「だった」人
なんていないんですよね・・・・
今でも好きですからね
過去の好きな人って・・・どうなんだろう・・・?
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
・・・ココログランキングへ
| コメント (2) | トラックバック (0)
彼女のことを
どれほど
好きか嫌いかを
あらわすものは
付き合いの長さではなく想いの深さだ
コレ・・・恋敵に
言われたら弱いんだよなぁ・・・
ちのへの想い・・・長いけど
ちのがボクの想いが誰よりも
深いと判断してくれないと意味がない
それが認識されても
「重い」
というのがあるしね・・・
難しい
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
・・・ココログランキングへ
| コメント (7) | トラックバック (0)
ボクの場合
仕事と言うのが
食べていくための手段という位にしかとらえていなく
最悪、法律に触れなければ何でもいいんです
ですから、家庭教師や教育実習に行ったとき
生徒達には
したい仕事があれば「目標を持てばいい」
なければ、したい仕事が見つかるといいね
と言うような言い方をします
ボクの中では
将来の夢=仕事
ではないんです
将来の夢=将来の自分の生活の姿
です
ですから・・・朝、仕事に出勤して、仕事して、
帰って、夕食食べて、休日には子どもと
・・・ってのを夢だと思っています
ですからボクの
夢と言うのが
小さい子どもが言う事と同じレベルですが
好きな人と暮らすために、守るために
仕事をがんばっていこう!って具合です
のほほんと好きな人と暮らしたいなぁってのが
幼い頃からの夢です
今、その好きな人にフラれっぱなしなんで
仕事に力を入れるよりも・・・
彼女をつくることに目が・・・向いて
仕事に関してどうしよう
言うのに頭が回らないのが現状です
ボクの優先順位が彼女、仕事なのに対し
今のボクの環境は仕事、彼女と
言う順を強制している感じがして・・・
一生懸命になれない
言い訳が出来上がっています
仕事就いても
・・・彼女がいないと意味ないしなぁ・・・って思い
仕事に関しての勉強ががんばれず
彼女ができたとしても・・・
仕事してないと気分悪いしなぁ・・・ってので
おそらくうまくいかない
もう・・・
同時進行しかないです
同時進行
ボクは
彼女と会いやすい場所で仕事に就くデス
同じように悩んだ人いると思います
ぜひ、聞かせてください
らぶらぶさちのを応援していただきありがとうございます
・・・人気blogランキングへ
・・・ココログランキングへ
| コメント (0) | トラックバック (0)
一日一回は彼女に
大好きです。愛しています。と言いたい
ですが
言える環境でないのが
現状です
ですから
ボクは・・・
愛しています
と
心で思い伝えた気分でいます
今日、「愛しています」と送ります
明日も、「愛しています」と送ります
その言葉は・・・送ったつもり・・・
だから
今日は
「愛してます」
という言葉が残り
明日は
「愛してます」「愛してます」
と言う言葉が残ります
あさってなら
「愛してます」「愛してます」「愛してます」
以下同様
1日に愛してますと言えば
2日で「愛してます愛してます」です・・・
ボクの心の倉庫には
彼女専用の
「愛してます」
の在庫の山でいっぱいです
毎日生産してますからいいかげん
消費してもらわないと
ボクは
赤字の工場になりますです
想いって不思議ですね・・・
伝えた想いなら賞味期限が数日数秒と短いのに
伝えられない想いなら・・・
いつまでも腐らない
聞いてくれないと溜まるだけ・・・の気持ち
「愛しています」の在庫はないほうがいい
言葉は腐らないけど・・・
工場は火の車になるから・・・。
らぶらぶさちのを応援してくださって
本当にありがとうございます
| コメント (12) | トラックバック (0)
彼女Aは・・・3年・・・彼Bのことが好きだった
ボクが最初に聞いたのは・・・
彼Bのこと想いはじめた頃だろうか・・・?
うん・・・初恋・・・なんだ?
数ヵ月後・・・
Aは彼に告白する
その後・・・彼らは
よく2人でいた
とても仲がよさように見え
不自然な感じはしない
ボクは・・・
てっきり2人が付き合いだしたのだと思っていた
・・・・ん?
そういえば
Bには別の彼女がいたはずだ・・・
礼儀に反しているとは思いつつも・・・
彼に以前の彼女のとはどうなったか聞いてみた
・・・別れていない?
はぁ・・・そうですか
で?
Aにはナンテ答えたの?
「あぁ、今は彼女いるから無理だから
別れたらね?」って言った
(え?じゃあ・・・また、二股?)
「いやいや・・・二股じゃないぞ?」
「へ~?」(白い目)
「ほら、よくサークルで顔あわせるから断りにくいヤン?」
「ほ~?」(確かに)
「大体、Aじゃ無理なのわかるやろ?」
「ふぅ~ん?」(結局?)
いろいろと
疑問は持ちつつも・・・
人の色恋沙汰に首を突っ込むのは
おせっかいかな・・・と思いそれ以上はいいません
Aは
ボクがBと遊びに行くときや・・・
買い物に行くときなどは必ずいました
一番・・・印象に残ったのは
電気屋のセールで・・・
その日の開店前から店の前で並んだ時
ボクらは
朝の2時から並んでました
開店は10時
野郎でしたしその日は
暇でしたからそこら辺は平気です
工学部でしたから必要な部品が
安く手に入ることは喜ばしいことです
開店まで
ボクとしては・・・開店するまでBと駄弁っているつもりでした
時期は・・・4月でしたが
まだ寒かったです
「おはよう!」
・・・え?
A・・・来ました
もちろん、Bの欲しいものを買うために
(おはようの時間じゃないです!)
(普通こんなことせんでしょ?)
さすがに・・・後日Bに言いました
「どうするの???」
すると・・・
「大丈夫!大丈夫!今度一緒にメシ食いに行くから♪」
(・・・・・逆効果では?)
BはAに告白された後
一年もしないうちに彼女と別れました
そして・・・Aの2回目の告白
Aの思いに答えられないB
彼は答えます
「今は、彼女のことしか考えられないから・・・」
見ていて痛々しいくらいへこんでました
その3日後・・・彼は別の彼女と付き合いはじめる
同じサークルのAの友人
Aも一年も前から彼女に・・・相談していたのに・・・
彼女もみんなに
アイツはろくな男でないから
あきらめな~
と言っていたのに・・・
いつの間にやら
はまっていたみたいです
女の気持ちはわからん・・・。
二人の問題ですから
仕方ないと言えば仕方ないけど・・・
Aが気の毒でした
変わりに
Bは彼女に友人を紹介する
「なぁ・・・Aの彼って・・・
お前らと同じサークルのヤツじゃないの?」
Bに聞きました(しかも・・・かなり酷な事だし・・・)
彼は
「俺のこと好きだったらあきらめるために
他の人と付き合うことできるよな?」
と言う
(そんなこと言ったの?)
(アイツも納得したからいい?)
(そりゃ自己責任だけど・・・)
(多分忘れられないって言われてんだろ?)
(悩みまくってる子にそんなこと言うの?)
Aは・・・彼と付き合い出すものの・・・
あまり・・・楽しそうには見えなかった
彼のほうも気の毒だ
また・・・
1年も経たないうちにBは彼女と別れた
BはAの後輩と付き合いだす
以前Bが「アイツとはありえん」と言っていた人だ
Aはそれが納得いかないようだった
彼がいる身でもあるが・・・
きーきー
言っていたらしい
ぶつけていい所がわからなくて・・・
当然だろう・・・
B・・・よ
お前のセリフには
・・・責任がないと言えるのか?
