2006年1月 5日 (木)

ありがとうの大切さ

数年前から

実践していることなんですが

「すいません」という言葉を

あまり使わないようにしています

代わりに使う言葉は

「ありがとう」

 

きっかけは高校のとき

道端でであった外国人留学生(多分?)

ボクが人が二人くらいしか歩けないような

狭い道を歩いていたときです

そこへ

前方から

自転車で突っ走る不届きな異国民!

音楽がんがん!

態度悪!

ハナクソでも投げつけてやろうか?

と、

軽~~~~~い怒りを覚えました

ボクとしては

いつまでもこのでかい兄さんを

にらんでいても仕方がない

さっさとこの人を通してやろうと考えます

基本、

他の人が自転車で来たときもそうしています

すると、こっちの怒りの気持ちは露知らず

向こうは・・・

「Thank You!」

なんて・・・?

いま、なんて・・・?

 

「ありがとう」ですと???

・・・・・・・。

・・・・・・。

・・・・・。

・・・・。

。。。 

・・・・・新鮮!

あぁ・・・この兄ちゃんかっちょぇぇ~

軽いカルチャーショックにございます

おいら、恥ずかすぃだぁ~

 

今まで日本人なら

「すんません」

しか聞いたことがありませんでした

「ありがとう」は新しいです

ごめんなさいと謝まられるよりも

感謝されることのほうが気持ちぇぇです

そんなわけで彼の真似してます

なかなかうまくいかないですけどね

それに人に感謝を伝えることができ

かつ

自分もいい男になれそうなきもします

そのうちに幸運が舞い降りてきそうな気がします

少しでもちののために・・・・・

自分のためにもいい男になりたいですからね~♪

感謝を忘れないいい男になりたいです

 

皆様、閲覧していただきありがとうございます!

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2006年3月 6日 (月)

たまにはいっかなぁ~

えっと・・・毎回凹むネタばかりなので

 

自分を自分で褒め称える事柄を

書いてゆきましょう

 

ナルナルに成ります

 

 

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うまいこと言ったぜ

タンクローリの横には

消火器がついている

 

「お?アレ・・・焼け石にみずだよなぁ?」

 

うまいこと言ったつもりで

普通の感想

 

この瞬間・・・かっこいいと思ってます

 

なんとでも言ってください

 

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見過ごして!

誰かが蹴飛ばし倒したゴミ箱

それを直す

 

そこにいた警備員に見つかり・・・怒られる 

 

倒すな!・・と

 

・・・だから中途半端田舎の街は嫌いなんだ・・・。

 

そう思うなら・・・手伝えよ!

 

心に思ったことは

口にも出さず

モクモクと作業する

 

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自分を褒めたい時

街中でもどこでもいいんですけど・・・

 

すんごいミニスカートの姉さん見つけたとき・・・

 

視界から消えるまで

じ~~~~っと

見るのを我慢した日

 

そんな日には

泣きながら

自分で自分を褒めてあげたいと

思います

 

 

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2006年3月 7日 (火)

あこがれないもの

「俺さ!白のワンピースってあこがれるんだよねぇ~」

 

「着たいの?」

 

「いやいやいや」

 

「すぐに汚れそうだよ?」

 

「・・・・・。」

 

 

 

 

機能美を重視しておりますぼなです

 

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ちょいワル

どう見ても保育園児か

小学校低学年の子どもの目の前で

信号無視

 

指を指されつつも

それに動じない

男の寛大さに感動 

 

 

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ちょいわる?見逃す

ドロだらけになった

空き缶と目が合う

 

・・・・・。

・・・・・。

・・・・。

 

君はどこから来たんだい?・・・・・。

 

いやいや

誰か捨てたんだろ?

 

人のもの無視無視!

ちょいワル!ちょいワル!

 

・・・・・。

・・・・・。

・・・・・。

 

戻ってきて拾う

 

・・・・・。

・・・・・。

・・・・・。

 

ちょいワルには

まだまだ

程遠いようだ・・・。

 

また・・・

ワルに成りそびれた・・・。

 

 

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2006年3月 8日 (水)

車内にて・・・

車内にて・・・ボクは運転手

 

指はさして

「右、右!みぎにまがれよ~」

言うのは本気で困る・・・

 

そんなボケナスが

大好きです

 

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車内のロマン・・・

個人的には無駄が好き

無駄と言うものは・・・楽しいことでもあるから

 

高速を使う

ドライブの時

少し寂しく感じることがある

 

車にETCねぇ・・・・

 

高速での・・・助手席との

共同作業が減ってしまいそうですね

 

 

 

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LOVE。LOVE。カレー。

カレーが好きです

自分で手間暇かけてつくったりもし

それくらいの情熱です

多分・・・食べてくれる人に愛情を~なんて考えてません

愛情は・・・カレーに注がれています

が、カレーだけにはかまっていられません

そのためか時々

鍋の底にはカレーの黒い嫉妬の跡

・・・・・よそ見しないように気をつけます

 

ヤッパリどうせつくるならおいしい方がいい

(自分好みに・・・)

 

結構カレーなら食べ続けられます

今のところ最高記録3日

これ以上食べ続けると・・・

肝臓が・・・

フォアグラにならないか心配になってくるので

できません

 

栄養の偏りを気にしなければ

たぶん・・・

1ヶ月くらいは毎日カレーでも平気

じゃないかな・・・・と勝手に想像

 

1ヶ月・・・食べ続けた後のボクは

黄レンジャーに昇格しているでしょう

誰か変身ベルトをください

 

 

ボクはですね

カレーが好きだというわりには

あまり専門店には行きません

 

チェーン店には行くこともありますが・・・

イマイチ

 

普通においしいと思うのは・・・レトルトカレーでしょうか?

なかなかレトルトカレーを

越える好きな味の店が見つからないです

 

カレーの専門店に行くと

普段食べられない

珍しいものを食べようと思ってしまいます

そのせいもあるのかもしれません

味噌?を思わせるくらいルーの濃いものや

コレはもはや・・・薄めたケチャップ?を

連想させるものいろいろです

 

コレは!美味い!

・・・って記憶はないけど

後悔したものの記憶は鮮明です

なかなかまた・・・行こうとは思えないですね

 

ココナッツカレー・・・。

コレを一口食べた時・・・

このカレーを注文したことを

コレほど後悔したことはありません

 

ゴハンに・・・

ミルクに白いドロをぶち込んだようなものが

のっています

あと・・・鶏肉が少々

 

見た目・・・OUT

 

味も期待できない・・・とは思いつつ

せっかく注文したものだ

当たりであることを祈りつつ一口。

 

ぱくっ!!(=口=)

 

味は・・・

ミルクと水たっぷりの

超甘口のコーヒー・・・?

キャラメルフラプチーノ

・・・が近いのではないでしょうか?

 

あぁ・・・吐きそうぅぅっぅ・・・・

 

もう一口

 

・・・・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・

 

うめき声にならないうめき声

 

ぅぅぅ・・・

 

「甘くないゲロを食っているみたいだ・・・」

口に出して言うと

余計に嘔吐物に見えるんですから不思議です

 

これほど・・・

カレーを見るのも嫌になった気分は

園児の頃母のつくってっくれたカレー以来です

甘いカレーというのが

・・・幼い頃から苦手だったんです

 

・・・・で・・・もう

この手のカレーは

頼まないようにしようとは思っているのに

時々こういうのに出会ってしまいます

 

ご飯を残すのは趣味ではないので

残しませんが・・・

気分が悪いです・・・。

 

お店で・・・

ハズレをひかない運が欲しいです

 

まずいカレーを食べたことある方コメントど~ぞ

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2006年3月 9日 (木)

ちょいカッコわるい

領収書をもらう時

 

調子こいている日は店員さんに

少し無茶なお願いをする日がある

 

店員さんが・・・

「なんと書いときましょうか?」

と言った瞬間

 

ふてぶてしい態度で・・・

「じゃ、カミ様で!」

と言い放つ

背中からは神々しい光があふれている(・・・つもり)

 

しかし、店員さんから渡される

領収書には・・・

 

「上様」

 

とだけ記されていた

 

うん・・・

 

 

ボクは所詮人間なんだと

痛感した日です

 

 

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ちょっとかっこ悪かった日

6000円のものを

レジに持ってゆく・・・

 

商品を提出し

会計になる

 

店員さんは

少し引きこもりぎみの兄さんといった感じの

おそらく女性(ひどい・・・)

  

五千円札1枚と千円札1枚出し

消費税分の小銭を少々出す

 

一向に動こうとしない

店員

 

しばし待つ

 

しばし待つ

 

動かない

 

こっちも動けない

 

少し・・・

むっとしてきた

(オイオイ?会計は?)

心の中でつぶやく

 

「あの・・・?会計は?」

心のうったえとは違い

穏やかに切り出す

 

すると店員

「・・・・・6034円ですが?」

 

「・・・・・。」

はぁ?

ここにちょうど

お札二枚と・・・小銭置いてあるだろうが!!

何を言ってるんだ???

 

よく見ると

そこには

おひげの野口さんが2人・・・

デコリンの樋口さんの姿は全く見当たらない

 

・・・・・。

まず自分の非を見ようと改めて思う

午後の昼下がりです

 

 

少々、恥ずかしいことにも関わらず

何も反応しなかった彼女?に乾杯

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最速の男

「コーナー攻めろ!攻めろぉぉ!」」

って言われても・・・

 

「カーブ曲がれ!」

でいいじゃないですか?

 

後、、、

「俺、下り最速」

の意味がわかりません

 

 

 

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2人に乾杯

お酒の席で・・・

2人なら少し言ってみたい言葉がある

「キミに瞳にカンパイ!」

 

二つの意味で二度おいしい

 

きっとこのセリフ・・・

映画カサブランカの

影響からきているものなんだと思う

 

しかし・・・見た事もない人まで

このセリフは知っているのだから

映画をやっていた

当時は相当影響があったのだろうと思われる

 

ボクの場合は

ただ言ってみたいだけ・・・

この映画に出て来る主人公のかっこよさは

関係ない

 

チャンスがあれば

絶対に言います

 

もしかしたら・・・

ちのでなくても言うかもしれません

 

このときは

確実にこのセリフ言いたい病です

 

あぁ・・・安い男だねボクは・・・。

目指せダンディ男です

 

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2006年3月10日 (金)

矛盾を手に入れたい

目指すところと言うのは

常に矛盾している

 

冷徹でいたいけど・・・

一生懸命でいたい

 

冷徹なフリをするのに一生懸命な

ハードボイルドジャンキー?

では困る

 

一生懸命さの

おまけに

かっこよさがある方がいい!

 

ただ・・・自分が一生懸命になると

オタクなだけのような気がする

 

・・・。

難しい

とにかく一生懸命さを第一優先

 

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トイレの落書き

思うのだが・・・トイレには広告を

載せてはいけないのだろうか?

一番頭に入りそうなんだけど・・・

しないのは宣伝費がかさむから?

 

男子トイレの洋式トイレ

公共の場所だと落書きしてあるところがある

 

高速なんかのパーキングや

しなびた公園

遊園地などだとよく見る

 

トイレの中に落書きがしてある

 

ウンコ以外

何もすることがなくて・・・

暇な気持ちはわかる・・・。

 

ただ・・・書いてあることは

おそらく大人が書いたであろう

幼稚な事が書かれている

 

一番気になるものは・・・

誰かの

電話番号が書かれていること

ご丁寧にマジックなどを使ってだ

 

ものすごい・・・悪意を感じる

 

書かれた方は

よっぽど

恨まれているのだろうか・・・?

 

その人に

不定期にいたずら電話が

着そうなことは明白だ

なんというか・・・

書かれた人も・・・

幼稚くさいことしている書いた人も

不憫に思ってしまう

 

両者の人間関係のうまくいかなかった証拠

なのだろう・・・・。

勝手に見たこともない彼らの物語が始まってしまう

 

かつては恋人同士のふたり

男は女の浮気を目撃する

そのまま女は男を捨て

男は未練がいっぱい

いつしか

失恋という嫌な思いをさせた女に対し

敵対心を持ち

嫌がらせのため

思い出の場所のトイレに落書き・・・

とかね

 

番号だけでなく

電話してね♪等のメッセージがあると

何かの商売だろうか・・・?と感じてしまう

 

何でもいいが・・・

人を恨んでも

その人に迷惑かけるようなことはしたくない

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贅沢なこと

男ばかりの工学系・・・

女性との出会いは

・・・合コンくらいしかないというのもウソだけど

まぁ、ボクの場合はそうだろう

 

後・・・あるとすれば

勇気があれば

コンビニやファミレスの店員さん

 

旅行先や

山登りした時にであった若い人とかも・・・

まぁ、その日馬が合って

仲良くなったなぁ~なんて関係

連絡先なんて聞かないけど・・・。

 

なんだかんだで

出会いはあるはずだけど・・・

後先を考え萎縮する

 

コレは別に女性に対する態度だけではない

とりあえず連絡先だけでも聞いておけば

後々、役に立つかもしれないのに・・・

あまり携帯をいじりたくないためだろう・・・

めんどくささに負ける

 

少し仲良くなった人に

「付き合うこと」を求めるというのは

ちのと合えない時間

「一時期だけですが、ちのの代わりに付き合って」

と、言うようなもの

失礼極まりない

 

仲良くなった人なんだから

嫌いではない

だからと言って

好き・・・でもない

 

誰かと付き合うようになれば

ちの以外のその人のことを

好きになるかもしれない

その可能性はある

 

だけど・・・その可能性は自分で潰している

 

ボクのことを好きにならないと思われる

友達と2人で

遊びに行くことはある

長くても・・・女友達は1年くらいで

連絡を取らなくなっていく

なかなか長い付き合い異性の友達はできない

 

映画に行ったり

海に行ったり

バカ言ったり

いろいろする

 

ちのと「付き合った」ら

したいことというのものは

これらとあまり変わらない

 

ちのなら・・・「付き合いたい」と思うのに

少し仲良くなった友達に対しては

そうは思わない

 

友達だからというイメージが

強いからだろうか・・・?

それとも・・・

はじめから

ボクとは縁のない人だと

心の奥底で思っているせいだろうか?

(縁のなさはちのも負けていないのに?)

 

結局・・・ボクが

「彼女」に

求めているものは・・・

なんだろう?

 

何もないのかもしれない

 

当たり前を

望む

それこそ一番の贅沢なのかも知れない

 

 

好きな人のつくり方・・・

考えたほうがいいのかもしれません

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2006年3月11日 (土)

会いたい

夜中に急にかかってくる友達からの電話

彼にフラれたから・・・

グチを言いたいらしい

 

何も・・・2時に・・・・

 

会えなくて・・・

少しでも会いたい

そんなことを言う

 

すぐに電話を切り

ちのではないその人の下へ・・・

 

そこには電話代がかさむからという

理由が少々

 

その理由は考えないで欲しいです

が・・・

頭の片隅に・・・すぐさま出てきます

 

ちのなら声を聞きたくて・・・

なかなか切れない

 

コレが・・・

友達と彼女との違いです

 

電話代などとセコイことを考えるか否か。

泣く女に弱いに続く

 

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頭は理解できる

人を愛するってことはすばらしいことだと思う

 

だけど・・・

 

自分を犠牲にしてまでその人を愛するってのは

 

また違う・・・。

 

それを知ったら

相手・・・気分悪いから・・・。

 

わかってるんだけどねぇ・・・。

 

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カツラ

暖かくなってきましたね

暇なのでお散歩に行ってきたのですが

まだ桜が咲くには早いようですね

河川に行くのですがそこにあるすだれ桜

花がなくとも枝はすだれています

なんと言いますか

落ち武者の髪みたいです

 

そこで思いつく事柄は・・・・

 

 

 

カツラ舞散る中で

忘れた不安と君の心が叫んでる

追ってしまう周りの視線は消えることのないままで

君が風に舞う髪、追いかけた時の苦い記憶戻ってくる

2人暴露したあの頃のままね?

ツルリーラ、ツルリーラ、ツルリーラ~

 

髪散りだす 気にしだす 意味なく

テカリだす そしてまた気になる

変わらない頭 景色 風通し

違うのはキミのほうが必死

 

ここにいると思い出す

思い起こされる記憶

それを言う

 

大空に舞う七三の髪

髪がないとまた騒いだり

カツラ木の真下

しゃがみ見せた

しみのついた頭は

ボンドの証

 

カツラ舞い散るころ

出会いと別れ

それでも髪型変わらないままで

 

はがした毛 君の止まらない手

いつしか抜かれ 壊したね

 

カツラ舞う季節に取り戻す

あの頃 そして係りを呼び起す

新しくも同じ髪形

 

カツラが散ることに舞い戻る

ツルリーラ、ツルリーラ、ツルリーラ~

 

 

 

 

 

 

はい。

ツルリーラを言いたいだけですね・・・

 

・・・カツラとかって

以外に高価なものなんですよねぇ・・・。

悩んでいる人には

周りの理解も必要なことでもある

 

あっからさま自分はカツラだとばれていない人の

前では周りの人は

「アレは帽子」だと

念じております

 

個人的には頭にストレスが現れてる人は

体は大丈夫だろうと思い安心です

問題は・・・

頭ではなく体に出る人

目では見えないから

自分の中で違和感があっても

自分の都合のいいように

「昨日は疲れたから」

とか

解釈してるんじゃないでしょうか?

 

自分を自分で偽ること

大人の悪いクセなんだと思います

 

体の不調だけは・・・

言い訳したらいけないんですよ

 

えぇ・・・人に

自分を殺したとか

病気にさせたとか言う

嫌な想いを与えるようなマネは

しないほうがいいですから・・・・・。

 

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泣く女に弱い

別れとは決断すること

少し遠距離になった彼女は彼をフリ・・・泣く・・・

独りではどうしいようもなくて・・・

そのことを誰かに話したかったようだ・・・。

 

ボクは

どうしたらいいのかわからなくて

ただただ・・・その話を聞いていた

 

・・・・・・・・・・・・・。

 

何をしに彼女のもとへ

行ったのかはわからない

 

彼女からの電話

とってしまった瞬間

電話の向こうの声から・・・

大方・・・朝まで愚痴るであろう予想はできた

 

その・・・電話代を心配してこことだろうか?

車で・・・数分のところに住んでいたせいだろうか?

