2007年4月 3日 (火)

大泉さん

いくつか任天堂のゲームをしていた。

 

レイトン教授のなんたらかんたら~って

推理、パズル関係のゲーム。

 

お屋敷の財産のなぞを解くという

胡散臭い探偵モンでよくありそうなネタだ。

なんとなく。。。オチの予想ができる・・・。

 

ドロドロとした昼ドラ並みの

重い舞台のクセに

絵本のような世界観でなんともいえなく

はじめたばかりなのに

続編を期待するあたり相当はまってしまっている・・・。

 

最近のゲームはアニメーションが

ついていてかなり綺麗だ。

 

声の人が大泉洋さんで、

なんか・・・・渋い。

 

『教授』なのだから・・・若くても40近くの役・・・?

とか思っていたが

どうにも20代後半臭い。

 

なんとなく、

大泉洋にはまっているような感がする・・・。

 

しかし

何でもいいが、

こういうものを製作する時はどんな様子なんだろうと

思ってしまう。

 

大量生産なのはともかく。

元の1個の製作だ。

 

可愛い絵を前に

おっさんたちがモクモクと筆を振るい

プログラマーが製作し・・・

と続けているのだろうか?

 

そう考えてしまうと

少し萎える・・・。

 

いや、夢を与える仕事のため

バリバリ働いている。

 

そう考えれば活気がありそう・・・?

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