彼女どう見ても・・・他見えていないぞ?
(少し興奮したボクはつい口に出しました)
「お前・・・3年のうち
あの小さなサークルで
付き合ったことないヤツいないんじゃないのか?」
「いや・・・数人いるよ?」
Bはモテました
悪いけど・・・
このサークルにいる人みんなBのファンに
見えて仕方がなくなったことでした
Bは
女性にだらしないのかなぁ・・・
2又もあまりしていないし・・・
一応・・・
付き合ってる付き合ってないはしっかりしてるし
大丈夫・・・と言えば
大丈夫なんだろうけど・・・
なんだか・・・。
Bは今その彼女と続いている・・・
Aではない
ボクが知る限りでは
1年以上続いているのを見るのははじめてだ
言い方悪いですが・・・
ハツカネズミの巣を見ている気分
・・・ボクは潔癖・・・なんだろうか・・・?
らぶらぶさちのを応援してくださって
本当にありがとうございます
| コメント (4) | トラックバック (0)
「ねぇS実ィ~いいかげん告白しないの?
私も暇じゃないんだから
アンタと一緒になっていつまでもアンタの彼見ていたくないんだけど?」
私は今、J子と走り込みをしているA男の事を見ている
「ゴメンゴメンJ子・・・もう少しだけネ?お願い!」
「全く・・・彼、人気あるんだから他のやつに取られるかもよ?」
少しむっとする
J子は少し意地が悪い
「ハハハ・・・そんな顔しない!しない!冗談だってば」
このがさつな所が彼女の魅力だ
「実はさ・・・今度の文化祭で告白しようと思っているの・・・」
夕日に照らされていせいか顔がほてる
文化祭の当日
私は・・・A男を体育館裏に呼び出そうとした
胸が心臓音ではちきれそうだ
するとA男は
「ゴメン!T菜に呼ばれてるから後でな」
そう・・・
少しほっとしたような・・・
残念だったような
うれしいような複雑な気持ちだ
まだ心臓が・・・どきどきしている・・・
体育館裏に行くと・・・
隣クラスのT菜とA男・・・だ
何か話している
「好きです」というが聞こえた
先を越された・・・
J子の言ったとおり・・・
A男は人気がある
私が・・・
予定していた体育館裏で
T菜がA男に告白していた
T菜を見つめるA男
少しうつむき加減に答える
「返事・・・今度でいい?」
A男・・・T菜と付き合うのだろうか・・・?
それとも断る?
返事今度ってことは・・・付き合うのかな???
わからない
私はさらに私のことでA男に
つらい思いをさせたくなくて
その日告白するのをあきらめた
泣きながらの帰宅・・・
夜中ワンワン泣いた・・・
独りではどうしたらよいのかわからなくて
J子に電話した
「告白されて『返事後でいい?』ってのはさ?
それほどスキでないってことじゃないかな?
私だったら~スキでもない人に言われたらどう断ろうか悩むな~~~」
ホント慰めてくれているJ子は親友だ
そのまま2日は何事も起こらなかった
何も
何も変化はない
A男にも・・・
T菜にも・・・
3日目
T菜と彼が付き合っていると言う噂を聞いた
「ねぇ~知ってる?
隣のクラスのT子とA男付き合ってるらしいよ~?」
K子は情報通だ・・・誰よりも先にこんなことを言い出す
情報はほぼ正しいと思っていい
ショック・・・だった
まるで魂でも抜けたかのような脱力感
杭でも打たれたかと思うほどの胸の痛み
重い空気
息が上手く吸えない
酸素ではなく
鉛で呼吸しているのではないかと思えた
目には温かいものが走っているのが分かる
涙は止まることを知らない
校内だったのに・・・グチャグチャになるまで泣いた
後々、3人で屋上に集まる
K子は
「うそかもよ?」と言う
K子・・・・・あなたが言っていたことなのに・・・?
T菜が言ってたんでしょ?
「巻き返しきくかもよ?気持ち言ってみれば?」
J・・・子?
「うん・・・・・」
J子は慰めてくれた
ホント頼りになる
本当に告白するかどうかは悩んでいた
付き合っているのなら結果は見えている・・・
でも・・・
告白して今までの関係が崩れるのが怖い・・・
今なら友達として接することができる
でも、駄目ならもう声をかけれない・・・
そんな悩むとき
別の人からの告白。同じクラスのB太
「6年のときから時から好きだったんだ」
・・・小学校からの友人だ
そんなこと言われても・・・困る
B太は友達だもん
悩む
どうしようかと・・・
いつもの屋上会議
K子は
「あの人でも良いじゃん?いい人よ?」
という
J子
「断りなよ~、スキでもないのと付き合っても嬉しくないでしょ?」
そうだね・・・
スキだって言うのは・・・
一緒にいるだけで嬉しいってことだものね?
次の日
B太の告白は断った
学校帰り・・・
私はA男に告白することにした
スキ・・・
入学したときからずっと・・・
シンプルだけど
今思っている想いを
素直に伝えた
すると彼は・・・
ボソッと・・・
「・・・きに言われた」
よく聞き取れない
「・・・え?」
「先に言われた~~~
今日、言おうと思っていたのに~~~~」
「え~?」
思ってもいない発言だった
「俺はさ、一年の頃家庭科の授業のとき
話してたろ?そん時からかなぁ~」
嬉しくて嬉しくて
涙が・・・
「彼女は?」
「T菜?あぁ・・・アレはデマだよ!デマ!
腹いせかなんかみたいだな」
その日は・・・手をつないで帰った
涙目に映った夕日を・・・永遠に忘れることはないだろう
「オイ、S実にちょっかい出すんじゃねぇよ!!」
A男は
みんなの前でB太を殴り飛ばした
「S実のことは俺が一生守る!あいつに近づく奴はゆるさねぇ」
A男はこんなことを言っていた
・・・・・。
付き会うことになったはいいが・・・
何をしたらいいのかわからない
学校で話をしていればからかわれる
だからと言って
遊びに行くのも・・・
付き合う前とのA男との関係が変わらない
A男はいつの間にか冷たくなった
会う回数も減り別れることになった
原因は
気持ちのすれ違い・・・?
「別れようか?」
A男は言う
ずるずる付き合ったがいい加減に無理なことは
2人にも理解できる
だけど・・・
2人の関係が冷めただけでないことを
本当は知っていた
A男に新しい好きな人ができたことくらい
A男は
「U子が好きになったから別れて」
とは言わなかった
そんな頃からだろうか・・・
また
B太が声をかけるようになってきた
何か慰めてくれていたみたいだけど
そんな気分にはなれない
彼とは付き合えない
そんな時
いつもは意識しない
塾のC人君と話すことがあった
彼は
私の悩みを聞いてくれ
「少し好きかも・・・?」
と思えた
話す回数を重ねるごとに私は
C人君のことが好きになっていった
ある日
C人クンが私に付き合わないか?と聞いて来た
返事は一言
「うん!」
彼は最高の存在だ
時が経つ・・・
受験という影が私たちを襲う
・・・・・。
C人とは同じ高校にはいけなかった
そのせいか
お互いの気持ちは離れてゆく
もう付き合えない・・・・
いつしか自然消滅してしまっている
う~ん???こんな感じかな~
中高生の恋って・・・
ここでまだ・・・S実に声をかけるB太に対して・・・
S実の立場なら・・・YESって言わないんだろうなぁ・・・
ぼなの妄想に付き合ってくれて
本当にありがとうございます
| コメント (2) | トラックバック (0)
手・・・つないでもいいですか?