 

すぐさま電話を切り・・・彼女の住まう家に向かう

 

彼女の家に行き着くと・・・

部屋は

真っ暗だった

 

玄関に向かう

彼女が扉を開けると

顔が少し赤い

 

「明かりはこのままでいい」

部屋は真っ暗で

足元もよく見えなかったにもかかわらず

ボクは・・・そう言った

悲しい話は暗いほうがいい

泣いていることも・・・伝わりにくいから

 

彼女は・・・彼とのことを話し出す

 

窓からもれる

夜景が彼女の顔を映し出す

 

大粒の涙というところではない

そして顔中の穴という穴から

悲しみが漏れ出しているのがわかる

 

抱きつく彼女

 

いったい何に泣いているのかわからない

彼が恋しいのに・・・他の人の抱擁を求めるの?

 

泣いている彼女の姿に

ボクの性への欲望も。。。目を覚ます

だか・・・

ボクの腕は彼女の背にまわろうとはしなかった

彼女に

何をすればいいのかわからないから・・・

抱きしめてあげることはできない

 

いつもなら・・・

ちのでないと嫌とか

ボクの体はちの専用などと言っているのに

ちののことを考えなかった

このときばかりは・・・彼女のため

 

「寂しいの・・・・」

 

「・・・うん」

 

「抱きしめて・・・」

 

「・・・・・。」

 

「抱きしめるやさしさもあるよ?」

 

その声は・・・不安そうで・・・

いつでも崩れそうな声

だけど

ボクの理性を吹き飛ばす衝撃のある言葉

切なさのこもった誘惑

でも・・・

それはボクに向けられているものでは・・・ない

 

「・・・・・・胸・・・・だけなら、かすから・・・・・。」

「たくさん泣きなよ」

 

腕はまわさない

 

しばらくボクは・・・

彼女のハンカチになる

 

落ち着いた彼女

錯乱状態から少し話せるようになったようだ

 

「ぼなは、、、

きっと・・・好きな人が困ってたり

嫉妬したりすることのないよう

相手を包んであげれる人なんだろうなぁ

ぼなと付き合えばよかった」

 

・・・・・そんなことはない

忙しくなれば会えないのは仕方のないことだし

もし・・・本当にそうなら・・・

万年彼女なしなんてことはない

 

「・・・・うん。気のせいだと思うよ。気のせい」

「きっと疲れているんだ」

 

何気に彼女。上から目線だということを

置いといたとしても・・・

こんなこと言われて悪い気はしない

彼女は少し、

夜中に来た相手のことを見る余裕ができたみたいだ

 

その日

彼女が眠るまでボクはその部屋にいた

正直・・・理性と欲望との格闘

どれほど・・・思っていたことと

逆のことをしようとしたかわからない

 

彼女が眠りにつくと・・・

あらかじめ場所を確認しておいた

鍵をかり

玄関の鍵をかけ、郵便受けに投函

大きなため息をついた後、この場を去る

 

 

 

 

こんなことからはじまる恋も・・・あると思う

だけど・・・彼女が元気になれば・・・

彼女がその時に求めた

そのやさしさ、甘さは必要ないものだから・・・

だから、、、付き合えない

 

彼女にとってボクは

「いい人」でしかないから勘違いされても困る

 

ボクが捨てられるというより・・・

彼女にとっていつまでも悲しいことを

慰めるだけのやつは・・・

彼女のステップアップにならないから・・・

 

結局、この日以降・・・

会わなくなったり・・・話さなくなったりする

いつも・・・こうやって友人を失うのだ・・・。

 

男女間の友情はあると思う

だけど・・・

深い関係にはなれないものだと思ってしまう

深い関係の友情には

また、同姓同士の深い友情とは違う

 

彼女とはもう会わないだろう・・・

だけど・・・

もうこんな男の頼り方をしない

かっこいい女性になっていてもらいたい

 

ボクは・・・

上下の思考を一致させれる意思が欲しいです

それにしても・・・

涙を流す女性はこうも美しく映るものでしょうか。。。

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2006年3月12日 (日)

かっこいいレジ係

ボクの思う

優秀なレジ係の話

 

本屋に行く・・・。

本を買うときに

なぜだかレジはスカスカなのに・・・

一人並びだすと列ができる

 

来てから商品を探すまでの周期が

同じ・・・なのだろうか?

 

何にしても不思議だ・・・。

 

大きな店では

「ここに並んでくれ」と店側がポールを

立て客を並ばせるようになっている

 

店側が支持を出さないところで

レジに並ぶ時。。。

 

たくさん並び始めた時

その頃レジは

おそらくベテランのレジ係であろう人ならば

淡々と自分の目の前に来た人だけを迅速に処理する

 

列がグダグダになっている時でさえも・・・。

 

列がグダグダになり始めた時

おそらく中高生だろうと思われる気弱な女の子が

列からはじき出されるときがある(男のこのときもある)

 

そして・・・どうしたら良いかわからず

立ち往生 

新しく列につくか・・・

ここで・・・列が終わるまで待つか・・・

後ろから見ていて

悩んでいる様子がよく分かる

 

その子の

近くにいる人

この子の

前に人はともかく・・・

問題は後ろの人

強引にはじき出したつもりでなくても

そのはみ出した子を入れるようなスペースはつくらない

 

あからさまな自分優先

 

それを正当化する理由があるのなら聞きたい

 

レジはもちろん自分の仕事に忙しい

こんな客の列に関することは客まかせだ

彼らの仕事の範囲はレジ周辺客一人分の範囲くらい

そこまでしか見ていないのだろう・・・。

いや、見えていたとしてもたいしたことはないと

たかをくくっているのだろう

もう少し視野を広めてもらいたい

 

ボクらお客は

列の後ろにいるときは

確実に前を見ているからこういう人を発見しやすい

 

列からはみ出したような人が

自分の前にいたのならボクは

その人を列の中に入れる

もちろん気がつけばの話

気がつかなかったときはごめんなさい・・・だ

 

自分も似たような経験をしているものだから・・・

はみ出しものの彼らにも

少し親近感がわく

老若男女問わず一時期の恋をしているような感覚だ

他人に

ちょこっとだけ

やさしくなっている気がする・・・。

 

本当なら

列からはじき出したヤツを注意したいところだけど・・・

そんな勇気・・・ボクにはない

 

今日はかっこいいレジの話

大方予想はついたと思うが・・・

コレができるレジ係がいる

 

客が列をはみ出したことをちゃんと見ている人だ

はみ出した人の後ろの人がレジの前に行っても

「彼女(彼)が先ですから」

と、ちゃんと言う

なんともカッコイイではないか!

(注意されたほうはむっとするかもしれないけど・・・)

こういう人を見るとちゃんと仕事しているなぁ・・・

なんて思ってしまう

 

この人場合は・・・たぶん

レジから数人分くらい離れた範囲が

自分の責任もって確認しないといけない仕事の範囲だと

認識している

 

少しだけ視野が広い

 

 

 

ボクも視野の広いかつ

勇気ある注意をできる人になりたい

 

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浮気っぽい?

ボクの自宅から歩いて30分くらいのところに

図書館がある

 

そこへ行く途中には

そばを専門にしている

ボロイ定食屋さんがある

 

近所のおじいちゃんおばあちゃんの

溜まり場みたいになっていて

時々、話しかけてくる客もいる

 

店内は昭和という雰囲気満々だ

ただ、テレビは新しい

居心地はかなりいい

 

今までに何度か足を運んだが・・・

肝心の

そばの味はおいしいかどうか

ボクにはわからない。。。

 

なぜなら・・・

そばを食べようと思い

中に入るのだが・・・

そこにある

ハンバーグ

オムライス

カレー

などなどが

妙に・・・おいしそうで

ついついそれらのどれかを注文してしまう

なかなか

そばを頼めない

 

先週も・・・

カツどんの誘惑に負け・・・

そばを食べ損ねた・・・。

 

また、いつか行こうと思う

お店だ

 

そういえば・・・店の名前・・・知らないや。

 

似たような定食屋は何件か知っているが

改築していないのはここだけ

このまま変えないでもらいたいと思ってしまう

 

古きよさは残してもらいたい

 

 

彼女は・・・あきらめられないけど

そばなら簡単にあきらめれるんですよねぇ・・・

 

いつそこのおそば食べられるだろう

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2006年3月13日 (月)

普通になりたい

人からは悪いように言われたくない

コレは・・・目指すところが普通になりたいということだ

 

一皮悪いように言われない人の評価は

「いい人」

と言われる

つまり・・・普通の人だ

 

上に立つような人になりたい

リーダーシップをとりたいというのは

嫌われたくないというのと少しかけ離れる

 

それは

そのリーダー性が

どんなに優れていたとしても

多かれ少なかれ叩かれる事をさすからだ

 

アイドルでも何でもTVに出ている人を

見ればわかるだろう

 

ボクは「いい人」でなくてもいいとは思っているが・・・

普通の人にはなりたい

 

それは・・・

一般常識ぐらいなら身につけていいと思うから

 

ちのに嫌われたくないと思っているボクは・・・

結局・・・

普通の人になりたいと思っているのだろう

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星が浮ぶ紅茶

その紅茶の中をのぞくと

まるで

天を彩る星々の様に

美しく輝く銀色の発光体が浮ぶ

 

少々の酸味の効いた甘い香り・・・

カップからもれる湯気が

その香りを運ぶ

 

母の実家のおばぁ様に出してもらった紅茶だ

 

お客さん様のポットで入れた紅茶

わざわざ申し訳ない

 

おばぁ様の家のある紅茶はおいしい

同じ商品なのに

家では飲む気にはなれないから

ボクは気分で飲んでいるのだろう

 

どうせなら・・・

ちのと飲む紅茶はおいしくあって欲しいと願う

そんなことも考える

 

しかし見れば見るほど・・・

カップの中の宇宙が見事だ

 

ネスカフェゴールドブレンドのCMのテーマ

ダバダ~♪ダ~バ、ダバタ~♪ダバダ♪

ダ~バダダバタ♪

が・・・頭の中に流れる

 

何気なく飲む前に

おばぁ様に言ってみた

「最近の紅茶洒落てるね!」

 

すると

「え?何が?」

との返事

 

「だって、ほら!きれいなものが浮んでいるよ?」

 

「ホントだ。何だろうねこれ?

昨日も飲んでるけどはじめて見たわ」

 

「・・・・・。」

少し不安になる。

自慢ではないが

我がおばぁ様は少しガサツ・・・だ

 

我が目に飛び込むものは・・・

紅茶の入っていたポット

 

ずいぶん

疑惑の目をむけている

 

ビックリ箱かも・・・とわかっていながら

ふたを開くのは恐ろしい

 

恐る恐る・・・ふたを開く

 

中には・・・

 

とても白いお茶の葉

 

「・・・・・カビ?」

 

ここはもはや

カビの住処でしかない・・・・。

 

宇宙にまで飛んでいた我が

ロマンと言う名のロケットは

見事に墜落した

 

・・・・・

 

数分前まで

高級感をかもし出していた

魔法の瓶は

いまや

大事故後の

ブラックボックスと化してしまっている

 

カップの中を覗き込む

 

・・・・・。

・・・・・。

・・・・・。

 

セ~~~~~~フ!!

 

まだ誰も飲んでない

 

ばぁちゃんコレ・・・

他のお客さんに出してないだろうな・・・。

心配だ

 

原因は数日前に従兄弟が

使ったまま放置したことが原因だと思われる

 

ちのと楽しく

紅茶を飲める日が来るだろうか・・・

 

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2006年3月14日 (火)

演歌がいい

ここ最近、、、なぜか演歌の良さがわかってきた

 

年・・・だろうか

 

いえ、、、大人になったから

歌詞の意味が

わかってきたんだと思う

(そういうことにしておいてください)

 

だから・・・紅白に演歌が出て来る理由もわかる

以前は何で演歌なんか~

売れてないヤン!

なんて思っていたけど・・・

ボクらは食わず嫌い

 

聞いて見ると・・・

深みは伝わる

 

だけど・・・2度は聞こうと思えない

それは

時間がないからかもしれない

 

けどボクは

演歌は時間が

ゆっくり流れている感じがして

少しイライラする

結構、ボクはせっかちだから

今は

なかなか落ち着いて聞いてられない

 

例えると

ポップは朝食はナンに対し

演歌は朝から

カツカレーを食わされているような感じだ

 

歌詞とかメロディを考えると

オブラートに包んでないぶんだけ

重い感じだ

 

オブラートというか

重いセリフを英語に変えただけで

ずいぶん日本語では・・・軽くなる

クイーン のI Was Born To Love Youとか

日本語だとかなり重い

 

日本語だけで表現するんだから

仕方ないといえば仕方ないかもしれない

 

後・・・演歌聴きながら

仕事する気にはならない

「ヘイへイホ~ヘイへイホ~」

なんていいながら

仕事の気分に持ち込めない・・・

眠ってしまいそうだ

何もないときに限る

 

文句ばかり言うが

結構、いい曲は好きだってりする

時間のあるときに聞くと

懐かしさや

切なさ

コートのような厚みのある雰囲気

聞いていて味が出て来るのもそうだし

落ち着く

自分も日本人だなと認識する

 

ただ・・・曲名はわからない

 

その日につけたラジオや

TVで流れているのを聞くくらいだから・・・

いま、こんな調子だから

もしかして

後数年したら・・・演歌ブームが来るかも

なんて勝手に思っています

 

そんなわけで最後に叫ぼうかと思います

「さぶちゃ~~~~ん」

 

 

 

 

歌で・・・ちのを口説きたいです

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2006年3月15日 (水)

髪型を変えてみた

髪形が変わると元気になる

何もしてないのに自信がわく

 

なぜだろう・・・?

 

何かのなりきり?

それとも視野が広がるから?

 

実に不思議だ

少しだけハイになる

いっそのこと・・・

丸坊主にしたらハイテンションだろうか?

ぬ~?

 

髪が長い人

おとなしい人が多いように感じる

それはその人たちが

もともと内向的なのもあるだろうけど

布をかぶせた鶏のような状態だからじゃないか?

と思ってしまいます

髪型変えて変わった人もいるんじゃないかな?

 

 

最近特に思うのは

肩まで髪ある人重くないのかなぁ~です

ちのもそれくらいだったなぁ・・・

街中で

同じ髪型の人を見ると

少しドキッとさせられてしまいます

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2006年3月16日 (木)

解説本がある

世の中には既存するものよりも

その事柄についての解説本のほうが多い

 

漫画だけでもないけど~

たとえば

・・・算数の中の「掛け算」というものをテーマにとって

それを伝える書物は山ほどあるってお話

ゲームだったらゲーム自身よりも

宣伝だとか攻略本だとかいろいろ

 

漫画に解説本みたいのがあるけど

あれ・・・なんで売れるのかなぁ???

マンガ見ればいいやんlっていつも思う

キャラデータとかあるから???

画集とかあるから???

漫画という話の中で生まれる矛盾をなくすための

矛盾を納得させるための本???

もしくは・・・

記事書くやつを育てるため?

 

いろいろ想像できるけど・・・

なぞだ

 

古本屋に寂しくもたくさん並ぶ

彼らを見て

合掌して帰る

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浅いセリフ「ハナ」

介護士の悩みの一つだろう事柄

おさわり・・・

 

介護士の仕事をしている友人

そんな友人の職場のグチ

 

確信犯のおじいちゃんに

二の腕を触られたらしく

キーキー言っている

 

好きな人はともかく

友達や初めて会った合コン相手とかに

他のとこ触られても文句言わないのに・・・?

この人は少し?乱れている・・・。

そのためかそんなこと少し思う・・・

 

「そんな元気あるなら介護いらんやん!!」

相当なご立腹

 

そこで少し慰めの言葉を言う

「う~ん?触られるうちが華なんじゃないの?」

コレを言い放った瞬間は・・・

少し言いセリフを言ったつもりでいた

 

コレは

なんて浅いセリフなんだろう・・・。

火に油を注いでしまった

 

顔を真っ赤にし怒り出す

・・・・・コレはボクが悪い・・・・・。

 

さらに・・・

「こんな時、男はみんな同じこというね」

「ぐっ・・・・・・っ。」

 

さすがに・・・

他の人も

同じことを言っているとわかるときつい・・・。

言われたほうは怒りが数倍に跳ね上がる

 

こんな時の

男の思考はそんなに変わらないようだ

 

この

「サワラレルウチガハナ」

どうやら・・・

ことわざにも似た口頭句といったところなんだろう・・・

 

浅い・・・浅過ぎる・・・。

 

介護関連である看護士の方

・・・とかも同じような経験あるのだろう

 

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2006年3月17日 (金)

ストーカーです

しつこい男性に付きまとわれて困っている

と言っていた人

そんな話を聞いていると彼女は男のことが

あまり見えていないように感じる

 

「彼はしつこい。電話してきたり~手紙送ったり~」

自分にも思い当たる節があり、何もいえない・・・。

 

「待ち伏せしたり~」

・・・・・そんな無駄に時間を使うまねは

ボクはしないからコレは当てはまらない

 

「ボクならキミを幸せにできる!なんていうのよ?」

・・・似たようなこと言ってるなぁ・・・。

このセリフ言いたい気持ちがわからなくもない

グチり娘の彼が浮気性でいつもそれに

悩まされてるから・・・。

「おいらなら浮気しないぞ」

と言う点が、唯一のアピールポイントなんだろう

 

「ふ~ん?彼とさ付き合ってみたら?」

「どうしてそんなこと言うの?」

「だって・・・彼がいつもあなたの言う

あなただけを見つめている一途な上に

やさしい人である可能性があるからだよ」

「・・・・・無理」

「そりゃそ~だ」

 

ボクはそんな彼女に言う

「ボクも似たようなもんだよ」

すかさず彼女は言い返す

「ぼなは違う!」

「どうして?」

「だって彼は、信用できないもん」

「・・・・・ボクは違うの?」

「だってぼなはそんなことしないでしょ?」

(・・・・・そりゃキミはボクの闇を知らないからね)

 

「ぼなはやさしいけど彼、怖いし~」

「ボクがやさいいねぇ?

彼とどう違う?