ボクの想いを肌で伝えられるように・・・
ボクがボクのままでいられるように・・・
ボクがボクを越えるために・・・
だめ・・・・・・ですか?
らぶらぶさちのを応援してくださって
本当にありがとうございます
| コメント (2) | トラックバック (0)
偽者でもいい
マネでもいい
マネを極めたのなら
それもまた
本物だと思うから
だから・・・
模倣は恐れなくていい
自分の考えだけ
自分のオリジナルだけに
こだわる必要はない
そう思いながら・・・・
人まねしたラブレターを
眺め
送ろうか送るまいか
悩む
| コメント (2) | トラックバック (0)
かきもちを焼く
芯が残りなかなかうまく焼けない
さすが餅の類だ
どんな餅もなかなか焼くのが難しい
特に一番焼くのが難しいのは
焼きもちだろう
相手もいることだしね
ボクは焦がしっぱなしだ
表面こげこげ
中味は芯だらけ
たまには裏返して欲しい
焼きもちはわだかまりの残らないように
うまく焼いたほうがいい
芯が残ると
違和感があるのはどの餅も一緒・・・だから
それが珍味であると言う人は
男でアレ女でアレ
大人なんでしょう
らぶらぶさちのを応援してくださって
本当にありがとうございます
| コメント (7) | トラックバック (0)
大好きなあの人に・・・
あの人にふりむいて欲しいから
ラブレターを送ります
そんな日
悩みます
障害多数です
主な傷害は
・書く動機
・手直し時
・ポスト前(手渡し時)
箇条書きすると少なそうですがいろいろです
まず最初・・・
書こうかかどうか・・・悩みます
もらったほうはどう思うだろうか・・・です
コレで・・・止めてしまう日もあります
書こうと決めたら・・・
便箋、封筒をお店や家の中で探します
今の自分の気持ちをぴったりと現し
かつ
かわいいもの
や
ちのが好みそうなものです
便箋を選ぶのに試行錯誤
キャラ物を使うか・・・
それとも川柳の風景画っぽいのにするか・・・
よさげなものがないと次の店にはしごします
妥協は許しません
見つかると見つかったで
買おうかどうしようか悩みます
おっさんが買うには
やや恥ずかしいものも
・・・あるためです
自宅に帰り
今のちのへの気持ちを
書いてみます・・・・。
季語とかを入れないといけないので
手紙の書き方みたいな本を買って読んだり
インターネット検索したりいろいろです
「スイカがおいしいですね」
夏だとこんな言葉が入ってたりします
その後、自分の気持ちを導入
書いた後、読み返す
・・・・・どうも今ひとつ
これと言って・・・
今の自分の気持ちを表す言葉がない
そこで・・・
話題の本を読んでみる
その中に今の状態を現すのに
参考にできるものがないかと探すために。
参考にした後
書いてみます
・・・・・没
あまりにも・・・夢見すぎです
ナルシストパワー全開・・・。
結局
使わなかったり・・・
使わなかったり・・・
手紙を書いた後・・・
はっ!
とします
文字があまりにも多いと・・・
読んでもらえないのではないか?
と。
いつも・・・話がくどくなりがちなので
便箋は何枚送ろうか悩むのです
とりあえず
下書きは完成します
その後一時間は休憩です
気持ちが入りすぎているため
独りよがりにならないかを避けるため
気持ちを伝えてお付き合いしたいんです
悪い文章は送りたくないです
・・・・・。
手直しすること数十回・・・。
いよいよ
便箋に書きます
ボクは・・・何かのジンクスから・・・
ボールペンで書いています
ミスしたら・・・書き直しです
修正液なんて使いません
ずっと書いているとボールペンには
便箋のかけらが付着たり
ボールペンの先に付いたインクによって
にじんだ字を生成します
それを何文字か書くごととにきれいに拭き取ります
にじんだ字を出したくないです
にじめば書き直し
何度・・・そのせいで・・・
また、便箋を買いに行ったことか・・・。
書くとき手が震えます・・・。
どきどきしています
この一文字一文字が
ちのの心へ届く架け橋になる(かも?)
そう思い真剣です・・・が
もともと字が汚いので・・・
何枚か同じことを書いた文章を用意することもしばしば
イライラ状態でなければ
書くのに1,2ヶ月かけています・・・。
そのため・・・文章内には
9月後半にもかかわらず
「スイカがおいしいですね」
と
書かれていたりもして・・・
・・・・・。
・・・・・。
・・・・。
没・・・
・・・出せませんでした
という経験もたくさん
枚数確認~よ~し
内容確認?よ~し
いよいよ
封筒に入れる時ですが・・・
間抜けなので
糊付け・・・失敗します
ここまで時間をかけてあせるため
こんなこともあります
あまり使わないのりは・・・容赦なく
「手紙書き直し!」
と言ってきます
何気に置いたのりは
時折、手紙に付着し・・・
ボクに悲鳴を上げさせるのです
不器用な男ですから・・・
のりづけ間違いすること数回
困難は絶えません
糊付けが完了
後はポストへ・・・
ポストの前に行くまでに雨にやられ
出せなくなった日もありました
雪の日もありました
手紙はポケットに入れます
天候から守るためです
・・・にもかかわらず
ポケットにも危険は潜んでいます
防水性のコート
いらないことに
ポケットの中まで防水・・・。
知らない間に水が溜まってます
不覚でした
手紙は見事給水・・・。
一番許しがたいのは
着ていたコートの中に
ゴハン粒が入っていて
手紙に付着し出せなかった日
その後
ポスト前にて
また・・・だそうか悩むのです
まるで・・・ポストに
恋をしているかのように
ドッキドキです
ポストの口に手を入れたのだけれど・・・
手紙が離せなく
ここぞという勇気が足りず・・・
ださずに・・・帰った日もあります
こうして
ボクの大学時代の長い休みは
手紙を書いたのになかなか出せないまま
終わりを告げるのです
ちのに届いたのは
ほんの一部です
しかも・・・無視されて終わり
・・・・・。
・・・。
考えたほうがいいのかもしれません
| コメント (0) | トラックバック (0)
ボクの思う
優秀なレジ係の話
本屋に行く・・・。
本を買うときに
なぜだかレジはスカスカなのに・・・
一人並びだすと列ができる
来てから商品を探すまでの周期が
同じ・・・なのだろうか?