そんな違いはないはずよ?」

「だって彼だと不安なんだもん」

「・・・・・一応、彼にとっては

あなたは好きな人なわけだから・・・

危害を加えるようなマネしないと思うんだけど・・・?」

「でも怖い」

「彼かわいそうだね・・・

悪いこと何もしてないのに嫌われて」

「でも無理だもの」

 

「ボクもさ・・・彼と同類よ?」

「違う!」

「ボクも好きな人にはしつこいよ?」

「でも待ち伏せしたりしないでしょ?」

「うん・・・・」

「違う」

「でも・・・好きな人はにはアプローチするし一緒」

「違う」

「一緒」

「違うってば」

「一緒だって!」

・・・・・なんか変な論争が始まった

 

・・・・・

 

結局ボクは折れた

 

ストーカーって・・・

事件になってるのはともかく

大半は・・・

男の未熟さと

女の自意識過剰で

男の意見を聞かないだけに思えてしまうのは

気のせいだろうか・・・・・。

 

好きな人やその家族に対して

危害を加える気にはなれないので・・・

どうしてもそう思ってしまいます

 

何にしても

ストーカーかどうかを決めるのは

相手しだいです

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2006年3月18日 (土)

口説き台詞講義

ボクはいつか・・・キミをボクのほうへ

ふり向かせるという難題を解いてみせる

なぜなら・・・世の中には

解けない方程式はないのだから・・・

 

 

ツッコミどころいろいろあるけど・・・

ま、いっか~~~~

 

方程式と言う言葉で

口説き文句を考えると・・・・

 

 

世の中の多くの方程式の解を

導き出す公式がないのと同様に

キミの心をボクにふりむかせる方法が見つからない

 

・・・・・・・。

ぐっ・・・・・

ダメダメじゃん?

 

誰か・・・ちのをふりむかせる方法を・・・

教えてください・・・・・。

 

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2006年3月19日 (日)

たくましい人

なにかを極めているひとは強くやさしくたくましい

そんな風に感じてしまう

 

格闘・・・なんてそんな感じかな?

暴力って訳でなくて・・・武道ね

 

そこから得られる自信は

いったい何なのかわからないけど・・・・

通信空手の人なんかも無駄に自信があるみたい

 

体を鍛えると

心も自然に鍛えられるのかも知れない

 

 

ちのがいても・・・

いなくても

生きていける

たくましい人になりたい

 

 

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2006年3月20日 (月)

年号、それは共通

いつの世代からだろうか・・・?

昔の話をするのに

「アレは、昭和~年のことだ」

と言うように話をしないのは

どの年齢層からだろう・・・?

 

この話方だけど・・・・悪くはない

なぜなら・・・

「いまから~年前」

と言う言い方とは違い

自分基準ではないから

それよりも

相手のことを考えて話している気がする

 

頭の中で歴史の年表と比較しながら話すのだ

「いまから2,3年前」

くらいならそれでいいけど

20年、30年前だと・・・ピンとこない

そんな時・・・年号は便利だ

ただ・・・若い人にはかなりきつい・・・

昔はとても役に立っただろうと思う話し方だ

 

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2006年3月21日 (火)

未定

予定は未定で決定ではない

 

それなのに見積もりをする社会

 

見積書をセッセッセと製作中

ボクもしている

 

そんな予定

 

ちのとこのことも・・・

叶うはずだった

 

恋に見積もりは・・・できません

  

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2006年3月22日 (水)

特殊なクセ

人にはいろいろなクセってあると思う

 

頭かいたり~

緊張すると早口になったり~

 

先日友人宅にて・・・

彼とはずいぶん付き合いも長い

 

いきなり服を脱ぎだした・・・・

 

そしてそのまま

うろうろ

 

「・・・・・・?」

 

そしてトイレに・・・

 

戻ってきた彼に一言

「・・・・・何してるん?」

すると・・・何事もなかったかのように

「ウンコ」

 

どうやら、素っ裸にならないと

ウンコができないらしい・・・。

 

・・・・・聞いたとき

 

爆笑

 

後、ついでに・・・

誰もいなければ

裸なんだと

落ち着くらしい

知らなかったなぁ~

 

あ~ぁ、嫁になる人、、、大変だ

 

 

 

 

人とは違う

面白い習慣ってありますか?

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2006年3月24日 (金)

心は心で動かすモノ

少々奇麗事になりますが・・・

人の魂を動かせるのは同じく魂だけ。

力でねじ伏せたとしても心までは奪えません。

心とはそれほど心でないと動かないものだと感じます。
 

何年もちのに働きかけるボク

ちのは一向に動きません・・・

ボクには・・・

その心が本当はないのかもしれません

 

ときどき・・・そう思います

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2006年3月31日 (金)

優柔不断

お弁当屋に行ってまいりました

お店で注文

 

待合席に座ろうと思い振り返ると

そこにいたのは

気合の入ったヤンキー兄さん

そして・・・

席を二つはさんだところには

臭気を放つ女性

臭気止めの薬品が手元にあったら

投げつけてるだろう

 

席は4つ

内・・・2つは済

 

どちらに座ろうか・・・?

ヤンキー兄さんの隣は・・・少々怖い

 

姉さんの隣は・・・

ハナが10年は萎れるであろう

相当なデンジャラスゾーンであると

予測される

 

・・・・・(悩)

 

・・・・・立っていようか・・・・・?

 

そんなわけで・・・

弁当屋に貼ってある

広告をなんとなく読みあさっている

 

しばらくして・・・

読み終わる

・・・・・・。

読み終わってしまった

 

いつまでもここに

突っ立っているわけにも行かない

また・・・

悩む

 

すると・・・店員さんがごそごそ準備しだす

 

天の助け?

かと思いきや・・・

電話予約の人の分

 

・・・・・・・。

 

 

 

 

こうやっていつもつまらないことに悩むのだ

ちのは。。。

こんなあいまいさが嫌だったのかなぁ・・・

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2006年4月 1日 (土)

わたくし的国語辞典

エイプリルフール:

小さなウソをついてもいいとなると

逆に考えられなくて

みんな正直になる日

 

ボクの中ではこんな日だね

 

なかなか使うとこが難しいですね

いつも愛想笑いなどのウソついてるくせに

いざ、ウソつけなんて言われると

う~~~~ん?

悩みます

 

エイプリルフール

で考えることは

「彼女を喜ばせるウソは???」

くらいですかねぇ

 

逆に、今日という日は

正直になりますか

 

普段褒めない男が

その日だけ彼女を褒めて

ウソだよ~~~

なんてテレながら語尾に言うの~

・・・ダメ?

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告白の答え~大嘘~

エイプリルフールということなので

”ウソ”の話でも・・・

 

告白してきた主は

大学の後輩

ボクが好きだと思っている人とは違う人です

 

彼女は

友人の紹介で知り合いました

 

彼女の心境はわかりませんが・・・

告白は

驚くほど

あっさりしたもの

 

いつも使うファミレスで

雑談の中・・・

彼女は

いろんな話をしてきます

広く浅くという感じでしょうか?

次々話が変わるので返答に困ります

狭く深く・・・というのがボクの話し方で

一つの質問に対し、真剣に解答を考えます

その間次に行ってたりして・・・

 

女性の噂話やファッションの話など

話題が豊富なのはいいのですが・・・

正直、

何個もの話を10数分の間に入れられるのは

健康な時でないと疲れます

 

理想は

一問一答で

連想ゲームのように

つなげていってくれると・・・助かります

 

話を聞いているうちに

飽きてきて

半分眠たくなり

もう帰りたいなぁ・・・なんて思ってました

態度にも表れていたんじゃないかな?

 

そんな時

 

「わたしと、付き合う?」

そう聞こえました

 

・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

 

「・・・・・・・は?」 

 

どうしてでしょうか?

前後全く聞いてない

彼女の雑談は耳をぬけるのに

この手の言葉だけは反応します

 

重く閉じそうなまぶたが一瞬で軽くなり

目が輝き

りりしさ満点のボクが帰ってきます

 

この言葉を聴いたとき

はじめて

向かい合って話す気になるのです

 

言われた時

冗談交じりの・・・”告白ごっこ”か

なんて思いました

なんとなくそんなノリです

中高と・・・

遊ばれてる?経験をしているせいか・・・

どうも

告白する時の空気というのが読めません

 

あまりこの人とは話してないのに

そういうことを言われるとは思ってもいなく・・・

以外でした

 

最初は少し顔がにやけます

しかし・・・すぐに

真剣な空気になり

 

しばらくの沈黙後・・・答えます

「本気?」

首を縦に振る彼女

 

「・・・考えさせてくれる?」

 

 

答えは決まってます・・・

ボクは。。。ちのがいいです

にもかかわらず・・・

こう答えてしまった優柔不断さ

多分、どう断りたいか考えようとしたんだと思います

 

自宅に帰り

しばらく考えます

 

・・・・

彼女は・・・

はっきり言って

ボクの好みではありません

 

空気が合わないというかなんと言いますか

 

しかし、、、

後ろ盾がないと

・・・女の子と上手く話せない時が多い

ボクとしては

2人でも普通に話せる相手というのは

かなりポイント高いです

 

女好きのボクは・・・

いいところが一つでもある女性には

とても

惹かれます

 

断ろうと思っていたのに・・・

ふと気がつくと

そこには

真剣に付き合うことを考えている自分がいます

 

我が妄想は

彼女と付き合ったときの未来を思い浮かべます

・・・・・。

はぁ・・・・

コレも良いかもなぁ~

 

ちのと付き合いたいボクは・・・

夢を追いかけるか・・・

それとも

現実に目の前に転がっている

新しい恋か・・・

悩み始めます

 

毎度のことですが・・・

頭を抱え

腐るほど悩みます

 

揺らぐ揺らぐ~

ちのへの想いが揺らぐ

 

そして・・・

答えを決めました

 

ん。ま、いっか!!

 

いつまでもフリ向いてくれない

ちののことを

想い続けても仕方がない

新しい未来に生きよう!!

という答えを出し

 

彼女に会いに行きます

 

ダッシュダッシュダッシュ!!

 

彼女に会い

答えを言います

告白・・・の話しに入ります

 

ボクが口を開きます

 

「ゴメン・・・」

 

!?

言った瞬間・・・自分でもびっくりしました

直前まで

ボクの考えていた答えは

「付き合う」

・・・・・だったはずなんです

 

答えを言う直前

何かが乗り移ったかのように

「ゴメン」と言い放ちました

 

後は・・・勝手に口が動きます

ボクの意識は・・・ただただ

その現場をTVで見ている

第三者のような状況

 

誰かがボクを操作し

口が勝手に思いつきで会話

そんな感じです

 

彼女の崩れてゆく様子がよく見える

ボクは心がない

その彼女には

決して手を差しのべようとはしない

 

理由も・・・言えないしわからない

 

心にウソついて

答えた解答は直前になり

正直になるのでしょうか・・・?

 

ボクは冷たい人

枯れ木がよく似合う

 

彼女の手前

どうしたらいいのかわからない

ごめんなさい

としか言えない

 

  

二つの選択が存在する時・・・

どちらを選んでも後悔します

なぜなら・・・選ばなかったほうに未練が残るから

 

そして・・・選ばなかった未来の

よい点を思い浮かべるから・・・

 

最初は・・・少し考えたけど

この答え

確実に後悔しなくなったと言えるのは

その一ヶ月後

彼女に彼ができたことを知ったから・・・

 

 

所詮それくらいの想いか

ともとれるし

未来に向けて歩き出した

ともとれる

 

一月と言うのは

ボクが思っているよりも

長い期間なのかもしれません

 

きっと彼女は

新しい未来を見つけたのだろう

 

ボクも・・・

見習わないといけないことなのかもしれない

 

 

 

結局ボクは

これから先も

人と

付き合えないのかもしれません

もしかしたら

ちのでさえも・・・

 

こういうことって・・・あるんですよ

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2006年4月 2日 (日)

エイプリルフール

昨日「今日は入社式俺にとっては入社取消の日だった」

・・・ってメールが来た

 

「は?」

 

即、その友人に電話をかける

彼は凹むと何をしでかすかわからない人

 

「るルルルル!」

 

プッ!

 

「ツー、ツー、ツー」

 

(゜ロ゜)

 

「もう一回」

 

 

「るルルルル!」

 

プッ!

 

「ツー、ツー、ツー」

 

つながらねぇ( ̄□ ̄;)

 

 

 

そした。。。モンモンとした一日

 

さっき繋がった

 

「昨日はエイプリルフールやん」

 

(`m´#) (怒)

 

 

 

 

 

ボクは

単純なようです

数十回は電話してます

こういう日ボクはかなりしつこいでス

慌てる事しかできなくてなんとも情けない・・・。

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Mの女好き

会う期間にもよりますが

学校で

知り合って

1ヶ月・・・では

ボクはなかなか心を開けません

 

大体・・・あまり話すイベントもないですから

半年~かかるでしょうね

 

バイト先とかだったりすると

毎日会う人なら

一週間くらい

 

すぐに心を開ける人は

話をさせるリードが上手い人だったりして

こんなことには積極性ないですねぇ

 

話はしますが・・・

盾が無いとダメだったり

意識してるわけではないのだけど

2人になると全く話せなくなったり・・・

こんなことは日常茶飯事

 

こんな時

・・・Mだなぁ~なんて思ってしまいます

 

もちろんMは

M(任せるタイプ)

です

N(流されるタイプ)

でもあります

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2006年4月 3日 (月)

略奪愛は有りか?

アリだと思いますが

略奪したものは

お互いによっぽどの運命を感じていなければ

いつかは略奪されます

 

そんな不安が未来にあったとしても・・・

意中の人を略奪したいのです

 

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2006年4月 4日 (火)

本物のブス

ボクが思う本当のブスと言うのは

出汁の出ない人・・・ですかね?

 

味がない人に

魅力ないですからねぇ

 

顔が綺麗汚いよりも

空気みたいかそうでないかのほうが重要

 

味がある人は

多少顔が崩れていたって

楽しいですしね

 

一番、かわいそうだなぁ

と思っちゃうのが

中途半端に綺麗なだけの人

根性腐ってます

 

どうせ~

かわいいと言われるのがうれしいんでしょ~

なんて思っちゃうのもそうだけど

 

自分でこの角度が特に可愛いと

わかっている顔が

なんともムカつきます(`へ´)

 

男もそれわかってますからね~

 

毎回毎回会うたびに

「可愛い」を連呼し

彼女と付き合ってる男に少し同情

 

最初はともかく・・・

後々はねぇ~

なかなか褒めにくいですよ

 

人間・・・見た目だけではない

見た目で決めているのは

心からにじみ出ている何かが

見た目に反映されているから・・・

 

ぜいたくなこと言ってるなぁ~

好きな空気を読み取っているんですヨ~

 

そうです

魅力のある人は

見た目ではないはずです

 

見た目で決めてるやつは・・・

未熟であるとしか思えない今日この頃です

 

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2006年4月 6日 (木)

けちな話

見た目ホストの文型の友達が

「入院している彼女の病院まで見舞いに行こうぜ!!」

と言って来た

「あぁ?噂のあなたご自慢の可愛い彼女?」

 

何でもいいけど・・・

ボクまでなぜ

お見舞いに行かなければならないのか。。。

不明だねぇ( ̄ェ ̄)

 

だいたい・・・

初対面なのにボクも行っても平気なの?

平気♪平気♪って

アンタの独断じゃまずいでしょ?

 

「ボクも行っても平気なのか聞いてみなよ」

「大丈夫だって!!」

・・・・・ホストよ。君、少し空気読もうね?

 

・・・・・メール確認・・・・・

 

「で、、、?送れって・・・・どこよ?」

 

距離、車で二時間・・・?

アホか!?

 

 

・・・・・

 

暇なので

車の中で

野郎2人で会話

無駄知識ト~ク     ← 結局送ってる

 

 

ボクのトリビアな知識が炸裂

「キャノンってさ~なんだよ~」

「ソニーのデジカメはねぇ~」

「不思議の国のアリスの作者だけどさ~」

 

などなど

ちょっと鼻高々(  ̄≦  ̄ ) ふふん!

 

「そういえば・・・何も、もってなかなくていいん?」

 

「そだな・・・じゃ何か買ってこうぜ」

ホストよ・・・お前の彼女だろうに( ̄ェ ̄)

 

~病院近くのスーパー店内~

 

「おなかがダメなら花でも買ってけばいいんちゃう?」

なぜかホスト彼女の病状を知ってるボク(´ω`)

 

「そだな」

「ホストぉぉ!少し真剣に考えろよ」

やる気のないホストに活を入れる

 

「でも、飾ってたら困るし聞いてみなよ」

 

・・・・・メール着信・・・・・

 

「妹もお見舞いに来てるんだとさ」

「へ~?・・・・で?花は?」

「・・・・・ん。聞いてみるわ」

 

ヌゥゥゥ(ー'`ー)

 

 

・・・・で、

ボクまで半分持つことになり花を・・・

まぁ・・・お見舞いに行って

何も持ってかないのは気分悪いから

いいんだけどさ~ (¬з¬)

 

 

 

~病院へ~

 

・・・病院の駐車場にて・・・

彼女のとこいくの?

ボクまで・・・?マジで?

行きたくないんですけど・・・ヘ(゜Д、゜)ノ

この期に及んでダダこねるボク

マジで?初対面なのに行っても平気なの?

え~?(゜ω゜)

「1,2時間くらいなら

その辺ふらふらしながら待ってるよ?」

「彼女と俺と妹じゃ、暇だし来いよ」

え~?(゜ω゜)

 

 

病室へ

 

「よっ!」

適当な挨拶なホスト

「こんにちは~」

目が合いボクも挨拶をする

 

確かに綺麗な人

でも・・・

 

すかさず

「元気か?妹いるって聞いたけど?」( ・□・)

車内のメールで知った内容を聞くホスト

 

彼女が口を開く

「さっき帰った」(・o・ )

 

「・・・・・。」

ボクのことは無視ですか?

彼の隣にいるんですけど?( ̄ * ̄)

狸の置物扱い???

 

・・・・・ここにボクもいるのに

手を取り始めた・・・・・

確実に二人の世界

さっきの店のホストの様子を見ているせいか

砂の柱で支えられている幻想世界に見える

 

こういう男が女同士の中で

自慢の対象になるのだから・・・

この態度が彼の全てではないのだけど・・・、

女はコンタクトをもっと綺麗に磨くべきだ

と思ってしまう瞬間だ

 

 

今夜は帰さないよ!

ヤダワ・・・ホストさんったら

( ̄ー ̄(〃▽〃)

・・・・って、聞こえてきそうな雰囲気

 

彼ら今にも

ちゅ~しそうです

ちゅ~( ̄3 ̄)ちゅ~( ̄3 ̄)ちゅ~( ̄3 ̄)

 

オイ・・・ホストまん!

せめて

オラがどこの誰だが

紹介ぐらいしろよ(`へ´)

 

放置プレイですか?

 

そんな心の声が届いたのか・・・

 

「あぁ、忘れてた」

 

・・・よしよし(⌒ー⌒)

 

こっちを見て

少ししゃきっとするホスト

 

「はいっ!お土産!」

・・・花束を出すホスト

 

( ̄△ ̄#) 放置かい!!

 

「花瓶は?」

「あこ~」

「あぁ、いつもの角曲がった先ね!!」

 

「・・・・・。」

 

じ~~~~~~~~

( ̄- ̄) _・)/

 

・・・・・お前らここでボクを見るか?