何にしても不思議だ・・・。
大きな店では
「ここに並んでくれ」と店側がポールを
立て客を並ばせるようになっている
店側が支持を出さないところで
レジに並ぶ時。。。
たくさん並び始めた時
その頃レジは
おそらくベテランのレジ係であろう人ならば
淡々と自分の目の前に来た人だけを迅速に処理する
列がグダグダになっている時でさえも・・・。
列がグダグダになり始めた時
おそらく中高生だろうと思われる気弱な女の子が
列からはじき出されるときがある(男のこのときもある)
そして・・・どうしたら良いかわからず
立ち往生
新しく列につくか・・・
ここで・・・列が終わるまで待つか・・・
後ろから見ていて
悩んでいる様子がよく分かる
その子の
近くにいる人
この子の
前に人はともかく・・・
問題は後ろの人
強引にはじき出したつもりでなくても
そのはみ出した子を入れるようなスペースはつくらない
あからさまな自分優先
それを正当化する理由があるのなら聞きたい
レジはもちろん自分の仕事に忙しい
こんな客の列に関することは客まかせだ
彼らの仕事の範囲はレジ周辺客一人分の範囲くらい
そこまでしか見ていないのだろう・・・。
いや、見えていたとしてもたいしたことはないと
たかをくくっているのだろう
もう少し視野を広めてもらいたい
ボクらお客は
列の後ろにいるときは
確実に前を見ているからこういう人を発見しやすい
列からはみ出したような人が
自分の前にいたのならボクは
その人を列の中に入れる
もちろん気がつけばの話
気がつかなかったときはごめんなさい・・・だ
自分も似たような経験をしているものだから・・・
はみ出しものの彼らにも
少し親近感がわく
老若男女問わず一時期の恋をしているような感覚だ
他人に
ちょこっとだけ
やさしくなっている気がする・・・。
本当なら
列からはじき出したヤツを注意したいところだけど・・・
そんな勇気・・・ボクにはない
今日はかっこいいレジの話
大方予想はついたと思うが・・・
コレができるレジ係がいる
客が列をはみ出したことをちゃんと見ている人だ
はみ出した人の後ろの人がレジの前に行っても
「彼女(彼)が先ですから」
と、ちゃんと言う
なんともカッコイイではないか!
(注意されたほうはむっとするかもしれないけど・・・)
こういう人を見るとちゃんと仕事しているなぁ・・・
なんて思ってしまう
この人場合は・・・たぶん
レジから数人分くらい離れた範囲が
自分の責任もって確認しないといけない仕事の範囲だと
認識している
少しだけ視野が広い
ボクも視野の広いかつ
勇気ある注意をできる人になりたい
らぶらぶさちのを応援してくださって
本当にありがとうございます
| コメント (2) | トラックバック (0)
友人の首に
まるで、ハンマーで殴ったかのような
すんごい跡がありました
「どした?それ?」
少し気になりまたいつもの浅いセリフ
「・・・・・ん。」
少し、口が重い友人
「内出血して青いぞ?」
すると意外な答え
「・・・ん。彼女にやられた。今度から考えて欲しいわ」
首につく内出血の跡・・・・・?
!?
「キスマーク?あはははは~。よかったね~」
「ここ(首)は見えるから困るわ~」
他に言い訳ができない首のあざ
ここまで来るとキスも・・・少々の傷害です
愛とは・・・
相手をいたわりながらも
傷つけあうものなのかもしれません
首についたあざが少しうらやましくもある
今日この頃です
| コメント (4) | トラックバック (0)
やっぱり・・・
好きな人に送る言葉だから・・・
自分の気持ちが十分に通じる言葉を言いたい
・・・・・
そんなわけでいろいろ参考にしようと
機会があったとき聞いてみる
その中でも一番印象に残ったのは
2年位前に
バイトしていたところの
かなり年上のOLさんから聞いた言葉だ
「『僕はあなたを幸せにする自信はないけど
僕が幸せになる自信ならあります!』
だって~」
ものすごいシンプルなのに・・・・
彼女の必要性を訴えてる
「おぉぉぉぉぉ!!カッコイイでないスかぁ~」
「最初はね~感動したのよ」
「・・・最初?」
「うれしくなって友達に話したら
『それ・・・釣りバカ日誌のセリフよ』だって
それ聞いちゃったらねぇ~~~~」
「・・・・・・・・はぁ。」
(一生懸命考えただろうに・・・。)
変なこと考えないで・・・
シンプルなのが一番いいのかもしれません
| コメント (4)
つぶやくのもこっちの勝手
大声で叫ぶのもこっちの勝手
泣くのもこっちの勝手
懐かしむのもこっちの勝手
だけど・・・あなたはダメ
幸せそうな顔してるんだもん
その人のことだけをまっすぐ見てもらいたい
だって・・・
ボクが苦むのは・・・
苦しんでいる分だけ
あなたは笑顔になってるのでしょう?
でも・・・その人とはすぐに終わっちゃうんだね
1年2年なんて・・・ボクから見たら
すぐさ
すぐ
ボクは・・・まだあきらめられない
| コメント (2) | トラックバック (0)
友人から聞いた話ですが・・・
通勤帰りのホームにて
半分酔っ払ったおっちゃんが
ちょうど
でかい荷物を抱えて
車内からデッキに出てきた
約30代の秋葉系男性(エルメスさん(男))
に突っかかって暴走し始めたそうです
「ナンじゃ兄ちゃんその目は??」
エルメスさん(男)は
意気消沈してずっと謝ってたそうですが
半酔いのおっちゃんは
暴走にさらに拍車をかける始末。
「あはん♪コラ(怒)なめとんのか!!ウリィィ」
すると。。。
隣でクールに本を読んでいた
わりと若い?美人な女性(電車女)が
「迷惑を考えなさいよ!いい年こいて・・・」
半酔いおっちゃんを一喝して
事は一瞬にして終了したとのことです
友人曰く・・・
『かっちょええでこの女!!』
(・・・・の割に、わりと美人って表現はどうなん?)
・・・・へぇ?ホームで
酔っ払ってからむ人っているんだぁ???
少し、感心しました
電車女さんとエルメスさんが
恋に発展しないのは
残念でしたが
女性が喧嘩止めに入ることあるんですね・・・
ちなみにエルメスさんはそそくさと立ち去ったそうな
(怒)
「・・・で?お前は何してたの?」
「俺?」
「俺は少し出遅れたんだ」
ま、、、その場に居合わせたら人はそんなモンですわ
「どうしようか」悩んでいる間に事は過ぎてしまう
決断力が必要とされる時ですよね
決断力のある人っていいですけど・・・
何も考えずに
よく注意深く見ないまま行動すると
困る日もありますからね(経験談)
| コメント (0) | トラックバック (0)
20年の片思いしていますぼなです
こんにちは
このブログを立ち上げてから数ヶ月
中にはボクのメールアドレスのほうにまで
ボクと同じ体験をしている方が
連絡くださってくれてまことにありがたい限りです
ちなみにメールはこちら
だけど、、、ちのと同じような立場の方からは
着ませんね
もしかしたら意識していないのかもしれないし
ストーカーまがいなことされていると認識していて
被害者意識が高いのかもしれないし
その人たちの気持ちは整理ついていて
後はあんたらの問題だとでも思っているのかもしれないし
それはわかりません
コレだけ長い期間しているのだから
ボクの考え方は
幼稚だというように思っている人やら
幼馴染といたいなんていうのは
世界が狭い
視野が狭いなどというような人がいても
いいような気がしますが・・・
いませんね
少し残念な気もします
聞いたとしても
ボクはちのといたいと
決めてしまっているので
聞いてもダメかもしれないですね
ま、そんなわけで
ちのの立場の人も意見も聞きたいと思っている
今日この頃です
風前の灯でがんばっている
へへへへ人気blogランキングへへへへ
応援ありがとうございます
| コメント (2) | トラックバック (0)
「俺がお前を守る」
そんな言葉は聞き飽きた
「わたしはこの人が好き」
その言葉だって数年後には効力を発揮しない
ボクがあなたを好き・・・・
彼からのあなたへの気持ちが冷めても
ボクの気持ちは冷めてない
それなのにボクを見てはくれないのですね。。。
あなたが楽しんでいる間
ボクがどんな思いをして見ていたのか
あなたには想像できないのでしょう?
そんなことを言うつもりもないし
あなたは知らなくてもいいことかもしれない
あなたが誰かといる間ボクは独りでした
ずっと・・・ずっと・・・
| コメント (2)
前にも似たようなこと書いたけど・・・
女の会話は男のボクとしては疲れる
例えると
男の会話は順序だっている
Aについて1、2、3、、、、、と会話するのに対し
女は
A-1の次に
B-3に飛ぶことがしばしば
ついていけない
B-1,2はどうした?ッて感じになる
まだついていけるのは
A-1
B-1
C-1
・
・
・
こう話されるのならまだついていけるので楽
だけど、、、
A-5
C-2
B-1
なんて飛ばれると「?」といいたくなる
具体例
結構極端だけど、、、
山田の家についての会話していた
男:「山田の家ってさ~狭いよなぁ~」
女:「そうね」
女:「あの家って、剥製あるよねすごくない?」
男:「???」(山田の家に剥製なんてないぞ?)
男:「それって・・・鈴木の家か?」
女:「うん!でね~、(同棲してた)斉藤と松本ダメになったんだって」
男:(どうして「でね」で続く会話なんだ?)
:「本当?絶対あいつら結婚すると思っててのになぁ~」
女:「そうだよね~。なんか性格の不一致だって」
男:「ふ~ん。」
女:「あのこの家さ~交通の便、不便じゃない?」
男:「え?2人ともバリバリの駅前じゃん?」
女:「違うよ山田!山田!」
男:(思いついたことそのまましゃべってるなぁ・・・)
(せめて前提を述べてくれ・・・)
これは
極端な話ですが・・・
こんな話かたされると男は疲れます。。。
順序だてて話をしようとする
国語の授業というものは男の為にあるものだと
感じてしまいます
| コメント (7)
街中を歩くとふっといい匂いのする人がいる
そんな人はついつい振り返る
(前もそんなこと書いたっけなぁ・・・)
少し欲しいDVDがあったから
ヤマダ電気に行く
すると・・・
そのDVDコーナーには1人の女性
その人から臭いがする・・・
「!?」
こ、、、この刺激臭は・・・
ア、、、アンモニア?NH3?
思わず・・・鼻をつまんでしまいそうだった
残り香もひどいひどい
その周囲からはアンモニア臭
鼻がいたい・・・
かわった香水もあるもんだ・・・。
男避けだろうか・・・?
| コメント (0) | トラックバック (0)
飲み会の席で先輩が・・・
「お前好きな子でもいるのか?」
そう聞いてきた
この人との付き合いはもう
5,6年になるだろうか・・・
いつまでたっても浮いた話の
ひとつも出てこないボクを気にかけてくれ
聞いてくれたのだろう
ボクは。。。
「・・・え?好きなコですか?
贅沢言わないんで~そんな物好きいたら付き合いますよ~♪
ははは~」
なんて答えた
全く・・・
いつまでたっても素直になれない・・・
ちのが好きだから・・・
他の人と付き合う気にはなれない
その一言でいいのに・・・
まだ
一言も誰にも言えないのだ・・・。
10年以上付き合いの友人は
「コイツは、いてもいなくても口を割らない」
なんて言うし・・・
ま、いいんだけどね。。。
ちのが、、、好きです。
だから毎日寂しいけど
隣にはちの以外の人にいてもらいたくないんです・・・。
| コメント (5) | トラックバック (0)
え~と
前にも言いましたがボクは院生しています
大抵は家か大学でPCいじっていたり
本読んでウンウンうなっているのです
で、、、家に帰ってTVでも見ようかなぁ~と思う
落ち着いた頃は夜
最近TV つけてよく見るのは
あいのりとかの恋愛系
この時間帯はなんとなく
野球の速報しかしていない感じがするので
ニュースは見ません
ですからバラィティに偏りがち
人の恋愛事情を見て
・・・。
せんべい食いながら
若い子はいいわねぇ~
って言いながら右足の指で
左足のふくらはきをかいている
おばさん状態です(ボクの勝手なイメージ)
ふと気がつきました・・・。
ボクも恋したいです(しくしく・・・)
| コメント (3)
人生の道で「選択」を迫られる日ってあると思う
ボクもなんとなくだけど選んできている
もちろん。。。
「彼女」に対しても・・・
新しい人と付き合うか
それとも今のままでいるか
そんなことも選択の内なんだろう・・・
今のままを選べば
何時付き合えるかわからないのに
人生を棒に振るのかもしれないし
もしかしたら笑顔で過ごせるかもしれない
人生を棒に振れば恋をカタチでもしたかったと
後悔するかもしれない
新しい人を選べば
彼女と付き合えなかったことを
いつまでも後悔する
どちらを選んでも後悔するだろう
どちらを選んでも後悔する
それこそが選択なのだろう・・・。
ボクはこれから先
一生
あの時こうしていれば
こうだったら・・・と後悔する
ボクはそんな人だ・・・
新しい恋を選ぶと言う選択
間違いではない
だけど、、、
好きな人と付き合える可能性を潰すような
後悔はしたくない
一生後悔するかもしれない
一生女々しいことを言っているかもしれない
そう言ってもらってもかまわない
お前ほど女々しい男は見たことがない・・・
と
だけど、、、
それは同時に
ボクは
一生後悔できるだけの人と出会えたことを意味している
そう言い放つ人は
そんな人に出会ったことがないことを意味している
ボクだって人間だ
そんなに人と大差はない
彼女と出会えたことは
それは幸せなことかもしれないし
不幸なことかもしれない
良いか悪いかは
将来のボクが過去を
振り返って見ないとわからない
今のボクはこの選択が
後悔はするけど
一番後悔しない選択だと思うから
信じ選び続けている
だから何時までも
いつまでも
ボクは
片思いを続けている・・・。
いや、、、
続けることができるのだろう・・・。
| コメント (4) | トラックバック (0)
『いろんな人と付き合え』
よく人生の先輩方がいう言葉だ
だがこの
意味を履き違えてる気がして成らない
人を見る目を養えってことなのに・・・
アホか?あいつら
いったい何回同じような失敗してるんだ?
| コメント (2)
昨日・・・大学時の卒業アルバムが届いた
なんとなく見てみるものの
懐かしさなどと言うものはなく
アルバムを見て思い出せるような思いでもとくにはない
『彼女』が写っていないから当然か・・・
アルバムには『彼女』もいなく
大学の思い出も特にない
4年間は不要な期間だった
大学は遊ぶために行くのだ
そう中学や高校の先生は言っていた
時間があるからいろんなことを経験する時間
そう言えばいいのだろうか
遊んだ・・・だろうか?