( ̄▽ ̄#)

 

まるでつないだ手が重くて

動けないと言わんばかりでさ(-_-#)

 

・・・・ま、病人だしな・・・・( ̄ω ̄)

 

少し迷いながらも

花瓶から戻ってきた時・・・

彼らは

テレビの話をしていた

 

「なぁなぁ知ってるか?ここのテレビのメーカーはさぁ~」

┐(  ̄ー ̄)┌フフフッ

 

 

「すご~い!ホストさんって物知り~すごいですぅ」

(≧ロ≦)/

 

ものすごく知ったかぶりの彼に

それに感心する彼女

 

( ̄△ ̄;)エッ・・・・?

・・・・・それ、

さっき車内でボクがホスト君に教えたことよ?

 

結局・・・

ラブラブなところをみた後・・・

彼、さらって

帰りました

 

ボクは

彼と彼女を引き裂く

悪魔役です

 

(▼_▼メ)―――C<>_<、)))  \(>_<、)

 

モテル男は・・・

いろんなクズオに支えられて上にいるのです

 

 

 

ボクは

彼女に「浮気してません」

この人と遊んでますアピールに使われたのだろう・・・

 

 

このバカップル・・・嫌だ。(/。\)

特に女!

いくら綺麗でも・・・少し疑うよ

 

気をつけよう・・・と思う(×_×)

 

 

 

今日は利用されっぱなしのぼなです

ま、変なカップルの様子を見れて

それなりに楽しかった・・・・・と思いたいです

C= (-。- ) ふぅ

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2006年4月 7日 (金)

少しいい女

窓からさす日差し

ふと、近くの席の

PCの上に

渋めのいい紙で折られた

小さな鶴が一羽いるのを見つける

 

多分・・・この席のあの娘が折ったんだろうな

 

なにもないPCよか

ほどほどに飾ってあるのっていいね!!

 

そんな・・・あなたの指先に惚れちまいそうです 

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2006年4月 8日 (土)

会うのがつらい

だんだん

おじいちゃんおばあちゃんに

会うのがつらくなって来た

 

会うたびに

「彼女できんのか?」

「好きな娘おらんのか?」

「お前大学院を卒業したら25,6だから

そろそろヨメ(候補?)を探さないとなぁ」

「みんなそれくらいには結婚する」

「女の子なら大卒2,3年で結婚だろうね」

 

 

・・・・・つらい

 

じい様ばあ様には

何も教えていないから悪気はモチロン無い

 

 

他の人も・・・

似たようなこと言われるんだろうけど・・・ 

 

この言葉から

 

何もできない

将来一人でいる

ボクが・・・想像できます

 

・・・例え将来一人でいることになろうとも

ボクはちのといる未来を信じて生きてゆくのでしょう

 

我慢です

我慢

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バカップルを見た後

けちな話で少々話した

ホストみたいな友人と

その彼女のバカップル

 

今回の花代は相当渋りましたねぇ

彼。彼女との話の流れ上(カッコつけて)

気を配って・・・

自分が一人で花を用意したことにしてましたし~

花代も彼もちということになってます

 

ボクはただの運転手

 

彼を持ち上げるためには

それでもいいんですけど

なんだかなぁ~

 

お金を出す時

今回モノすごく

出し渋りましたからねぇ~

ボクはケチダなぁ・・・心狭いなぁ・・・

・・・っていろいろ思いながら帰宅しましたよ

 

人の振り見て我がフリなおせってヤツですかね?

挨拶の重要性を知りました

 

苦手でも・・・

こんにちはくらいは

挨拶できる人の重要さを知ったので

ボクも挨拶きちんとできる人になりたいです

 

彼を送り帰宅中

 

いろいろ考えさせられてしまいました

本来なら・・・

バカップル見た後

うらやましいなぁ・・・

彼女ほしいなぁ~

なんて思わないとおかしいのかもしれないけど・・・

そうでもなかった

 

あんなのになるなら・・・

付き合わないほうがいいな・・・とか

 

アイツまた・・・フラレルな・・・とか

 

とびぬけて悪いやつ

とびぬけていいヤツなんていないから

彼女最悪って思ったけど・・・

みんなあんなモンかもしれないなぁ・・・とか?

 

興味ないやつにはとことん関与しない

女ってっ怖ぇぇぇぇぇ・・・とか

 

もしちのが挨拶できない子だったら・・・

好きになってたかなぁ~とか?

 

う・・・ん?

もしちのが挨拶できない子でも、

付き合いたいって言っていたかもしれないなぁ

彼女が好きなところは能力や

美貌というわけでもなく

彼女が彼女であることですから・・・ 

付き合いたいって意見変わらないでしょうねぇ

 

姿形性格までもがどんなに変わっても・・・

ボクは・・・

「彼女を好きだ」って

言うんだと思います

 

そんな意味なら

このホストくん

いつも・・・

彼女になった人に

「彼女は純粋だし可愛い俺に夢中だから好き」

なんて言うのもわかる気がする

 

ボクには

全く彼女のことが見えていない

阿呆か・・・と思えるけど

挨拶できないのは

恥ずかしがりやさん、人見知りさん

だからと

いいように考えている

阿呆なのかも知れない・・・

 

彼が後者でも

うなずけるような気がします

見えていないわけが無いんですからね

 

彼女彼だけに優しいのかもしれないですね

 

また。。。

ホストくんの彼女も同様

彼がカッコつけるところがあること

(彼女にかっこよく見られたいがために

少々見栄を張ること)

見えないわけないですからねぇ

 

どうとらえるかは彼女しだい

 

彼も彼女もいろいろと

苦労するだろうから

別れてしまえとまでは思いませんが

きっと上手くいかないだろうなぁ・・・

って思いますよね???

 

たとえ・・・

悪いところを知ったからといって

すぐに切り捨てるわけではないと思います

 

悪いところ見つけたとしても

それを許せるかどうか

なんでしょうねぇ

 

長続きするために・・・

馬鹿であることは重要ですねぇ

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2006年4月 9日 (日)

Sの女選び

ボクは間違いなくSなんですねぇ~

極端ではないですけどぉ~

 

いい女の選び方が・・・

額を叩きます!

 

ハリセンで      

 

○三(▼へ▼メ) バコっ!

 

スパーーーーン!!!!

 

 

・・・・・ではなく

 

スイカを叩く要領で

ぺちぺち叩きます (≧ω≦)ノ

 

ペンギンの羽で叩くように

ぺちぺちです

ぺちぺち

 

にょほほほほほほほほ( ̄▽ ̄)

 

まず

叩けるなんていう信頼感が

無いとできないですけどねぇ

そいつは置いときまして

 

何がわかるかと言うとですね

 

つや

音?

反応

 

この

4点セットにゴザンス!!

以外にマジメな持論なのよ

 

あと。。。生え際のやらかい毛が好き~

なんていう個人的な変体趣味も少々

 

モチモチっとした

音が大好きです

いい音が鳴ります

 

乾燥ザラザラ生活パターンがまずいコは

すぐにわかるです

 

・・・が

一番見るのは反応!

 

叩いた後

(/-\)イヤ~~~ンな態度や

おでこなでなでする様子が

また

ペチペチ

したくなり

好感度UP!!ざんス

 

・・・Sです

 

・・・Sだな

 

・・・Sですわ

 

・・・ちょい

いじめることにヨロコビを感じるのです

 

体を触るコミュニケーションのできない

頑なだけの人はなかなか近づけないですね

 

 

Mの受身の方の魅力は

一見して

「どんなことがあろうとも

あなたのことを受け入れます」

と言う態度なんだと思うのですよねぇ~

モチロン将来的にはわかりませんよ

正体が出てくるかもしれないですし。。。

 

それなのに・・・

昨日行った

飲み屋さんで・・・

そこにいる自称M女

 

おそらく・・・

上司(男)と部下(女)

 

「わたしは受身なんですよねぇ~」

なんて大声で言っていた

・・・・ったく!

 

男のほうは・・・

八百屋のオッちゃんタイプで

部下に

おごったりご馳走したりするのが

すきそうなタイプだった

奥さんも大変だろう・・・。

 

彼らが帰るとき

男のほうがおごるというのに

彼女は拒否していた

 

コレを働く女のプライド

奥さんに悪いから

仲良くしたくないから

いろいろ理由はあるけど・・・

彼女は・・・攻撃的な拒否という印象を受けた

 

男がおごると言うのに

「おごられる理由が無いからいい」

とか

「重荷になるから嫌」

とか言う人は

遠慮しているようで

それもやっぱりねSなんですよ

 

頑固な上に

実は結構攻撃的な人

 

男の人は

それなりに楽しんだし

2人分払って良い気持ちで

いたいって気になっているのに

その気持ちを

受け入れる気なんてまるで無いから

 

モチロン

男はおごるものだと

思い込んでるヤツもS

割り勘という考えを

受け入れる気になんて

全くこれっぽっちもないからね

 

時と場合も考えずに

「おごられる理由が無いからいい」

とか

「重荷になるから嫌」

なんて言ってる人

違いなく婚期遅いんだろうなぁ・・・

なんて

昨日、行った飲み屋さんで

後ろの席にいた男女を見て思いましたサ

あはははははははh

 

 

 

この行動

想いを好きな人に伝えないのは・・・

想っていないに同じ

という印象を受けたのさ

 

嫌いな人に対する行動も

恥ずかしくて近づけないという行動も

人から見れば行動が同じだからねぇ

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2006年4月10日 (月)

量産型はつらいなぁ

(ノ*゜▽゜*)ヒソヒソ

「お前ってさ~あそこの店員と似ているよなぁ~」

「雰囲気ね!雰囲気よ!」

 

「・・・・・。」( ̄□ ̄)

 

・・・・もんもんもんもん

・・・・・。

・・・・・。

・・・・・。

・・・・・チラッ (・_|

 

「・・・・・。」( ̄□ ̄)

・・・・・もう一回

 

・・・・・・。

・・・・・・。

・・・・・・。

・・・・・・チラッラッ (・_|

 

「・・・・・。」( ̄□ ̄)

・・・・・もう一回

 

・・・・。

・・・・。

・・・・。 

じ~~~~~~~~~~(・_・)

 

 

「???」 ( ̄ ̄□ ̄ ̄)

 

 

(≧ω≦)b

「あひゃひゃひゃ。お前顔面白いな!」

 

( ̄△ ̄#)

「どう反応すりゃ、いいのか

わかんねぇんだよ!!!妙なこというな」

 

 

ボクはどこにいでもいる

量産型みたいです

 

・・・・・ってことは

ちののそばにいるボクもどきが

ちのにとって悪いことすれば

ボクのイメージも悪くなるのか???

 

ん~~~~~~~~~~?( ̄~ ̄  )

 

神様

ボクの黄色いメッキをはがし

耳を剥ぎとった

青いドラえもんにしてください

量産型のボクは個性を望むのです

 

ボクに興味のない

ちのにも明らかに量産型の中で違う男だと

わかりやすい人になりたいのです

 

どうか・・・

お願いします

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温度差のある人が好き

温度差のある女性が好きです

また・・・こんな人が好き!って話です

 

先ほど

・・・カフェのレジの方におつりをもらう時に

気がついたことなんですが

レジ係の店員さんが

おつりをわたす時

まるで

握手するかのようにおつりを下さります

最近はそういうスタイルの店が多いのかな?

あまり人に触られるのは好まないんですが

やっつけ仕事ではない感覚が伝わり好感触です

 

店員さんに

「ありがとう」

と言える

タイミングがあっていいですわ

(コレ女の人でなくてもいいです)

 

その時気がついたんですが・・・

その店員さん

ボクの手よりも

暖かいのです

 

暖かい手・・・

その手でコーヒーを入れてくれているのです

お仕事がんばってるのです

 

勝手に喜んでるバカもんです

また勝手に応援してしまう

ぶぁかもんです

 

逆に

ボクよか

冷たい手も好きなのです

 

わたしが暖めてあげちゃうわ~~~

なんて

福祉的考え方生まれますから

(慈しむ心?かな?)

雨の日に子犬を拾う感覚でしょうかね???

 

 

ちのにしても・・・

どうやら

温度差のある人が好きなようです

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2006年4月11日 (火)

何年も同じ人を想い続けられる訳

ボクは20年幼馴染のちのに片思いしております

 

なぜこんな期間思い続けられるのか・・・?

考えてみました

 

あきらめたくないとしがみついているから?

 

・・・う~ん、そういうわけでもない

女の人と話すのは怖いけど

一応話しているし

好きになるかどうかは考えてる

結果的にちのが好き・・・で落ち着くから違う

 

・・・気分やだから?

・・・多分コレは原因?

いや、要因の一つだろう

 

「も~めっちゃあいたい会いたい×∞」

「君がいないと人生終わりだ~~~シヌゥゥゥ」

なんて言ってる日もあれば・・・

「好きにしなよ君の人生だ」

なんて言える日もある

 

・・・・・両方とも本音

心から出た言葉

 

個人的には・・・

バイオリズムのグラフの

山部分と谷部分の周期のように

変化しているのだと思っている

 

山周期の時は・・・

「会いたい」を連呼し

会うために迷惑にならないようにあらゆる手を使う

手紙を送る日もそんな日

 

ちのは

いつもボクが

全力ですきすきビームを出しているのだと

思っていることだろう

 

 

今は・・・谷周期

会いたい気持ちはある

一番好きな人はやっぱりちのだけど・・・

 

あの人が幸せになれるのなら

どんな人といても良いとまで思える

 

だから・・・

「好きにしなよ」

と思える

 

そして・・・

自分がしなければいけないことは

自分を磨くことだと

雑念が入らずに思える

 

こういうときの周期は

自分を磨くチャンスだ

 

ちのちのちの~~~

なんて言いながら何もしないより

ちゃんとこれからのための

勉強を集中してできるから・・・

 

ちゃんとちのが好きだという感情と

自分が成長しようとする感情を切り離なして考えられるから

成果が上がる

 

山から谷へと変わる時は

ちのちのという時間が減った時

谷から山へは・・・何かの拍子にすぐ変わる

TVや街中で出会った人、下手したら

数学の教科書を見ていても変化する

 

全く・・・面倒な性格だ

  

 

長続きするのは・・・

結局、全てを知ろうとしないこと

適度に

会う会わないというのを繰り返すことなんでしょうね

付きず離れずの距離を適当に保つことですかねぇ

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2006年4月12日 (水)

不幸はやってくる

自転車の鍵を出した時

ふと足元を見る( 。. 。 )

 

そこには

溝ふた

奥には汚い溝

溶接はされて無いようだ

 

・・・・・

はは~~~ん (  ̄ー ̄)

ここに鍵、落としたら大変だろうなぁ~

なんて思いつつ

 

鍵についた

キーホルダーを指に引っ掛け

くるくるくるくる

回していた指は

足元を意識する

 

 

くるくるくるくる・・・

 

スポッ・・・

 

・・・・あっ、、、

 ( ̄ ̄□ ̄ ̄)

 

指から離れたそれは・・・

吸い込まれるように

 

溝ふたの中へ・・・

 

その様子を

カメラ(ボク)は綺麗にとらえていた

 

不幸な思いは

やって来る・・・。

少し

期待してるから・・・考えるのかも・・・

 

それだったら

あの人と幸せになれることも考えてもいいかも

そんな理論

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2006年4月13日 (木)

愛想の悪いネコは好きですか?

ネコは可愛ければ好き(>ー<)

可愛くないやつは嫌い(  ̄_ ̄)

可愛い間だけ好きってのは

つまり・・・そんなに愛情は深くない

ってことだと思う

だからボクは

猫は比較的好きな方なんじゃない?

って程度のネコ好き(・_・ )ノ

 

 

 

実家に遊びに来る近所のあつかましい

クロぶち猫が大嫌い(-゛゛-)

 

ヤツがやってくると

家がゴリゴリ悲鳴を上げるから

わかりやすい (  ̄3 ̄)

 

野良猫が来ないように

少量薬をまいたこともあるらしいが

それなのに、

我が家の自転車置き場で

ヤツは

関係もなしに

ヒナタぼっこしている

 

そんな現場を見たとき

 

あの野郎の顔からは

感謝という言葉は何もでてきやしねぇ

金に汚ねぇ大家みたいな顔してやがる(エ皿エ)

ホント可愛くない

 

ボクが近づくといつも逃げる

ホント可愛くない

愛想の「あ」という字を焼き印してやりたいよ

 

逃げる時必ず

あのネコは

ギロリとボクをにらみつける

凸(●―●メ)

 

こぇぇぇぇ(>v<)

 

映画の下っ端海賊のようなその顔を

いつかは

おもいっきり蹴飛ばしてやりたい!(`m´#)

おいらが何をした?被害妄想?

 

とは思いつつも

あの愛想の悪い顔を見るのはもう4年になるだろうか

ヽ( ´ー`)ノ

 

ある日・・・・

 

ヤツがいつも日向ぼっこしている

我が敷地内は

ウンコとゲロでまみれていた! Σ( ̄□ ̄;

 

今まで一度もなかったことだ

 

犯人は・・・ヤツだ

ぜぇ~~~~ったいにヤツだ!!

( ̄△ ̄#)

 

 

 

 

 

あのやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!

(掃除するのボクなんだぞ・・・)

 

 

 

 

 

・・・・・大丈夫かなぁ?

 

病気か何かだろうか?

 

 

ボクは猫が嫌いだ

 

だから、今日くらいは休戦だ

 

お前の寝床にカーペットぐらいは置いといてやるから

そこで寝ろ( ̄△ ̄)

そう思い・・・くたびれた捨てる予定だった

カーペットを敷いておいた

 

 

嫌いな顔でも

何年も付き合いがあると親しみが

少々

あるものです(=。=)

 

数ヶ月経った今でも

カーペットはそのまま・・・

 

ヤツはまだ使いに来ない・・・・・( ; _ ; )

 

・・・・・・・・・

 

幼馴染なのに

簡単にボクを切り捨てたちの・・・

あの子には・・・長年の付き合いだから

って

そういう気持ちなかったのかなぁ・・・

それとコレとは別ということで

切り捨てたのか・・・

ボクの愛する子猫ちゃんも

どうやら愛想が悪いようです

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2006年4月16日 (日)

ネコの名前付け

新しい猫がやってきた

アイツの場所で日向ぼっこ (_ _).zzZZ

イリオモテヤマネコみたい良な模様の野猫

 

ウチのベランダにはいろんなネコが

よく日向ぼっこしに来るようだ

同じ日に来ていることはなく

必ず一匹しかいない( ̄、 ̄ )

意外と縄張り意識が強いのだろうと感じてしまう

 

それにしても

みんな同じ場所で昼寝していることが少し気になる

ベストポジションなんだろうか?

 

ちょいとしたお楽しみのお話になるけど

近所の野良猫に

勝手に

あだ名をつけるのが好き( ̄∇ ̄)

 

「山田さん」「最長老」

「ぶち」「スリム」「クロ」

「おじいちゃん」・・・・・

 

ぱっと見の印象で呼んでいるせいか・・・

ひねりもくそも皆無 (  ̄3 ̄)

 

前よく来てたヤツは

「チョウヤ」

 

アイツは本当に

金に汚そうだった( ´ω`)

 

ん。

 

今日来てたイリオモテヤマネコ

みたいなネコ殿は

 

見た瞬間

仰向けになって転がっていた

 

 

・・・・・?

 

 

「キン○マ」・・・?

 

 

 

 

 

 

・・・・・決定!!って感じだ

 

全身の雰囲気がそんな感じ

ウンぴったり!!

 

 

・・・・・。

イヤイヤイヤ・・・

アカンでしょ   ヾ( ̄o ̄;)

 

さすがにかわいそうになった 

 

しかし

どこぞの骨付き肉のように

上向きに横たわるその姿は

どう見てもキン○マ

 

一度そう思ってしまったら・・・

そのネコは寝転がっている

でかいキン○マにしか見えない

 

我が思考はキン○マに食われたようだ

 

クソっ・・・ボクは・・・・

 

下ネタ

 

大好きだ

 

 

忘れろ・・・

 

忘れろ・・・

 

 す  

    れ

            ろ~~~ん

 

ふむ。 (  ̄_ ̄)

 

体の模様は

山猫みたいだけど

「山ちゃん」はインパクトにかける

 

掃除機の中身にも見えなくも無い

あだ名にするには

わかりにくすぎる

 

・・・・・おたま?

 

下ネタは離れない

 

仕方ない・・・おたまつながりでしゃもじはどう?

 

そんな可愛い名前でない

 

どちらかというと

片目が傷ついている百戦錬磨なドンの印象もあるし

豊臣秀吉のようなぶっ細工な感じだ

 

う~~~ん

「とうきちろう(仮)」でいいかな?

 

 

名は体を現す

のかもしれません

 

ボクの名前・・・

約束を守るという意味が含まれています

恋でも友でも仕事でも

できる限り約束は守りたいです

ただ・・・約束を守らせるという

強制まではしないように心がけたいと思います

例えそれが一生を左右する約束だったとしても

相手もその約束を望む場合にのみ

約束を守りたいと想います

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2006年4月17日 (月)

LOVEわん

こんにちは

20年片思い中のぼなです

趣味はわんこのあごを引っ張ることです

調子にのりすぎるとかじられます

痛いです(>△<)

 

 

ちのの家でも犬を飼っています

柴犬です

 

ちのが小学生の頃にやってきたという噂の

ワンコです

 

この子は

いつもは飛び跳ねる子だって聞いていたのですが

ボクがちのの家に遊びに言った日は

とてもおとなしかった

 

当時はワンコが苦手だったから

ボクは怖がってあまり

近づかないようにしていたけど・・・

 

体いっぱいにわんこを可愛がる

ちのの家族

かなりうらやましかった思い出があります

わんこが触れて・・・というのもそうだけど

可愛がられるわんこにも・・・かな?

今考えると少し懐かしい

 

彼・・・もうおじいちゃんなんだよ

 

どうしてるかなぁ~

 

ちのがボクと会うのを拒否して数年

ボクはちのの家族とも会えませんし

かなり寂しいです

 

 

ボクはちのにらぶらぶです

イタイです(>△<)

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2006年4月18日 (火)

語ってもよろしいですか?

現在20年片思い中

春なのに寒い日には

満開のサクラがよりいっそうあたりを悲しそうに見せる

切ない桜

そう見えてしまうのはきっと

私の心が寒いと感じているからなんでしょうね

こんにちはぼなです

 

今日も・・・あの人からの連絡はありません

あの人への連絡もできません

そんな日々です

 

新しく入学した大学からはサクラが見えます

山手のほうなので

天気が悪い日には霞みかかったように

サクラもより幻想的になるのですが・・・

それはまだ日差しが出ていたら。の話

 

日が沈みだすと

その山は

幻想林と化し

旅人を奈落の底へといざなう案内人のようになる

 

とても冷たいところ

 

暖房の利いた部屋から

そんな外を眺めては思うのです

 

ボクはこのまま

研究に没頭しててもいいのだろうか・・・?と。

 

私の研究というものは

基本が書物とにらめっこだったりします

 

本を読むというのもは不思議なもので

その書物の内容が

私達の世界を広げてくれるような気がします

 

しかし

ふと考えると

本を読むというものは

妄想の手伝いでしかないわけです

 

基本私達の研究というものは

本に噛り付いて理論を述べたり

まとめたり・・・の繰り返し

 

人間として成長する要素(体験)が

一つも無いわけです

 

言うなれば・・・

存在しない世界の

「ガンダム」等について

歴史背景を調べたり

理論を組み立てたり

語り合ったり

というものと似ています

 

私の場合ですと

「数学」「物理」

ちょこっとの「情報」

という世界にどっぷりつかり

その理想世界での事柄について日々語ってるわけです

 

その中で

現実世界でも使えそうなもの・・・

現実世界に引っ張り出したもの

なんていうのが「技術」になったりするんでしょうね

 

対話が

妄想との対話です

 

本を読む中には

技術者倫理なんてものもありますよ

本なんか読んだところで・・・

倫理観が成長しますか?

はっきり言いますが

つくりたい。製作したい。

という願望のほうが強いです

きっと使ってくれる人も

いい風に使ってくれるだろうと

都合よく考えています

 

技術には罪は無いから

生み出すことは間違いではないと

 

こういう考え方は

正しいか間違いかは

知りません

改革にしても新しい技術にしても

判定するのは

後の世の人ということは

何時の時代でも変わらないのでしょう

 

妄想世界で語りを行って・・・

私は・・・

成長しているのか???

と、そう思います

 

ちののことでああなったらいいなぁ~~~って妄想は

ちのが・・・ボクの手を離れ

ボクにチャンスがなくなった時点で終了です

気がつけば・・・

ちのとはいられなかった・・・

人生には何も残っていないというようになりそうです

 

それと同様に

研究・・・研究・・・って続けて

ふと気がついたら

30だった40だった

なんてことは無いのでしょうか?

って話です

 

本読んでる間は

自分というものはそこには存在せず

ただの傍観者であったり

小さな幻想世界の主だったりします

 

一日中TVゲームをしている子どもの操る

主人公って感じでしょうか

 

彼らは年を食いません

 

彼らの世界(ゲームの中)で

ある程度は成長しますが

それ以上は皆無

 

その幻想から目覚めた時

どう思いますか?

「面白かった」

程度ならいいです

それは数分間くらいしか

その世界に入り込んでいないから

 

10才の時ゲームの世界に飛び込んで・・・

TVゲームに没頭

ふと気がつくと実年齢20

精神年齢10

 

お話にならないです

世界が怖くなりますよ

 

昔は私は

自分が20になるなんて夢にも思わなかったし

20になったときは少しショックでした

 

子どもの頃からずっと

「大人(20)になったら

好きな人といっしょにいるんだ~~~」

なんて馬鹿な夢を望んだものです

時が経つにつれ

20になったということがだんだん慣れてきます

 

現実は・・・寒い

 

そんなものかもしれません

 

 

研究を続け・・・

本当にかなえたかった

夢がどうしようもなく遠いところにあったり

自分が世界から置いてかれてるような感じが

少々不安になるのです

 

・・・何も成長していないと感じます

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2006年4月19日 (水)

彼女のために・・・

片思い・・・そんな話です

 

大好きな人のために想いをあきらめる

 

ってことは

矛盾していますよね

なにせ・・・

「あなたのことを一生愛することができるだろう」

ということが

唯一のアピールであるのに

それを廃棄するわけです

 

アピールを廃棄することは問題ではありません

 

好きって感情があるのに

彼女に好きって感情を持続させるためには

その感情をあきらめなければならない

 

なんだか納得できません

 

好きって気持ちを忘れることが

彼女への幸せなんだと・・・。

 

そんなことできるわけない

 

それができるってことは

好きだという気持ちと

そうでない気持ちが

同じだということだよ・・・?

 

それができる人は

嘘っぱちの気持ちだったんだというつもりはない

 

だからというって

あきらめないままだと

彼女が好きというよりも

彼女が好きだと思い込んでいる自分が

思ってきた時間が大切にとらえられなくも無い

このままでいいとも思えない

 

人は宇宙人(自分が理解不能の生物)を

見ると攻撃したくなるようだ

 

考え方が違うからといって攻撃するのではなく

もう一つ方法があるだろうに・・・

 

ボクはいつでもちのにらぶらぶなんです

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2006年4月20日 (木)

中途半端な天気

雨が降りそうな日・・・

無駄にイライラする

 

外にいるとき一番イライラする天気は

雨が降り出す直前の天気

胸が少々締めつけられるようだ

 

きっと・・・ちのにフラレタ日も

こんな天気だったからだろうか・・・

 

雨の降り出す直前

必ずちののことを思い出す

そして・・・

フラレタ日のことも

 

また・・・あの日に帰るんだ

 

どうしてボクじゃダメなのか・・・

 

ボクはどうすれば・・・ちのと付き合えるの?

 

ボクのことは認めてくれないの?

 

どうして?

 

 

 

・・・・・まただ・・・・また

あの日・・・

 

心が締め付けられるのと同時に

勝手に頭の中で

あの日のことが思い出される

本人の考えたくないという気持ちは関係無しに

無条件に・・・

普段抑えていた気持ちが訴える

 

会いたい・・・と

 

 

他人から見れば

むさい顔して

ぼんやりしているのだろう

ボクの思考ははたらいてはいない

ちのと会いたいということ以外は。

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2006年4月21日 (金)

童話「北風と太陽」

何年も大好きなちのに想いをはせているぼなです

こんにちは

 

ボクの趣味といえるかはわかりませんが

時々、キャンプに行きます

最近ではユースホステルを利用することが多いです

メンバーはだいたい仲のよい友人達

野郎ばかりです

 

車で山を登るとあたりはまだまだ雪が残る冬景色

天気の悪い日だったので

春が恋しいとばかりの寒空です

道を進むごとに

やってくる頭痛は

時間をさかのぼるような感覚で

少し楽しくもあります

 

今回も施設を利用しました

 

春先のキャンプはまだまだ寒く

山には雪すら残っています

 

そのため・・・朝はなかなか布団から出られません

休みなのでいいのですが・・・

一人なかなか起きて来ないのがいるのです

 

全員最低でも9時には目覚め活動するのに・・・

コイツだけは12時になってもなかなか起きてこないのです

 

彼とはもう10年以上の付き合いになりますが・・・

朝は弱いのです

家でもそんな調子

 

われわれの合宿2日目以降の日課が

まず彼を起こすことからはじまります

 

もう何年も起こされているせいか(家でも)

彼の朝の姿は

布団をめくられないように体をくるみ

ロールケーキようになってまで

意地でも寝ようという精神にまで昇華しました

 

もぞもぞ動くその様子は芋虫です

 

動きが止まると

呪いの棺のように静まり返ります

 

コレを引き離そうとすると

かじられます

起こしたらまずそう

 

・・・・・・・

 

話は変わりますが

童話「北風と太陽」をご存知でしょうか?

北風と太陽の力比べのお話です

北風と太陽のどちらかが先に

旅人のコートを

脱がしたほうが勝ちという勝負をしたというお話です

 

あの話はすばらしくよい話だと思います

力ずくで物事を解決しようとしても

解決しない

問題を解決すすには

知恵や温かみ、少々のゆるさが

必要だと言うことなのでしょう

これからの社会にも言える言葉かもしれませんね

 

 

 

 

 

 

・・・・・・話を戻します

 

力ずくではおきてこない彼

 

誰かから思わぬ発言が

「オィ!誰かメタンガス(屁)出るヤツはいないか?」

 

・・・・・もだえ苦しむ彼の様子は想像にお任せします

 

押してだめなら引いてみろの

引くという作業にございます

 

 

 

 

ちのに・・・会いたいと言いますが

会ってはもらえません

向こうから

会いたいといわせるような環境がいります

ボクも

「北風と太陽」の

太陽のように輝いてみましょうか・・・

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2006年4月22日 (土)

愛しい人に苦労をかけます

以前にも紹介したような気がするんだけど

夫婦の退職金の意識調査で

過半数は妻は退職金は自分のものといい

7割の夫は夫婦のものと言う

 

旦那さんのほうが全体的に寛大だ

というようにもとれるけど・・・

 

心労はどちらに分があるか?

という面で見れば

退職金=家庭でがんばったほうに当る

とらえれば・・・

嫁さんのモノなんだろうな・・・なんて思った

 

結婚にしても

付き合うだけにしても

男よりも女の人のほうが

いろいろ悩んでいる感じがする

 

男は女は浮気しない生き物だと

思い込んでいるところが少しあるから(自信過剰?)

そんな心配はあまりしない

 

経済的なことも

何とかなるだろう

なんて

頓珍漢なことを言ったりするのも男

 

そんな心労をかける女性に・・・

「付き合ってください」

ってのは

「自分のために苦労してください!!」

「面倒見てちょうだい」

って言っているように感じてしまう

 

・・・・・。

うぅぅぅ

だったら・・・ボクは

彼女と付き合いたい

なんて思ったらダメなのかも・・・

他にいい人はいっぱいいるし・・・・。

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2006年4月25日 (火)

愛する人へ?

あなたが好きです

本当にあなたが好きなんです

 

そう

必死に言い過ぎる

この言葉

ボクが大切にしているものは

あなたなのか

それともボクの中のあなたへの気持ちなのか

わからなくなります

 

あなたにはその言葉を伝えたい

そう思うのは

ボクの自己満足なんでしょうか?

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2006年4月27日 (木)

どうでもいい男の愛する女性

ボクはきっと・・・誰といても

アイツを思い出す

 

だったら誰でもいい

・・・・・そう思うよ

 

ボクらがまた同じところに立つことは

無いだろう・・・

 

彼女の道は

ボクから別れ・・・

ふたたび交じり合うには遠すぎる

 

彼女の軌跡を思い・・・

またあの日を肌で感じるように

リアルに思い出す

 

それは過去だ・・・

過去なんだと

意識しているが気を許すと

すぐにそれは

今ある小さな自信すらも全て刈り取り

あの日に強制送還させる

 

あの人のこと

 

生涯の恋人

 

恋のお話をしましょうか。。。

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2006年4月29日 (土)

長所と短所

ボクの長所は

常に動揺しないこと(表向き)

 

短所

リアクションが少ないこと

 

 

ある日の会話・・・

3人で会話してました

 

 

「おまえさぁ~いつも冷静だよな」(友人A)

 

 

「ん~?リアクションが薄いだけだよ」(ぼな)

 

褒められるのになれないボクは

いつも自己否定します

  

 

「廃人だもんなぁ」(友人B)

 

 

「廃人言うな!!」(ぼな)

 

 

そんなわけで?

素直に

褒められたら

「ありがとう」というようにがんばってます

 

気をつけないと

・・・朴念仁になりそうだから

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2006年4月30日 (日)

どこが好き???

好きな人のどこが好きかいえますか?

 

今ボクは

片思いの彼女の

どこが好きかを考えています(´ω`)

 

う・・・・ん?

あえて言うなら全てとしか言いようがないという

情けない状態です

 

雑談中

「どこがいいの?」なんて聞くと・・・

 

みんなぱっと答えます

 

やさしいところ

頭のいいところ

雰囲気

尊敬できるから

 などなど

 

一番笑ったのが

「冷たそうな人が好き」

 

そんなこといって彼氏気分悪くせんのか?

(ー∇ー;)

 

冷たそうな人でも

付き合ってみると

わたしの前では泣いたり笑ったり

表情が変わるから

そんなギャップがすきなんだと

 

そう語ってくれた方の顔が

ほほえましくて

ついつい笑ってしまいました(´~`ヾ)

 

ひどいと思ったのが

「CD無料でくれるから」

詳しくは聞きませんでしたが・・・

貢ぎモノ・・・でしょうか?   ( ̄_ ̄|||)

 

でもコレ・・・語ってくれた方みんな女の子

 

男に聞くと・・・

う~~~~ん?

いい子だから~ ( ;; ̄3 ̄)

可愛いから~    (  ̄ε ̄)

 

どれもぱっとした理由にはならない

 

本当は違うんだろうけど・・・

男は気持ちの言語化は苦手みたい

 

ボクは・・・ちののどこが好きなんだろう?

 

他の人に気持ちが移らないから?

彼女にこだわっているから?

 

こだわっている訳は

・・・好きだからだと思う

人として

好きな彼女と付き合える日が来るまで

一人でいたいって思ってるんだけど

これ・・・

「一人でいるのはちののせいだ!!」

なんて聞こえるのかなぁ・・・

 

「彼女と付き合いたいから他はパス~」

なんて言ってたらいつの間にか

中高のろくな思い出もないまま結果的に

時がずいぶん経っていたってだけだしなぁ

 

 

ちののどこが好きなんだろう?

 

ちのは世界に只一人しかいない人だから?

いっしょにいて心地いいから?

見守りたいと思える人だから?

 

う・・・・ん?

どれもぱっとした理由にはならない

コレも確かに当てはまる

 

でも彼女からしてみれば

数年無視し続けているのに

どうして?

なんだろうなぁ・・・

 

彼女のどこが・・・?

 

やっぱり

「全て」

ってことになるんだろう・・・

 

彼女が幼馴染だから

その言葉の憧れみたいのに縛られてる?

・・・そういうわけでもない

幼馴染は他にもたくさんいる

それでも好きになったのは彼女

 

他の人と比べて

こういうところが優れているから好き

って

言わないと

本質を示したことにはならないのかなぁ・・・?

 

そうだなぁ・・・

雰囲気というか

彼女の「間」は好きだな

 

間のとりかたは最高

 

甘やかしでないやさしさを知っている娘だし

 

すぐに

感情的になってしまうところとかも

愛しく見えるし

 

ちょっとふてぶてしいところもあるけど・・・

そういうのもいいかなと思うし

 

ぶち切れてるときは怖いけど

皮肉が上手いからか

人に悪口言って

結局、自分が一番ダメージ受けてたりしてるし

 

・・・・・。

 

う・・・ん?