大学時代は彼女に会いたくて会いたくて
どうしたら会えるのだろうと悶絶した日々が続く
楽しくなかった
楽しくなかった
このころのことを思い出せば
楽しくない言い訳に
『彼女』がいないから
なんてつまらないと
言ってしまいそうだから
封印してしまう過去のひとつだろう
いや、、、封印しなくても
思い出すようなネタすらほとんどない
主に
彼女と会いたくて我慢していた
記憶しかない
彼女から離れてみようと
努力したことしか記憶にない
ひとり
勉強するのは当たり前
そんな地にいるのだから・・・
それは思い出の欠片にもならない
また、明日から
どうすれば彼女に会えるのかを
考える日々が続く・・・
| コメント (0)
夜に帰宅すると
アニメのNANAを見てしまっている
自分に気がつく
うん。
コレは売れる理由がわかるね。
映画のヤツを見ていたから
入り込みやすかった
ってか見る番組が深夜になるから・・・
ニュース見ないと
あいのりとかそういうのしかない
見ていたり見ていなかったりするけど
夏休みの影響もあってか
ここ数ヶ月は見ていると思う・・・。
まぁ、、、見るイメージも変わった
多分
時間の都合があれば
率先してみているんだと思う
気がついたことが・・・
バンドマンの中年と20の女の子の話でなく
それ相応の年だということ
映画から入っているものだから・・・
つい中年と20位の子の
恋を叶えてあげる話だと思っていたら・・・
そんなことはともかく・・・
なんというか。。。気がつくと
毎週コレ見ているほど暇だったことに・・・
他にすることない自分に・・・
悲しさが加えられる。。。
でも、、、
金土日のドラマ、
毎週見ていたことに気がついたときの
悲しさに比べれば全然マシ
だってコレは水曜だもの
金土日はね。。。
デートもなくTV見てたって
気がついたときは・・・
ため息しか出ない
でも、今までに
心の描写を表現するようなものに
出会えなかったから
こういうのを見ているのは悪い気分ではない
問題は・・・
大学卒業したおっさんが
毎週アニメを見ている姿は・・・
ぼ~っと見ている風景は・・・
かっこいいか否かだけ
ちょっと考える
『彼女』には教えられない習慣だろう・・・
音楽にしても
漫画にしても
人の心の動きを描写しているのに
興味を持ち出したのは
20過ぎてくらいだから
今までに気がつかなかったことに
本当に悔やむ
なんていうか
人生
人より送れて生きている気がする
それまでは・・・
音楽や詩について
まるで理解を示せなかったし
表面上はともかく
昔は
相当冷たい男だったんだろうなぁ
って今では思うよ・・・。
見落としてきたものがたくさんある気がするよ
| コメント (0)
小学校のとき
近所でも有名な財閥の息子が同級生だった
スポーツ万能
成績優秀
容姿端麗
さらに加えてお金持ち
まるで少女漫画の主人公のような設定の男だ
そいつの家に行くと
大きなゲームセンターにオフィスビル
そのオフィスの一角に彼の住まいがある
小学校の頃はそんなことを
気にすることもとくにはなかったのだけれども
だんだん年齢を重ねるごとに
カネモチということに関して目に付いてきた
そうは言うものの
彼自身の事は嫌いではなく
仲がよかったほうだと思う
他にも社長の孫とか言う友人は
よくおもちゃ自慢をしていたりして
無性にムカついたのだけれども
彼はそんなことをするわけでもなく
サッカーや鬼ごっこなどで外で遊ぶ派だったから
おもちゃ自慢なんてものをしない人だった
でも、、、
授業が終わればすぐに習い事に出かける
そのため放課後に
一緒に遊んでいた友達はあまりいない
ボクらが小学校の頃は
この彼のオヤジさんのゲームセンターも
全盛期の時代で
夜になってもネオンが輝き
遠くからでも様子が伺えた
彼自身とは異なり
夜の夜中まで近所迷惑な行為をしている
この店が大嫌いだった
防音設備なんてしていないものだから
「出来ればつぶれて欲しい」
そんな呪いの言葉のように
近隣の人々は言っていたのではないだろうか
大人になり
なつかしのメンバーと
昔話をすると
その同級生の噂を小耳に挟んだ
そのことを確かめるわけでもないが
何気なく帰りに
そいつの家の前まで立ち寄る
「売地」
あの建物こそそのままだったが
もう人の手にわたるらしい
その建物は昔のような光はなく
どこか寂しそうに見えた
輝いていた店はもうない
そう思うと
寂しさの反面
彼の今がどうなっているのかが心配になる
彼のオヤジさんも具合が悪く入退院を繰り返し
彼自身は三行半を突きつけられた
などと聞いている
本当のことなのかどうかはわからないが
彼の家がなかったことだけは確かだ
小中と輝いていた彼は
今はどうしているのだろうか・・・
人生って言うのはバランスが取れるように
なっているのかもしれない
改めてそう思わされた
| コメント (0)
将来性のあるタマゴくんたちが
モテルからといって最後までその2人が
付き合うかどうかはまた別の話
態度として一番多いのは
「私はリスクを負いたくないけど、素敵な人に出会いたい」
そう言う人が多い気がする。
宝くじに例えるのもなんなんだけど
それ相応のリスクを背負わないと
大金は手に入らない
昔の人はうまいこと言ったもんだ
虎穴にいらずんば虎児を得ず
コレは付き合った後にでも
いえることなんだろう
素敵な人にはそれ相応の裏がある
その裏側をも見つめてあげられるかどうか
情けない話だけど
男は誰でも求めていることだと思う
女性にとってはリスクだろうか・・・。
種類はさまざま
忙しい時は放置することだったり
カンシャク起こす立ったり
甘えん坊になったり
会話がなかったり
浮気が激しかったり
どちらにしても
狭い了見ではやってけないんだろうな・・・。
逆に男は単純さ
信じたくないものは見ようとしないから。
| コメント (2)
あるとき、神様が言いました
「あなたのねがいをひとつだけかなえてさし上げましょう」
まぁ、そんな悪魔的な誘惑
ボクは。。。
『彼女』といたい
『彼女』を独り占めしたい
そういう願望が強くあるから
願う事は・・・
「ボクが彼女に必要とされる人にしてください」
それが願いだろう
すると神様はどう心を変えるのだろう・・・?
彼女がボクに対し依存するように
考え方が変化するのか
それとも
ボクが彼女に振り向かれるように
ボク自身がレベルアップするのか・・・
・相手の思考を変えるか
・自分の魅力を変えるか
あるいはその両方か・・・
自分の魅力を変えるのは
おそらく神様に頼まなくても努力しだいで
ある程度はのびるものなんだろう
恋の秘薬、香水の類もコレにあてはまる
より
神がかった力・・・の方をしてくれるとなると・・・
そう考えねばならないとなると
前者
ナンだろうけど
コレはどう考えても呪いだ・・・。
願いや願望には
向上心と
呪いの言葉が含まれているな・・・。
| コメント (0)
あるときこんな事を聞いた
「天パ(天然パーマ)の人は性格が悪い」
と
そんな事はないだろうと思い
とりあえず
過去であった
天パ達を思い浮かべてみる
・・・・・悪い人ではない
が、
アクは強い
逆にいい人を考えてみる
髪型だけで考えると
ストレートの髪形のほうが多い気がする
ふと気がついたら・・・
天パの人
そんなにいないような気がする
多分存在比率は
クラスの学級委員と同じ数ぐらいだろ?
標本数があまりにも少ない
見た目で判断しているな・・・
| コメント (2)
好きな人を幸せにする
単純だからそんなセリフをはく事が出来るのは男だ
幸せと言うものは具体的にはわからない
それでも幸せにしたいとは思うのだ
同時に
苦しみを与えるのも
ひととのつながりのテーマだろう
ボクは間違いなく
『彼女』に苦しみを与える存在だ
だからその分苦しまされてもいいと思っている
その苦しみを受け入れる
お互いに幸せになるのなら
お互いの苦しみも
受け入れる事が
必要なのではないだろうか?
そう思える
それが受け入れられない相手とは
いられない
ただそれだけの事
| コメント (4)
悩み事には簡単に結論を出せるものは少ない
簡単に結論が出せるのなら
それは
悩みとは言わないからだ
来年になれば
今悩んでいた事なんて
忘れてしまう事も多いだろう
昨年、おととしなどの今頃悩んでいた問題を
考えてもらいたい
覚えている人はいるだろうか?
なんだかんだ言いながら
解決している
いや、ただ通り過ぎただけかもしれない
何年も何ヶ月も悩んでいる事なら
思い出せるかもしれない
それはなかなか
解決しなかったから・・・
恋人同士の
男女間で悩みを打ち明ける人もいるだろう
いろんな問題があると思う
打ち明けられた時男は
その後ろにあった背景までは
読み取れない
アホウだから
言葉の表面上のことまでしか読めない
簡単に答えるかもしれない
「大丈夫、それでも俺はおまえを守る」
少しびっくりするだけで
簡単に答えられる
正直
その人の立場になっているかどうかは
怪しい
もしも悩みを打ち明けて
相手が
簡単に答えられない時は
ちゃんと同じように悩んでいてくれる証だ
| コメント (1)
友達が振られた
「このままいてもあなたは
甘えてダメになってゆくから・・・」
だそうだ。
一見いい言葉に見えるが・・・
彼女が彼に甘えさせている現場を
一度も見た事はない
ボクの目線では
自己の権利を主張したがる
売れ残りそうな女だ
あまり良いイメージはない
彼はたしかに甘え腐った点がある
傾向として
男女に関わらず
付き合いの長い人間にはベッタリする派だ
対する彼女は
なんとなく孤高の狼のような面がある
個人主義といえばいいのだろうか・・・
そんな2人が付き合ってるんだから
人間相性でなくて
とりあえず
その場の話が合えば
付き合うという点があるのだろう
彼は彼女に甘えているトコを見た事はない
女と付き合う前までは
ベッタリしたいだの
手ぇつなぎたいだの
普通にひく事を言うのに
彼女に合わせるために
我慢していたのだろうと勝手に思う
彼女はそんなところを
読み取っていたのだろうか?
彼は彼女に
ベタベタした関係にならないように
付き合っていたらしい
無理してるよな・・・
少し同情する
「なんでねんて~」
と
文句垂れていたが
失恋直後は仕方がない
彼は彼女といても
満たされなかったのだろう
甘えないようにしていたわけだから
それなのに
あなたは甘えるからダメだ・・・か。
甘えさせたことのない女がそういうセリフを
吐くと言うのだから
意識の違いか・・・
妄想で話しているのか・・・
他に理由があるのかな???
とは思うものの
勝手な事ばかり言う女だなと
彼のセリフから聞くとそう思える
彼女の主張も聞かないとな・・・
どうせ
一方的な意見なんだろうけど
恋愛ってそんなもんかもしれない
| コメント (0)
「結婚」と「子育て」に関して考えてみようと思う
徹夜したそなままの状態で
親子ハイキングなるものに参加した
そのときに気がつく事は
ボク自身が
思っていたよりも
「子どもが嫌い」と言う点だろう
子どもは
かわいいという面も持ち合わせているし
親になれば子どもを介し
いろんな経験が出来るのだろうと思う
子どもを1人儲けるということは
その子どもが大学に行くまでに
費用が2000万以上かかるなんて話を
よく聞くがこんなものは不毛な計算でしかない
一日頭2000円くらいだ
コンビニ弁当3食分
それだけで
いろんな経験が出来ると考えるのなら
安いと思うのは
ボクの個人的な考え方
だけど
ボクの子どもはいらない・・・
子どもが生まれるときはよく
お父さんとお母さんの愛し合った証
そんな風に言う
ボクは彼女以外の人を
愛してはいない
今のボクが子どもを持つとすれば
その子が・・・
彼女の子どもで
しかもボクの子どもであるから愛せるのだろうと思う
あなたの子です
なんて彼女以外の人が
そんな風に言ってきた場合
ボクは確実に逃げる
怖い
その場合に一時期は
一緒にいられるかもしれないが
いつか必ず
逃げ出す
他の人と付き合えない理由の
延長のようなものだ
養子ならもらってもいいとは思う
自分には生みの親としての責任はなく
育てる人としての責任しかないから
子どもを得るには
ボクは男だから
結婚を視野に入れた付き合いをしなくてはならない
(そんな事を考えずに誰かと付き合うのも出来そうだが
出来ちゃった婚は恥ずかしい)
結婚したいかしたくないかと聞かれれば結構怪しい
どちらかと言うとしたいのだろうけど
彼女のように愛せる人でないと生活は難しいし
付き合いすらしたくないと思っているのだから・・・
愛せないのに結婚しても
いつか嫌になって逃げ出すだろうから
それならしないほうはがいい
自分は好きな人ならば
拘束されてもいいと思っている
だけどそうでない場合は
自由でいたい
何者にも拘束されたくはない
何かが引っかかるのに
それを無視して行動して
後々、嫌になってしまうような事はしたくない
| コメント (0)
珍しくTSUTAYAにいく
駐車場に車を入れるとき・・・
彼女とその母の姿を見たような気がした
何も考えず急いで
中へと追いかけた
何も考えていない
ただ追いかけた
店内をくまなく探す
本来の目的も忘れて・・・
気がついてみれば一時間。
結局
彼女は見つからなかった
ボクの気のせいだったのだろうか・・・
| コメント (0)
ワインをこぼした
そんな時シミが吸血鬼が血を吸った痕みたいに見える
小学生ならこんな時
名前をもじって
山田さんなら
ヤマキュラ
とでも言うのだろうか・・・?
コレは結構楽しい
岡野さんなら
オカキュラ
響き的に
渡る世間は鬼ばかりに出てきそうだ
大隈重信・・・
オオキュラシゲノブ
響きではなんかぴったりだ
秋桜
アキザキュラ
・・・酒のCMになりそうな名前だな・・・。
「コレ、イキュラですか?」
・・・ココまで来ると気持ちが悪い
○○キュラか。。。
ということは
一番最初にワインをこぼした人は
○○えもん!?
いや、その前に小学生はワインを飲まないが先か・・・
| コメント (4)
恋人のように・・・とは言わないがとりあえずは
皮膚の表面的な部分を暖めてくれる
ウチの大事な家電電気ストーブ
年は3歳
気がついたことなんだが
どうやら
プラスチック部分が
自身の熱で砕けやすくなっている
活動すれば活動する程
自身が傷つくなんて・・・
彼はとっても献身的。
位置的には電熱が当る部分の周辺
ココが良く崩れてくる。
よくよく考えれば当たり前なのだけど
触るたびに砕けるのは
少々不安だし
掃除も面倒だ
自分のために無理してる子は
逆に心配なものだ。
こういう家電は比較的
簡単に買い換えることができる値段なのだが
少々面倒だし(探す手間など)
もったいない(時間もお金も)
この手の会社にはジョウブなものを求めてしまう
丈夫なものをつくるということが
ひとつの解決方法だとするならば
もうひとつ思いつく解決方法は
バンバン買い換える・・・だ
ストーブではないが
ソニーなんて
良い風に見れば(悪い風に見れば壊れやすい)
時代の流れに沿って
買い換えやすいものがバンバン出ている
そういう点では良い会社なのかもしれない
ただ、まめに電気屋へ行くのは面倒だ。
まぁ・・・どうでもいいや
ストーブの破片どうしよう・・・。
| コメント (0)
昨日、草薙さんが主演のボクの歩く道を見た。
その中で
長男が母親に
自閉症の次男ばかり見て
妹を見ない
妹は大丈夫だと勝手に思い込み放置
母は娘に甘えすぎていると
長男が母に指摘
そんなシーンを見て・・・
脚本家は女かな?って思った。
考え方の違いかもしれないけど
この作品に使われていた「甘え」は
甘えなんだろうか・・・?