やっぱり全部になるなぁ・・・

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2006年5月 1日 (月)

美味しさ

はじめていくレストラン

そんなところで出て来る食事が

美味しいのかどうかはわからない

食べた瞬間

味はする だけど・・・

それが本当に好きか

嫌いかを

判別はできない

馴れ親しんだ味なら・・・

美味しいと感じる

そうでないときは・・・

微妙

そのうち好きになるかもしれないし

嫌いになるかもしれない

ボクの

順応性の低さがそうさせる

 

食べた瞬間うまいものかどうかわからない

美味しいのかもしれないけど・・・

コレ・・・食材を冒涜してるやん!とか

生肉の味しかしねぇ・・・・とか

このタレ・・・金属くさいとか

インパクトにかける・・・とか

このスープ・・・海水じゃねぇの!?とか

そう思ってしまうこともある

 

何度か通いなれないと・・・

本当に味のあるものかわからない

 

通いたくないと思ってしまうのは

大抵、ラーメン屋

 

汁が命!!!!

最後まで飲めなんていう店

 

・・・マジで?

雑誌に掲載されてるから美味い?

ウソやん

ウソ!

 

後でのどが渇くし・・・

スープが醤油ではないのか?

メンは刺身ではないぞ?

 

隣で

汁まで飲みきってしまう人は宇宙人

 

そして

頑固親父は

死刑執行人に見える     (失礼)

 

 

絶対コイツラ・・・舌が逝ってる

 

・・・・・。

 

・・・・・無理だよぉ・・・・

無理・・・・

も、飲めねぇって

だってコレ・・・

黒いやん?

夜空より黒いんだぞ?

カンベンしてくださいよぉ

 

 

 

・・・こってりラーメンは避ける

  

 

 

 

初めて食べても

とにかく美味しいと感じてしまうのは・・・

レトルト食品

 

貧乏舌バンザイ!!

加工会社バンザイ!!!

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2006年5月 2日 (火)

風邪引きました・・・

世はGWという中

ボクは・・・風邪引きさんで引きこもり中

 

恋の盛り上がる時期なんだけどなぁ~

葉桜も綺麗になってゆくことだし~

ボクは散ってしまわない・・・

元気な葉桜が好きなのです

 

葉の隙間から射す日差しが特に

 

それを見にどこか行くくらいしか

予定は無かったらいいんだけどね

 

「ハァ・・・」

いつもよりため息が割り増しな感がする

こっちも

GW料金ですね

 

 

体が重いなぁ・・・なんて思っていたのは

数日前なんだけど・・・

花粉か何かかな?と放置

毎年、1,2日だけ鼻が垂れ放題になる日が

ございまして

それが大体4月後半から5月前半

 

熱がでるとは思わなかったね

いやいや、

 

全く。ホントに!

 

あれ???体痛い・・・

のど痛い

めまいする

上手く立てないや~

小指

柱の角に打った

柱の角に打った

 

なんて思いつつも

とりあえず熱はかってみたら・・・

 

うん。風邪だね!

って感じです

 

・・・で、今朝

地元の町医者へ行ったら

いつもより込み合っている様子

 

風邪がはやってるのかな?

そう勝手に思い込みしばし待つ

 

自分の診察の番

「そんなのになるまで放置するな!!」

係りの医師に怒られる始末

 

う・・・ん

どこの医者に行っても

注意されることは大抵

決まっている

言わないと伝わらない・・・だ

 

いつものやり取りは・・・

 

「どこが痛い?」(医)

「のど・・・ですかねぇ・・・」(ぼ)

 

やる気の無い返事

 

「どれくらい?」(医)

「多分少々。」(ぼ)

 

「・・・じゃ、診て見るよ。口あけて」(医)

「・・・・・」(ぼ)

「・・・これだけ赤かったら

すごく痛み感じないかい?」(医)

「はぁ。。。」(ぼ)

 

こんな感じ

やる気の無さ全開

 

ボクの中ですごく痛いは

・・・眠れないほどの痛み

数日眠れもせず・・・

1週間食事すら食べる気を

起こさせなかったもの・・・

今でもすごく痛く

我慢なんてできないものだ

 

それに比べれば

のどの痛みなんて我慢できる

たいしたこと無い問題

 

だから・・・少々と答えるのだ

 

ほんとに

意思をはっきりと伝えれない困った患者で・・・

医師も大変だろうと思うよ・・・

 

ここの医師は少し熱い

・・・本当につらいなと思うまで

言わないので怒られるんです

「周りにしんどいアピールしなさい!!

先に診るから!」

と、医師からのアドバイス。

・・・いい医者だ!

 

ええ。確かに。

数時間待ちました

 

しんどいアピールしてたら・・って

診察待合室は・・・つらいから来てるんでしょ?

そんなわがままは言えませんよぉ

 

もしかして家族や友人の前ってこと?

そんなことしてたら

周りもつらくなるでしょ???

 

そんな反論も言う元気もなく

「はぁ・・・。」

と気の無い返事

 

ボクの前にいたのは

健康診断に来ていたサラリーマン集団

 

だとさ

 

知らねぇよ

そんなこたぁ~~~

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2006年5月 3日 (水)

らラン♪ラン♪ららラン♪

風邪を引いちゃったのよん

 

療養中

 

最近

我がじい様が風邪をこじらせ入院

 

そのためか

家族も少々心配性気味

「お前も入院するか?」

と、父

なんだか・・・

厄介払いな気もしないではないのですが

「とりあえず腕は動くから大丈夫さ」

そう言って健康さをアピール

ボクの場合は

本開くための手と目が働らけば大丈夫!

 

病院から帰宅後

「風邪引いたわ」

なんて報告すると

父の返事は

「ざまーミロ!!」

人を貶す事でしか

ボクへ自己表現をできない多弁な父

 

普段なら笑って過ごせるのだけど

少しカチンと来る瞬間だ

 

母も大変だなぁ・・・と思いつつも

両親は今だに毎週一緒に買い物

行ったり~

結婚記念日お祝いしたり

誕生日プレゼントかって来たり

時々食事行ったり~

などと、家のことをしながらも・・・

お互いのコミュニケーションをとっているので

そこら辺は見習いたいところでもあります

 

父の言い分からすると

ボクは両親に対し

反応が薄いから

少し

インパクトある発言をぶつけているのだと言う

 

ボクの方からすると

つくったご飯やら

ボク自身にいたるまで

くどく説教ばかりされて

もう・・・笑うしかない

 

以前・・・

中学の反抗期に父へ

反抗の一撃を放ったことがある

それまでは父はよく決め付け

断定した話し方をしていた

「・・・・・べきだ!」「・・・・・に決まっている」

「・・・・・なんだ!!だからそれが正しい」

コレが口癖だった父

 

そんなボクが思い余って発言した言葉が

「何でいつもわかったような口聞くのさ?

父さんの言っていることはいつも説得力が無い!!

TVでやってるようなことを並べて言ってるだけじゃないか!

憶測と推測を何で断定してるんだ!!!

決め付けるなぁ!!!」

 

それまで

父に歯向かったことの無い

よいこなボクが放った言葉だった

 

痛恨の一撃だ

 

少し悪い気もするなぁ・・・と思いつつも

その日は就寝

 

その次の日から・・・

父は

「・・・・・だと思うよ」

あの口癖を

変えていた

 

なんだか・・・それ以来

そこ

父に

歯向かったらいけない一線な気がして

言わないようにしている

男のプライドというか・・・そういうものは

傷つけてはいけないものだと考えます

 

医者の帰りに言われた

「ザマァミロ!!」

も、いつものたわごと

 

まぁ。。。困った人ですからねぇ。。。

他の冗談は無いのでしょうか・・・。

 

普段からそれほどまわっていないけど

気が回せなくなると冗談も通じないのが現状かな?

なるべくなら止めて欲しいところだ

 

今は

居候みたいな身分ですから何言われても

仕方ありません

 

料理のモンクも

なんだかママハハみたいですが

将来的には役に立つことだと思うので

いいです

 

ただ、しんどい時に我慢できないのが

グダグダグダグダ・・・話し続けられるところです

 

オチも無い話を永遠と数時間

 

オチを期待するしないではなく

なるべく会話したくないのが

風邪引きさん状態です

 

聞き飽きている上に

ボクには何の役にも立たない話で困ります

 

大学の時は女の子にノートとらせてもらってた!

とか

大学時代は一番楽しかった

とかですかね

別にいいです

ボクの

周りには女性いませんから。。。

そういう世界もあるんだな・・・と言う程度です

 

後、世間話

どちらかというと

仕事の話・・・かな?

まぁ

「こういう大人になれ」

「大企業はいい」

そういう類です

 

今日はカンベン!!

 

ですがここで学ぶことは・・・

どんなに疲れていても

父は母とよく会話してること

 

疲れてるから寝かせろ!!

みたいなこと言ってるところ

みたことが無いです

 

必ず帰ってきたら

仕事の報告

 

父が風邪引いてしんどい時でも

こまめな連絡のやり取り

 

う・・・ん

携帯でメールしまくってる相手はヨメ。

 

・・・・・ボクもそんな風になるのだろうか・・・・・

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2006年5月 4日 (木)

体調不良

GW明けの学校の準備はできるからさ

いいよねぇ・・・

 

風邪治んないです

 

ま、

健康でも他に

行くところは無いからいいんだけどねぇ

 

友達はみんな

彼氏彼女と旅行だったり~

バイトだったりだもん

 

いつも×∞

土産話聞いてる組サ

 

仕方ない・・・すること無いから

治ったら部屋の掃除でもしてようっと。。。

 

さて・・・

体の体調が悪い時なんだけど

ボクとしては少しうれしい

気分が楽になるから

 

いつもは体は健康なんだけど

心は重い

 

だけど・・・体調が悪い日は

体も重たいから

 

心と体の重さの差が

縮んでる感じがする

 

きっと

心と体の健康の差が小さいほうが

気が楽なんだと思うな

 

いつもなら

心が痛いのを

ぶつけるものが無くて

つらいけど

 

風邪の時は

風邪のせいでしんどいんだ!!

なんて言い訳できるから楽

 

誰のせいにもならないしね

あえて言うなら自分の自己管理の悪さ・・・か

 

そんな感じで今日も

ちのの看護はないのかなぁ・・・

なんて

0%に近い期待をしている

甘えん坊でございます

 

誰もいない部屋を見て・・・

「ハァ・・・」

 

ま、彼女にうつさないからいいけどさ

 

GWも終わりかぁ・・・

そろそろ学校の準備しないと追いつかないからなぁ

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2006年5月 6日 (土)

どうでもいいとおもうとき・・・

いろいろな人と話をしていると

自分が悩んでいることということは

どうでもいいことなんだろうかと時々思う

 

実はどうでもいい

 

ボクの状況は・・・

 

彼女にフラれた阿呆な男

 

ボクは・・・落ち込んで何も行動しようとしないが

 

大好きだった人と別れた

フラレタ

それでも・・・メゲズニいる人は五万といる

 

同じ状況なのに何かに夢中になって

それのために素敵にな人がたくさんいる

 

そんな人を見たとき・・・

 

恋愛って馬鹿らしいのかも・・・

そうとも思え

 

少しだけ行動をしようと思った

 

自分なりの行動を・・・。

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2006年5月 7日 (日)

絶対数が少ない

・・・。

人と出会い

相手のことを第一として生活するのが

成長のために一歩なのだと思う

 

しかし・・・

出会う人間の数が少ない・・・

閉じこもりがちだ・・・。

 

バイトも行く暇も無い

 

都合のいい時間にどこかへ・・・

・・・ジムにでも通うか・・・。

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2006年5月 8日 (月)

お買い物~

新しい靴を買いに行きました

 

靴だけは綺麗に

・・・というわけでもないのですが

 

ちまちまキャンプに行ったり

山に行ったりすると

・・・すぐにダメになるので

 

探しに行く時はモチロン一人

 

買い物は10分もしないうちに終わる

 

少しだけ・・・

ショッピング楽しみたいですね

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2006年5月 9日 (火)

素敵な女性

最近。。。少し素敵だなと思う女性がいる

 

恋ではない

たしか・・・20も半ばに入った方だったと思う

 

普段の姿勢が

常に「学ばせてもらいます」

なのです

 

30代でそういう方はちらほらいて

とても参考になるのですが・・・

年も近いのにそういう態度には

脱帽です

 

残念なことに

慣れてくるとどうしてもボクは

「そんなことは知っている」

そんな態度を取ってしまう

 

その人は

知っていることのはず?なのに

「常に勉強」という

そういう態度を見ると

自分の態度が恥ずかしくなる

 

ボクのほうこそ

本当に

「学ばせてもらいます」だ

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2006年5月10日 (水)

DVDをみてる

ホント

彼女もいないと

暇な時は

DVDをみるくらいしかすることがない

 

他といえば・・・

読書に

水泳に・・・

呆けるに・・・

 

う~ん

ドイツもコイツも

一人でできる(笑)

 

友人達も仕事してるか勉強してるから

仕方ないといえば仕方ないのだけど・・・。

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2006年5月11日 (木)

彼女の好きなところ

なぜか・・・

彼女は自分を削るネタを持っている

 

場の空気を和らげるためといえばいいのだろうか

ハタヨウクの・・・切腹~ってヤツに似てる

 

それが家族でもあったり・・・

自分の顔であったり

性格であったり

 

ボクは

そんな身を削る姿が好きだったりする

 

そうやって自分を削っている割には

あまり自身では傷ついていない

 

むしろ傷ついている時は・・・

他人に悪口を言ったとき

自分の感情を人にぶつけてしまった時

ものすごいくらいの自己嫌悪に陥る

 

ボクは

そんな彼女の姿がとても愛おしいのだ

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2006年5月13日 (土)

エンジェル現る!!

今日、箱のチョコボールを食べようと思って

蓋を開けると

 

銀のエンジェルさんが出てきた

チョコボールは

結構幼い頃から時々買っているけど

今まで当ったことも無いので少しうれしかった
 
 

なんだか

これからとてもいいことが起こりそうな気がしてウキウキする

 

コレが・・・エンジェル効果なのだろうか???

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2006年5月14日 (日)

チョコチョコ

ガソリンを入れにドライブに行ってまいりました

 

何かのついで・・・でもよかったのですが

あまり運転しない車だったため慣れた

ほうが良いかと思い少し遠出します

 

街中にある電気屋に行こうと思い

フラフラフラフラ

 

いつも通り・・・込み合っております

 

警備の小さなおじ様が

警防を持って

こっち来いこっち来いとちょこちょこ動きまわっています

 

来い来い

イケイケ

とまれ 止れ

 

車内からは全く聞こえないです

 

う~ん。。。

チャップリンの映像を見ているみてぇ・・・。

 

誰かといたら・・・そんな話をしていたんでしょうね

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2006年5月15日 (月)

嫌いなわけではないんです・・・。

最近知り合った・・・一つ下の女の子

 

結構・・・しっかりしてるし

周りの人の事を考えてるしよく見ていると思う

気を使う人で感じのいい人だ

 

ボクも

・・・雰囲気のいい人だなと思い好感を持った

 

しかも同郷

 

話が盛る盛る

 

だけど・・・・・

 

彼女は・・・ちのと同じ中学出身者だった

 

それを聞いた瞬間

避けるわけではないのだけど・・・

彼女が怖くなった

 

ちのが流したボクの悪い噂が

彼女の耳に入っていないかと・・・。

そして

彼女の口からボクの耳に

ちのの気持ちが入り込んでくることが・・・怖い

 

影でどう言われているか・・・

不安である

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2006年5月16日 (火)

恋愛小説

やたらと恋愛話が

好きな女の人と知り合った

確か・・・同じ年だったと思う

 

男同士は・・・なかなか

初対面では恋愛話なんかしないのに

女の人は平気でする

理解に苦しむ行動だ

 

なんと言うか・・・

「わたしは恋愛もういい」

あきらめた!

なんて言っている

現在彼氏募集中?の女性

 

にもかかわらず・・・

人の恋愛には興味アリアリだ

 

その人が・・・その人自身の

恋愛話をしていたとき

聞いた印象が

ガラスのケースに入れられた

恋愛小説のようだった

 

しかも・・・数年前の話

 

それ以上ツッコんだらいけない領域

のような気がして

誰もそれ以上はツッこまなかった

 

・・・・・この人も

少し、恋愛に対して

病んでいるのだろうか?

 

なんだか・・・そんな気がした

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2006年5月17日 (水)

警備のバイトさん

昔、数日間だけですけど

警備のバイトしてたことがあります

まぁ・・・警備というよりは

イベントの手伝い・・・ですかね

 

いつもはグランドしかない大きな公園が

いろいろなイベントのため駐車場と化し

その整理をするというのがボクらの仕事です

 

イベントは8時開始なのですが

いろいろと準備するため

午前5時から集合

 

グランドにラインを引き・・・

駐車場完成

 

・・・・が

いつもは誰でも入場可能な公園

 

6時ごろに

ヤンキーがやってきて・・・

ラインが消えた・・・

 

一応今日はイベントがあるから

ゴメンネと

お話をし

ため息をついた後

再度ラインを引く

どうやら

いつもは田舎ヤンキーの巡回コースらしい

 

その後

ちらほらと人がきはじめた

 

一応・・・グランドに

ラインひいてあるけど

たくさんの人が来場する予定だったので

なるべくなら奥のほうから詰めていってもらえると

助かると言われていたので

そんなわけで

来た人来た人に

奥のほうへ詰めるように支持します

 

最初は楽なんです

棒振ってるだけでいいから

時々言うこと聞かないで

「ちっ!うるせ~よ!!」

なんて態度悪い人もいます

喧嘩売ってるつもりは無いのでしょうが

腹は立ちますね

 

この威圧的な態度とる人の目がとてつもなく

恐ろしかったです

なんだかいろんなことのイライラを

ぶつけられている感じがしましたね

 

満車になり・・・

「満車」の札を掲げます

 

駐車場が満車になると

困った人がやってきます

 

ここは会場から一番近い駐車場です

 

すると・・・ボクの前に車が止まり

満車の札を目の前にし

助手席から上品そうなおばあさんが顔を出し

「ねぇ・・・旦那足が悪いのここに置かせてくれない?」

・・・・旦那運転の車からです

「すいません。今満車なんです」

 

「フン!」

という態度を取って老夫婦はその場を去りました

 

その後・・・

「いいじゃないそこ開いてるんだし」

泣き落としにかかる人

 

そこ・・・って人の車の前よ?

その人戻ってきたら・・・出せないでしょ?

 

先輩に言われたことがコレです

「客と目をあわすな」

目が合うとコミュニケーションの開始ですから・・・

 

 

そこで・・・目を合わせないように

満車で~す

と入り口の前に突っ立っていると・・・

 

ブレーキもかけずに

突っ込んでくる車・・・

避けるしかない・・・

 

で・・・駐車場

一周した後・・・

戻ってきたグラサン男

 

いろいろいましたが・・・

 

このおかげで・・・

仕事している人に対しては

対応を優しくしようと思えるようになりました

 

まぁ・・・この経験が・・・

ちのとの関係に役に立っているかというと

そうでもなく・・・

普段見せない

なるべく意識して

行動するようにしている対応です

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2006年5月18日 (木)

若いなぁ・・・

「今まで何人と付き合ってきた?」

男は時々こんな質問をする人がいる

 

こんな質問をされた時

またはそんな現場を見たとき

少し笑ってしまう

 

その質問してきた人

若いなぁ・・・って思ってしまいます

 

屁理屈なんかではなく

ボクの中では

今まで付き合ってきた人の人数なんて関係なく

 

どれだけいいお付き合いして成長してきたか

嫌な思い出も勉強だと思って

良い思い出にしてきたか

のほうが重要ですから

 

数多く付き合ってきても・・・

私の周りにはいい男はいない

俺の周りにはいい女はいない

こんなこと言っているのは・・・

自分に都合のいい人を探している

何も成長していないヤツ

学習していないヤツなんだと見えてしまう

いや・・・まだ気がついていない・・・かな?

 

年・・・なのかなぁ・・・

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2006年5月19日 (金)

異臭

ネコ臭い・・・

 

今日帰宅して思ったことはコレだ

 

なぜか・・・ネコの小便のにおいがする

 

・・・・・モチロンうちはネコを飼っていない

 

帰宅した時に・・・

数分

戸を開けっ放しにしていたから・・・・

野良猫でも侵入したのだろうか?

 

とにかく・・・

何かの臭いはすれども・・・

正体は見えず

 

ぬ~?

 

ネコさん顔を出しなよ~♪

 

仕方無しに・・・しばしば

不思議な隣人を探すのだ

 

・・・あぁ・・・この侵入者が

ちのなら・・・手を叩いて喜んだのに・・・

 

臭いだけしている・・・

実に不思議だ

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2006年5月20日 (土)

少し褒められた

久しぶりに遠い親戚のおばぁさんに会った

 

ボクが幼い頃

熱出した時とか

怪我して夜間病院に行かないと行けなくなったときとか

世話になったおばぁさんだ

 

休日ということですることも無かったので

祖母とともにそのおばあさんの

買い物に付き合った

 

まぁ・・・荷物もちだ

 

そんな感じで休日を過ごすのも

別に悪いことではないと思う

 

今日はお米を買いに来たらしく

荷物は多い

・・・・・。

 

荷物だけど

・・・ボクが自分の買い物でもないのに

おばぁさんの重たい荷物を運ぶことに

親戚のおばぁさんは驚いた

 

どうやら・・・

買い物行った時

息子やら旦那は手伝わないらしい

 

う・・・・・・ん?

することも無いんだし

手伝うよねぇ?

 

自分の周りには

父は母とよく買い物に行き荷物を持つし・・・

祖父も仕事している時はそうでもなかったが

退職後はまめに家事を手伝うようになった

友達は彼女と買い物行く時

彼女だけに

荷物もたせるような真似しているやつもいない

 

その反応に逆に驚いた

 

「いい男になったねぇ~♪」

そういった親戚のおばぁさんの一言に

「うん。。。はぁ、、、、」

少々照れる

 

 

帰宅後・・・

当然そのことは

両親の耳にも入る

毎回のコトながら少し大げさだ

 

 

すると父が

「優しいってよく言われるのに

お前どうしてモテないんだろうなぁ」

 

ちょいとばかし一言多い

 

ホント・・・

彼女いなくてすることないから

荷物持ちしてるって

・・・悲しくなるから

言わないで欲しい

 

でも。。。

ちのに会ってても

会えなくて暇だったら

荷物もち

してるんだろうなぁ・・・

と思う

 

こういう家事手伝いするの

当たり前って・・・世代によって

考え方違うのだろうか。。。

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2006年5月21日 (日)

かぼちゃのわた

かぼちゃのわたは・・・

世間一般で捨てるところだよ・・・

そう母から教わった

 

・・・・煮物にした時

あの少し残ったわたを

かじるのが・・・かなり好きなのですが・・・

 

わただけ触っていると

甘い香りがしてくる

調理前からいい感じ♪

 

かぼちゃのわたを捨てるとき・・・

もったいないなぁ・・・

と思い・・・

種だけ捨て

誰も見ていないことを確認すると

煮物に注入

 

出来上がったかぼちゃに

ついているわたが好きなのです

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2006年5月22日 (月)

お?見習わなきゃな!

友人とドライブです

 

彼はよくわき見い運転します

 

わき見の時は

大抵は女性を見ております・・・

 

よく

「オイ!あの女すげえぞ!」

なんて言いますね

 

まぁ・・・

わき見運転の典型的な例です

 

大学からいっしょに帰るとき

乗せてもらいました

 

・・・・・。

わき見している友人

 

(乗せてもらっている上で言うのもなんだけど)

「おまえ・・・また、わき見運転するなよ」

 

「え?あ・・・いや

今、帰宅時間だからさ

知っている人いたら乗っけてやろうと思って~」

 

・・・・・。

わき見=女を見ている

思い込んでいたボクの

思考が少し恥ずかしいです

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2006年5月23日 (火)

髪を切りに行く・・・

今日

ボクが近所にある床屋へ行くと

自分の前に床屋さんで

中学生くらいの子が髪を切ってもらっていた

 

ボーズより少し・・・髪が長い感じだ

 

店員さんにいろいろと聞いていた

「ねぇすかしたらどうなりますか??」

「変になりませんか????」

「ここ、切ったらかっこよくなりますか?」

 

 

・・・・・。

必死だ

 

 

どうやらボーズにしてもらうらしいのだけど

 

いや・・・

う・・・ん

ボーズに

すかすも何もないような気がするんだけど・・・

 

本人にとっては死活問題

 

まぁ・・・可愛い思春期ってヤツだ

 

店員さんも

「えっと・・・ボーズにすかすと薄くなる」

って

・・・・・当然の答え

 

このやり取りは

本当に

待ち時間を退屈させない

 

 

自分は中学の時どうしてたかなぁ・・・

行くたびに

「じゃ、スポーツ刈で!」

・・・だったような気がする

 

本当は

かっこよく決めたかったのだけど・・・

ちのもいないから

かっこつける意味がないと考えていた

それにボクは

それをするキャラじゃないし

人前でかっこつけた姿を見せるのは

恥ずかしくて

できなかったってのが本音・・・かな?

 

今は・・・

彼女もいないし~

社会人って訳でもないし

寝癖放置の

適当でいいや~♪って感じ

 

寝癖がちょろんと

でてるのがなかなか

なおらねぇんです

 

ワックスとかの類

ベタベタして嫌いだし

結構雨の日に

傘も差さずに走るときも多いから

そんなものつけてたら

顔がぬちゃぬちゃになる

 

結局

髪形を決めよう!

なんて思い

ワックス全開って日は

なかなか来ないのかもしれない

でも、こういう品物って

ある程度使い慣れないと

使った日、変になるんですよねぇ

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2006年5月24日 (水)

忘れっぽい

座右の銘って訳でもないけど・・・

相手のために行動したこととか

相手のために考えて送った言葉とか

忘れるようにしている

 

後々まで覚えていて・・・

与えた恩以上の行動を相手に要求しそうだから

 

そんなわけで

与えられた恩はなるべく覚えているようにし

与えた恩は忘れるべきだと思っている

 

意外とこれは上手くできている

もともと忘れっぽい性格が

コイツを手助けしている

 

・・・・が

この間はありがとう

なんて言われて

ピンと来ないこともよくある

 

ん~~~~?

 

高校生の時

バスの席譲った妊婦が

後々考えると

当時自分の国語の教員だったとか・・・

ま、いろいろだ

(あれ?国語教師の話どこかでしたっけ?)

 

昔からまめに日記を書いていたから

「はは~ん」

なんて

「そういえばそんなこと言ったなぁ・・・」

と思い出したり

全く記憶に無かったり

 

それはいいのだけど・・・

同じことを・・・同じ人に

何度も言ってるかも知れないのが

恐ろしい

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2006年5月27日 (土)

ちょこくりーむ

徹夜明けってさ・・・なんとなく

アタマ麻痺ってない?

自分でも

普段なら100%しないだろう

思われることするよね?

 

徹夜明けでサ・・・

レポートできなくて

机に向かってうんうんうなってたサ・・・

 

ふと・・・横を見るとそこには

 

パンに塗る用の

「チョコホイップ」

しかもチューブ

 

ボクはチョコが好きです

ちのの甘いイメージがあるから。。。

それとは別に美味しいので好き

 

チョコのチューブを見ること

数分

 

気になって仕方がない

 

・・・・・。

 

・・・・・。

 

・・・・・。

 

誘惑に負けたよ

 

えぇ、負けた

 

口を大きく開け

ソフトクリームを盛るかのように

チョコホイップを口の中へ・・・

 

美味かったさ!

美味いさ!

 

するするするする

入ってくさ

 

ふと気がつけば・・・

 

半分消費(数週間分)

 

・・・・・。

 

・・・・・。

 

・・・・・。

 

気をつけようと思う(←ウソばかり)

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2006年6月 1日 (木)

情報の読解力

情報の判断、

新聞などで書かれていることを判断するのは意外と大人でも難しい
 

「好事門を出(い)でず、悪事千里を走る~」

ということばもあるし

 

本当は当たり前のことでも

悪いように表現されてたりとかね!

 

しっかりと考えなくては・・・

 

他にも単語では・・・

英雄←→殺戮者

ストーカー←→ある意味純情さん

王子様←→公務に忙しい

こんな意味合いもあるから、

読み手は書き手の言ってることをことを

鵜呑みにしてはいけないんですねぇ

 

書き手を常に疑って読んだほうがいいかと思います

 

 

その例題
Q。おなかをすかせたおじさんがいます
  何か食べないと死んでしまいそうです
  そこへあなたがおにぎりを持って歩いてました
  おじさんはすかさずあなたからおにぎりを奪い取りました
  おじさんは罪人ですか?

 

こんな事件があったとして・・・

メディアは悪者としておじさんを書きたてます

さて。。。コレが本当に罪なのでしょうか・・・。

普通なら何この人?で終わりかもしれないが

 

震災などで

食べるものがなくなったとき

コレは罪だからしてはいけない!

そんなこと言っていられるだろうか?

 

災害で人が困りはてこんな

おじさんみたいなのが増えた時

こういうのを一言で表すんです

治安の悪化・・・と。

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2006年6月 9日 (金)

ロ~テンション

ボクは女の子が好きです
(藪から棒に何言ってんだか・・・)

お話していると
ウキウキ
どきどきして
テンションが上がっている自分に気が付きます
 
そんな自分にはっっっっっと気付いてしまうと
 
イカン!イカン!
と思い、
 
自分の心にムチを打って、
なるべく冷静でいるように努めています
 
 
ですから、人からみると
常に態度が安定している人。
(に見えるハズ!!)
 
デレデレしているなら、
ずっとデレデレしている人
クールならいつでもクールな人
適当だとずっと適当な人

 
そんな風なのが人付き合いするとき安心すると思います
こんな人なんだって・・・納得できるから
 
 
ですが・・・友達と話していて
盛り上がってるところに
誰かが来ると
さっきまで打ち解けた態度を取っていたのに、
急に冷たい態度になることがよくあります

  

 
態度が急変する人を見ると、とまどいますよね? 

あれ? 何かまずいことしたかなぁ・・・って
 
 

自分にはない原因を探し

悩ませてしまうこともあるのだろうと思います。
 
 

悪いな・・・と思ってしまうのですが

結構人見知りというか・・・

誰かが急に入ってきたら戸惑ってしまったりとか・・・
 
 

直したいところの一つですかね

 

毎日なるべく

同じテンションでいるように努めております
 
 

常に「ろ~~~」

 

ハイにしてる方は体力持たなくて

結局「もっと、ろ~」になっちゃうから

 

というよりも・・・

かなり笑いのハードルが低いので

ONになっちゃったら

ずっと、、、笑いっぱなし

 

元気が枯れちゃうまで

調子に乗りっぱなし

  

それがかなり恥ずかしくて

なるべく

OFFにしているんだけど

 

でもね・・・ふとした瞬間に

ボクが笑い出すともうダメ

 

ははははははははははははははは

 

人に適当人間だとばれた瞬間から

ずっと適当なままの素でいる

 

 

結構仲良くなった人には適当

他人、知人にはクール

 

う~~~ん

なるべく八方美人に

ならないように気をつけよう

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2006年6月10日 (土)

宗教家にイライラ

「~について考えたことはございますか?」

「はぁ・・・。」

「~については我々の聖書に書かれているので・・・。」

「はぁ・・・。」

 

珍しくかかってきた電話を取ったら

宗教の勧誘?の電話だ

 

電話が怖いのに・・・がんばって取ったのに・・・

 

貧しい子どもたちのことを

考えたことはあるか・・・なんて言っている

 

とりあえず

話が長そうなので

そのまま受話器を置き

着替えはじめた

今日は買い物に行く

 

・・・・・こないだ

大きな地震があったからこんな話してるのか?

 

なんだかメディアに・・・

時代の流れに流されているような勧誘だ

 

考えたことないヤツのほうがいないと思うぞ?

 

コイツラのまるで

自分達しか考えたことがないように語るところが

上から目線でモノを言っていると思えてしまう

 

自分達が

神の使徒か何かと勘違いしていないか?

虎の威を借る狐?

宗教本がボクらにとっても虎とは限らないけどね~

 

そうは思いつつも

こんなところで反論してもはじまらないから

ときおり受話器を手に取り

気のない返事でごまかす

 

「はぁ・・・・」

向こうもこっちの

話を半分以上聞いていないからコレで十分

また受話器を放置しベルトを締める

 

時折ヨイショしてやることもあるが

急いでいるためそこまで気がまわらない

 

この宗教の勧誘で一番、腹のたつことは

何でもかんでも

「聖書」に書かれている、載っている

ようなことを話す点だ

 

少なくともボクにはそう聞こえる

  

聖書を人生の教科書にすることは

別に悪くはないと思うが・・・

聖書を人生の手引書(マニュアル)に

しているのはどうかと思う

 

教科書とは基本を学び

応用は自分で模索するものだが

手引書は全て書かれているものだ

ボクは

本に人生の全てが

書かれているとは思えない

 

なのに

「なぜ、なにの疑問に聖書!」

こんなときど~する?

載ってますよ!だ

 

TVショッピングなら

コーナーがつくれそうだが

 

あいにく間に合っている

 

ボクは人生ぐらい自分で考えて歩みたい

 

とにかく

着替えも終わったので

散々好き勝手にしゃべらせたろうと思い

勧誘を断り電話を切った

 

今日は買い物に行く予定だ

 

さっきの電話のやりとりの

テーマを考えながら

サイフ等の準備をした

 

もしも、悩みの解決方法が

宗教本に

載っているというのなら

ボクの悩みは

ちのとのことを何とかして欲しい

というところが本音

こんなのは誰にも何もできない

 

「貧しい子どもたちに救いを」

こんなことを言っている宗教家は

人としての当然の言葉を言っている

 

そのこと自体・・・

経済支援なり何なりすることは

賛成だ

 

確かに貧しい人がいれば

手を差し伸べたくなる

コレは人として当然の行動だろう

 

・・・が

正直

聖書ではお腹は膨れない

 

聖書に手を差し伸べようと

書いてあるから

なんて言われなくたって

たぶん人なら助けようと思うさ

 

自転車をこぎこぎ

いつもの本屋にたどり着く

 

今日買おうと思っているのは

ハードカバーの本

ってか専門書

 

貧しい国に支援ねぇ・・・

そんなことばかり言っているけど・・・

でも・・・本当に

彼らのことを思うならば

手を出してはいけない時も

あることを彼らは知っているのだろうか?

 

たとえば

電気のなく食べるものにも

苦労する貧しい家に

住む国の人がいたとしよう

 

「電気もない」

そう聞いてどう思う?

 

じゃ、ろうそくでいいじゃない

そう言うか?それならこの話はおしまい

 

電気をつけてあげたら?

単純にそう思うかもしれない

 

電気の配線工事の代金を

支援者が出したとしても

毎月の

電気代はどうする?になる

 

明かりだけの電気代金に

月の給料の半分を取られることになる

食べるものもぎりぎりなのに

それを住民に負担させるのか?

そんなこと誰ができる?

 

少し冷たいのかもしれないけど

「ないのなら与えよう」と

単純に考えないほうがいい

 

ま、それを考えているのは

支援団体のトップだろうけどね

 

順番は大切だということさ

 

そう結論付けた時

本屋で見つけた一冊の本を買おうと

料金を見たら

大体、月の電気代

ボクは冷たい

簡単にサイフから野口 さんが

2人抜けていった

 

我ながら冷たい結論にたどり着いたものだ

「俺は訳のわからんことに金は出せねぇ!!」

こういっているのだ

 

「ないのなら与えよう」と

単純に考えないほうがいい

とか何とか言いながらも

毎回毎回

街中で

子どもたちが募金活動しているのを

見たとき

何のための支援なのかよくも知らないのに

お金を入れているボクがいる・・・・。

 

今日、そんな募金活動している

子どもたちの団体がいた

 

くそっ・・・矛盾してるさ・・・。

今日もまた、100円入れてきました!!

 

はぁ・・・・・・。

何で数秒前の決意を

即忘れちゃうんだろ?

思いつきで行動しまくりサ

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2006年6月12日 (月)

今日のこと・・・

今日は朝・・・めがねが壊れた

 

昼・・・小銭がたまっているので

缶ジュースを10円玉で買おうとしたら・・・一枚足りなかった

ただし。。。5円玉は3枚あった

 

夜・・・くしが割れた

 

なんだか・・・嫌なことが起こったみたい

 

・・・・・。

ちの・・・?

まさか・・・他の男の下へヨメに???

 

妄想で悩むなんて無駄だと思うのに・・・

やめられない

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2006年6月16日 (金)

忙しさに・・・

今月と来月は

実は結構忙しく

他の方のブロクを見に行きたいのだが

・・・なかなかいけない

 

そこで記事は

手抜きして以前書いたものを

アレンジして載せている

 

おかげで今月末までの予定済みだ

 

何かおもしろいことがあれば記事にするだろう

予定外だったのは・・・めがねが壊れたこと(泣)

 

忙しいといえば・・・

昔見たドラマのワンシーンで

主人公が言ったセリフ 

「『忙しい』って漢字はさ、心を亡くすって書くんだよな?