甘えや精神的独立に
過剰反応しすぎではないだろうか?
と思える
確かに作中の
母が兄弟へ与える愛は平等ではない
むしろ兄弟にまで負担させている感じはある
親が子どもに愚痴る?
こんなのは
ボクにも日常だ
・・・って言うか
普通の家どこでもしている事ではないのか?
仕事がつらいだの
お客が言うこと聞かないだの
色々
聞いているとストレスにはなるが
『甘え』であるとは考えた事はない
愚痴りたくなる日もあるさ・・・って程度
人に依存する事も甘え...?
イマイチ理解できない
どこに線引きしてあるのだろうか・・・?
ボクの甘えの認識は簡単だ
その人にしか見せない姿をあらわした時に
要望が叶えられた時
要望を言っても
聞き入れられない場合は
甘えたくても甘えられないって状態
つまり、甘えてない
上記のヤツは
要望を言うのすら甘え
なんか・・・納得いかない
『甘え』・・・ってなんなのだろう?
| コメント (2)
ラーメン屋で目の前にカップルがきた
・・・・。(怒)
内容は略。
想像にお任せするが
とりあえず
熱い汁を投げつけてやりたい気分だ。
お?店員がやってきた
店内に入ってから
奴らはメニューも見てないから
まだ決まらないよ。(多分)
「ご注文は何にしますか?」
馬鹿だな・・・空気読めよ店員。
意外や意外。
男、即注文。
女、悩みはじめる
(当然だ。なんせ今見はじめたのだから)
「じゃあ、それだけでも持ってきて」
男が女の注文を待たずに店員を下げる
男の方
女が決まるまで待たないんだ・・・
アレだけ見せ付けてたのに?
しかも自分だけ注文して
なんかOFF(おっさんモード)
になってるし
彼女じゃなくてもさ
誰か
ツレと行ったらさ
お互い決まるまで待つもんじゃないの?
あまりツレの注文が決まるまで待つってのは
合理的ではないけど
人間関係の円滑にすすめるためを考えれば
合理的のような気がするんだけど???
| コメント (0)
キャンパスはこう問う
「わたしはお前の心の鏡
さぁ、お前の望むままの姿を映し出すが良い」
筆を取り
言われるがままに筆を振るう
迷わずに
書いたものは
「初日の出」
キャンパスに習字とは
なんとも言えないひねくれ根性だ
コレは心の鏡・・・か
変な夢だ
思えば・・・
あの頃から
明るい世界を見ていない
今でも
夕焼けの海から帰れない
原因はどこにある?
不安や希望のない将来
どうして不安?
そりゃ『彼女』がいないから
彼女がいないだけで?
本当に?
それだけ?
自分が一緒にいられない人といる人間がいて悔しい
嫉妬心・・・
どうすれば解消する?
彼女が振り向くのみ
自分があきらめる事は考えないの?
考えた
考えたけど・・・
コレばかりはどうしようもない
そういってまた逃げるの?
仕方ない・・・って?
そうかもしれないし
そうでないかもしれない
他の人を好きにならないで
毎日彼女の事ばかり考えている
それなのに
他の人を好きになり
付き合えって言う?
それでも
考えを改めないボクがが悪いんだと思うよ?
だって
誰とも付き合わない
彼女が誰といても気にしない
そういう選択だって出来るはず?
そうだと思う
だから誰とも付き合わない
でも、寂しいんだ
ひどく寂しいんだ
いまさら彼女に会えるとでも思う?
わからない
会いたいとは思う
彼女になんていうつもりだい?
言葉が浮ばない
なんで彼女なのさ?
わかれば苦労しないさ
自分でも愚かだと思う
でも、どんなに愚かでも大切なモンは知っているつもりさ
・・・また悪夢は続くのか・・・
| コメント (2)
少し前に実写版の
フランダースの犬を見た。
はっきり言って
あの最後の名シーンの改正など
最低だ。
キミの絵の才能にほれ込んだんだ!と
ネロのパトロンが現れて
幸せに暮らす
そんな終わり方。
この背景は・・・
アニメの終わり方がひどいと言う
反響があったせいだろうか・・・?
それとも単に監督の腕か・・・
この映画を見て
少し思い出したことがある
以前
何かのTV番組で
外国人に日本のアニメを見てもらい
感想をもらうというものがあった
見てもらうものは
日本人が涙を流す名作ばかり
フランダースの犬も含まれている
感想を聞くと・・・
フランダースの犬に関しても
結構冷たい反応だった事に少し驚いたものだ
犬をムチではひっぱたかないなど・・・
結構冷静。
もしかしたら
喜怒哀楽という感情は
文化のなかで育つものなのかもしれない
そう思うシーンだった。
| コメント (0)
祖父というのは
自分にとっては師。
生活に関して
容量の広い人だった
その人が後
数日だと言うことを
よく分かっていて
その死に目に会うこともできた。
それから。。。一週間
ばたばたとしていたが
初七日
おつやの前や
死んだ時はともかくとして
リッパになるぞしっかりするぞ!
と誓っているから
葬儀の時や火葬の時は
泣くつもりなんてなかった
けど、、、
そうもいかなく・・・
こぼれるものは仕方がない
もう数日経つ
日常生活ではなくことはないのだけど
寝ている間にでも泣いているのだろうか・・・
眼が妙に赤く
胸が痛い。
思っていたよりもボクは
弱い人だ。
本当は
祖父の生きている間に
なんとか好きな人を・・・連れて行き
彼女として紹介したかった。
それも叶わず・・・。
色々、思う。
あの人はいつもこうだった
何か目指しているものはあるのか?と聞き
ボクは
うん。としか言わない
それ以上は口外しない
勉強でも、
仕事でもなく
ただ単に
ひとりの女の子を好きで一生送りたい
そんなこと
そういうのは
家族に口外できるわけでもなく
沈黙を守っていた。
祖父もそれ以上は聞かずに
がんばれ
としか言わない。
そのやり取りの中には
ボクへの疑いの念はなく
ただ、応援しますと言う言葉のみ
その言葉・・・
いや、態度だろうか
それが
どれだけ救ってくれていたか
わからない。
多分、男同士なら
わかるモンがあるのだろうか・・・。
祖父は
最後の最後まで祖母に手を握られながら逝った
そうやって手を
握っていてくれる人がいるってのは
幸せだったと思う。
ボクも、ただ、彼女の事が好きなだけではダメなんだ。
彼女が、意識を失ったボクでも
手を握ってくれる位の人にならないと。。。
| コメント (0)
ちのとの過去(大学生) | ちのとの過去(中学生) | ちのとの過去(保育園) | ちのとの過去(小学生) | ちのとの過去(高1) | ちのとの過去(高2) | ちのとの過去(高3) | アニメ・コミック | ゲーム | 恋愛 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 素敵なダンディ目指して
最近のコメント