俺達は・・・忙しくなっても心を失わないようにしようぜ~」

という言葉が浮ぶ

 

多分見たドラマは

世にも奇妙な物語・・・だと思う

 

心を失わないようにしよう

 

心を亡くさないようにしよう

 

そうか・・・

忙しい時にこそ

はじめて

その人の真価が試されるのかもしれない

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2006年6月20日 (火)

ソクラテスは言いました

ある日ソクラテスの弟子は

先生に聞きました

 

「先生、世の中で一番簡単なことはナンですか?」

それに対する

ソクラテスのセリフは 

「一番簡単なことは思ったことを(注意したい事柄を)

口に出すこと(文句言うこと)だ」

 

 

「難しいことは・・・言いたいことを

相手にさとすように行動すること」

 

共感得ましたねぇ~この言葉

 

人に物事を注意しても

直さないし

なかなか直せませんもの

 

だけど、、、自分で気がつけば直せるでしょ?

 

 

そうなるように

なるべく言葉を選んだり

課題を与えたり・・・

 

そういう人って意外といるもんなんですよねぇ

放置とはまた違いますよ?

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子ども部屋に鍵は必要ですか?

土曜日・・・とある雑誌を見ていた

 

結構マジメ腐った

~委員会とかいう

うさんくさい奴等が発行している雑誌だ

 

すると中に

「子ども部屋に鍵は必要ですか?」

という思春期の親御さんへのアンケート調査があった

 

読んでいくと

 

だいたい7:3の割合で

その雑誌では

必要ない派と必要派に分かれた

 

それぞれの派閥で意見もある

 

必要派の意見で目に留まったものは

子どもにもプライバシーがいるとか

考え事をするのに一人はいいとか

そういうこともあったが・・・

インパクトがあったのは

 

『母の再婚相手の父から離れて

自分の部屋に入り

鍵をかけたとき、心が落ち着いた』

 

という意見

 

・・・リアルだ・・・

 

リアルすぎる・・・

 

サブストーリーが

その一言で思い浮かぶくらいの強烈さ

 

必要ない派の意見には

親には鍵つきの部屋がないのに

子どもにだけあるのは不公平とか言う

自分本位な意見の親やら

自分もなかったからなんていう

意見

ここら辺にはあまり共感は覚えなかったけど

 

中でもなるほど・・・と思ったのは

 

『子どもには成長の過程で

鍵のない部屋でも

やましいものは隠す知恵が必要』

 

という

68歳の男性の意見だった

 

うん。。。

思春期の子どもの成長には・・・教育には・・・

必要な知恵だね

 

意外とマジメ腐った雑誌でも

おもしろいことは書いてあるもんだ

 

 

さて。。。皆さんはどう思いますか?

「子どもの部屋に鍵はいるかいらないか」

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夢のウエスト60㌢

理想のウエスト

60㌢はどれくらいか考えてみた

 

・・・・・。

 

ハードカバーの小説

あれ、

だいたい

縦が20cm

横が12,3cm

あるんだ

 

そんなモンといえばそんなモン

 

でも、、、

 

これで、ウエスト60㌢を見事に越える

 

・・・・・。

ありえね~ぞ?(▽皿▽メ)

60㌢のウエストは!

 

アレだぜ?

 

あれ越えるんだで?

 

信じられるか?

子どもならともかく

160㌢以上のやつにはきついぜ~?

みんな、サバ読んでんだよサバ~♪

 

サバサバサバサバ~♪

 

本気で60㌢だったら

引くわ~~~~

腰骨折れない?

とか

将来的に病気でてこないか

とか

心配になる

 

でも、、、

男ってヤツは・・・

悲しいことに幻想に恋しちまうんだな

コレが(>、<)

 

幻想がなかったら恋も

はじまらないのかも知れないね

 

しかし、ボクみたいに

思い込みの激しいのも困り者

あはん♪┐( ̄ー ̄)┌

 

あ、、、

そうそう

女の子が男と会っている以外の時間って

男には何しているのか?ってのが

予想できない

 

自分を思って何もしていないとか

箱に詰められた雛人形さんみたいに

考えてしまう傾向が少々

 

だから

あまり聞きたくない

 

現実、

ろくでもないことしていたとしても・・・

考えたくない

 

箱に詰められた美しいままだと信じていたい

 

ウエストと同様に

女の生活パターンにも

何かしらの理想を持っているんだよ

 

美化美化美化美化~

光り輝いているのよ~ん

 

たとえば~

会っていない間は

おいらのことを想ってくれているだろうとか

浮気するはずないとか

悲しいね

男って・・・

 

ボクもそんな男だったから・・・

彼女の気持ちが

ボクには

ないことに気がつかなかったんだよ

 

だから・・・。

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2006年6月22日 (木)

守って欲しいデリカシ~

あなたの好きな人はどんな人ですか?

きっと・・・素敵な人なんでしょうね。。。

 

ボクもそんな

素敵な人に再会したいものです

 

そんな人の会えなくなって数年

今でも時々困る質問というものがありまして

 

「どんな人がタイプ?」

なんて質問

 

普通だったら

デリカシーもクソもないと思う

 

普通の質問

 

だけど、、、

ボクは、、、何年もあの子のことしか

見ていなかったから・・・

この質問には困ってしまう

 

答えられない

 

どんなタイプ?

 

・・・・・ちのしかいない

 

他に思いつく好きなタイプなんてないや・・・

 

「右の子と左の子どっちがいい?」

なんて質問もいっしょ

 

結構・・・どうでもいい

 

右だろう左だろうと

ボクには関係ない

 

彼女らは。。。ちのではないから・・・

頼むから

こういうこと聞かないで欲しい

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心の傷跡

今までに・・・

死にそうなくらいストレスを感じたことは

数回ある

 

やってくる症状は

 

無駄に汗だく

 

・・・頭痛

 

吐き気

 

汗が止まらない

 

のどが渇く

 

青ざめた顔

 

体は鳥肌だらけ

 

目が見えなくなる

いや・・・どんどん視界が狭くなってくる

まるで望遠鏡で目の前のものを見ているように

どんどん視界は遠ざかる

 

意識が遠くへ行く

 

耳も聞こえなくなり

触覚も失う

 

呼吸も荒くなり

足が体重を支えられなくなってくる

 

意識も

もうろうとしている

気を失ってしまいそうだ

 

それくらい・・・

 

彼女にフラれた日は

本気で

救急車が必要だった

 

電話持ったまま

めまいや

吐き気

涙とも戦っていた

 

今でも・・・思う出すたびに

胸が・・・アタマが・・・痛い

 

電話を切った後は・・・

倒れないようにそのまま

風呂場に頭を冷やしに行った

 

そのまま、、、そこで目をつぶったら

ちのに会う前に

死んでしまいそうだったから

 

死んでしまいたかったとも思ったが

・・・風呂場で意識を保っていた

 

こんな

ストレスを感じるときは・・・

心を傷つけられた時

 

本気で余裕がない

 

実は今でも・・・

そういう日がある

 

多くは

マジメにタイマンでの恋バナだけど

それだけとも限らない

 

あの日・・・

ちのがボクに触れたこと全般の内容

に触れられそうになったらそう感じる時がある

 

アドバイスくれる

相手に悪気はないのだろうけど

そういう風にストレスを感じてしまう

 

せっかくのアドバイスなのに・・・聞こえない

 

いや、、、気絶しそうなくらいヤバイのだから

深刻だ

 

ボクは

そんなにストレスに対して

耐性がないだけかもしれないけど・・・

 

原因はわかっている

だけど、、、

人に面と向かってちのの話をすることはできない

 

何度か試みたんだけど・・・

 

どうにも・・・。

できなかった

 

まだ、傷口は塞がっていない

かさぶたにすらなっていないのだから

困り者

 

こうやってブログ上でこっそりと

話しているくらいなのだから・・・

ボクはいつまで経っても卑怯者でしかない

 

こんなことしたって・・・ちのは来ないし

彼女は同情もしない

もう終わったものとして処理しているだろうに・・・。

 

でもボクには・・・この傷は現在のこと

 

 

いつか・・・面と向かって

誰かに話せる日が来るのだろうか・・・

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2006年6月24日 (土)

とある医師

以前、わが祖父が

手術しないといけないくらいの病に倒れた

 

そのとき

面倒見てもらった医師は

 

院内でも評判の医師

 

健康診断シリーズでも

お世話になって医師とはまた違う

彼らもいい感じだったけど・・・

生と死の狭間の患者相手に仕事をする医師

それは彼らのその現場を

見ていなかっただけかもしれないけど・・・

まぁ今回は別の体にメスを入れるお医者さん

 

この医師の

噂するのは患者

はじめは

腕がいいのだろうと思っていたのだが・・・

どうやら違ったみたいだ

 

患者には腕が

どうとかまではわからない

 

何が良いのかということは・・・

患者や家族へのケアの問題

 

ボクラ家族の人は

そんな大きな手術を受けたこともなく

この手術の時は不安だった

 

特に祖母は

孫のボクが見ても様子が

おかしいとわかるくらいに動揺していた

 

無理して明るく振舞っていたが

心配で仕方ないという・・・

そんなことは言わなくてもわかる

 

数時間後

手術は終わった

 

手術後

医師は祖母の難くなった肩を

ぽんと叩く

「大丈夫ですよ」

優しい言葉を加えて

 

数時間後の手術の後にもかかわらず・・・。

不安で待っている患者の家族への配慮

 

噂になるわけだ

 

良い医師だ

 

極端な話

コレで医療ミスがあったとしても

彼は全力でやってくれた

よくやってくれたと思える

 

逆に彼を訴えるような患者は信じられない!

と思ってしまう

(訴えられた事実あるわけじゃないが

文句ばかり言っている患者は実際にいる)

 

こういうことは

医師と患者そして患者の家族との

信頼関係だ

 

どんな仕事でもそうなのかもしれないが

仕事とは・・・物を売るのではなく

その人、

人格を売るのだろうと改めて思った

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2006年7月 3日 (月)

ふと気がつけば・・・

友人宅(男)になぜかおいてある某女性誌

 

「何でこんなもんあるん?」

 

等と言いながら

読みふける

 

わが質問は

沈黙にて返答

つまり

返答は却下

 

・・・・・。

 

友:「なぁ、このコ綺麗じゃねぇ?」

ぼ:「どれ?」

友:「コレ」

ぼ:「いい感じの服着てるよね~」

 

・・・

 

じ~~~~っ

 

ぼ:「・・・・。」

 

こういう雑誌には

服の名前やら・・・

それの値段やら書いてあるけど・・・

レイヤーとワンピとかボレロとか書いてあっても

どれのこと言ってるのかわからない・・・。

 

ぼ:「あっ!このコ!このコ!」

友:「え~?コレ綺麗か???」

ぼ:「このコの着てる服さ~

妊婦さんってこんなの着るだろ?

こないだ妊婦でもないのに全力で席譲っちゃったよ~」

友:「・・・・・。」

 

・・・・・

 

「あっ!先週、恋愛運最高じゃん」

 

・・・・・ふと気がつくと・・・何してんだボカァ・・・?

彼女もいない男が集まってする会話だろうか。。。

 

「・・・で?何でこの雑誌あるの?」

 

 

 

その理由は開かずの扉のようです

 

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2006年7月 7日 (金)

七夕

年に一度会える

織姫彦星がうらやましい

 

だって。。。年に一度確実に会えるんでしょ?

 

ボクもちのに会いたいよ・・・

 

恋人に会えるってことは幸せなことだということを

よくかみしめてくださいね

 

あぁ、、、お星様

ボクの願いをきいてください~

 

皆さんはどんなことお願いしているのかな?

 

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2006年7月10日 (月)

転学・編入の話

今日朝のニュースとくだねで

有名大学の24歳の男が母親を殺害というニュースをしていた

 

そこにいたコメンテーターの方が

「日本は転学のシステムがなっていない」

そのようなことを言う

 

確かのこの方が言うとおり

理系から文型への転学は難しい 

高校の時たまたま理系科目が

得意だったかもしれないが

大学になっていろんなものに

触れて向いていないとかわかるようになることもある

 

さらに別の道に行きたいこともあるが

空気的に辞めたらまずい感じもあったりする

 

転学・編入したボクの経験で話せば・・・

確かに

転学後は苦労が絶えない

ほぼ1からの修行だからというのもあるけど・・・

また違うこともある

 

後で少し・・・書いてみようと思う

 

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考えの押し売り

所詮ボクは人間である

 

だから、

理解できることや

認識できることにも限界はあるし

できないことも多い

 

人と付き合うにしても

自分よりか未熟な相手に会うことも増えてきた

彼らがボクの判断で

「間違っている」

そう思ったとしても

 

決まりきった

ルールやマナーならばともかく

精神論的なものは

押し付けるものではないと考える

 

自分の思っている枠の中でしか

彼らは成長しないものだ

とそう思ってしまったら

そこでボクの成長は終わりだ

 

人に

精神論的なものを

押し付けるというのは

自分の枠組みの中でしか人は成長しないと

思い込んでしまっていると思っている

 

この考え方は

「どうせキミは~という結論にたどり着く」

だから先に言ってやろう

それがキミにとって最善の方法だから

それを教えてやる俺に感謝しろよ!

こう言っているに等しい

 

自分の正しいと思っていることを

否定されても

誤りの例題を押し付けたとしても

感謝する人はいないし

そんないらないおせっかいは

なるべくしないようにしたいし

したくない

 

もしかしたらボクの思っている

解決策以外にもいい方法を思いつくかもしれない

 

多数がそうだからと言って

個人にまで適応される考え方とも思えない

 

もしかしたら相談者としては失格かもしれないが

なるべく話を聞くだけ

答えを求めすぎな人も時々いるのだけど・・・

 

そう思ってしまうのは・・・

ボクが

ちのとの関係を・・・

ちのといっしょにいたいという気持ちを

他と違う!

アンタは頭がおかしいなどと

言われてきたからなのかもしれない・・・

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2006年7月11日 (火)

転学・編入の話本題

ボクは転学を決心した

 

以前いた大学の学部での内容は

将来の仕事という意味では

つらいということがわかってきたから 

 

つらいといっても逃げ出す意味でもなく

進路は第二希望だったから・・・

第一希望の進路を頭に置きながら

今いる学部にいつまでもいることは

疑問に思えたし

精神的にもつらいと判断したためだ

 

大学の一年次はだこの場所でも似たようなことを教えるようで

どちらかというと高校の復習

 

2年次には後半から少し専門が入る

 

転学できるのは3年次から

 

転学に関して

いろいろ試験はあったのだけど

主に2年の春までの内容が主流

分野は同じ理系ということもあってか

結構に通ったところがあるから

それほど苦労はなかった

 

だが。。。

転学後は大変

 

専門分野が違うものだから

少なくとも周りから一年後れを取っている

 

転学が決まってから次の学部での

勉強をしたかったのだがその場にいる学部の

授業を受けないわけにもいかずなかなかできなかった

 

転学後は

正直、他の普通にその場にいた3年生の

2倍の量は授業を受けていた

 

でもまぁ、

自分が望んだことだからつらいというもの

関係もない

 

ただ、、、

中途半端な感じはいつもしていた

 

2年の授業を受けながら3年の授業も受ける

3年のほうはかなりわからないことだらけだ

 

コレは大学側の4年で卒業させてあげようという配慮から

こうなっているのだが・・・

 

別に、卒業するのに5年6年経ったっていいじゃないか

とは思うのだが4年で卒業が当たり前のところで

4年で卒業できないと気分が悪い

コレは日本社会は4年で卒業するのが

当たり前という空気がもたらした悪夢でもある

 

ボクのいた大学の

学生は1/3は

いろいろな理由で

留年ないし退学で4年で卒業できない

 

大人だから・・・

今いるとこに疑問になることもあるだろうし

レールに乗っかっている感じに

嫌気が差すこともあるだろう

 

場合によっては病気や怪我などで

仕方ない場合もあるだろうし

中にはお寺さんの修行やら

日本人にはないが

徴兵された場合もあるかもしれない

 

もしも転学先が

理系から文型

文型から理系だったとしたら

モット大変なのだろうと思う

 

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幻聴に恋をする

今日は学校の食堂にいた

 

わいわいわいわいにぎわっている

 

「ぼなクン」

 

それは

笑顔で語りかける人の顔が連想できるくらいの

明るいトーン

 

そう 

後ろから誰かに呼ばれた気がした

 

そこには知っている人はいない

 

「・・・・ぼなクン?」

そういえば不思議なことだ

いろんな人と出会ったけど

ボクを呼ぶ人は

大抵

苗字か「ぼな」と呼び捨て

古い知り合いにいたっては

ほとんどの方が「ちゃん」づけだ

 

ボクを

「ぼなクン」なんて呼ぶのは

ちのだけ

 

後にも先にも彼女だけだった

 

いや、、、心地悪さから

今まで他の人に

そういわせなかっただけかもしれない

 

「ぼなクン」

そう聞こえて

食堂の辺りを見回してみるが

誰も知った人はいない

ボクの幻聴だ

 

一瞬聞こえた

「ぼなクン」

そこから連想したのは

笑顔でボクと会うちののことだった

 

彼女は成長したのだろうか?

 

ボクと笑顔で会えるくらい

心が大きくなったのだろうか?

 

もしそうだとしたら

 

ボクのことをなんとも思っていないちのと会ったのなら

そんなまっすぐな笑顔のちのには

会う資格がないのではないかとボクは感じた

 

輝きがない

 

ボクは何一つ成長していないのだから・・・

 

もしも、ちのが

ボクと笑顔で会えるくらいに

成長していたのなら

ボクはちのには会えないだろう

あわせる顔がない

 

でも現状は

昔と変わらず

連絡なしの変化なし

 

彼女の母はちのは変わったと言うが

彼女は以前と比べて

成長しているのだろうか?

 

ボクにはわからない

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2006年7月12日 (水)

空気の読めない女

ボクもねどちらかというと

アイコンタクトで物事をうったえる派なんです

 

ほら、迷惑な人に

アンタ迷惑よ~って

とりあえず目で訴えるやつ

よっぽど気がつかなかったら言うけど・・・

 

で、

今日は空気の読めない女発見

 

多分ね年は18、9くらいだと思う

大学の近くのコンビニで買い物に行ったんだ

 

お茶を買おうと思って

冷蔵庫の前に行ったら

仁王立ちして会話している女2名

 

わいわい話してるさ

(≧∇≦)\(^・^*)

 

 

いいんだよ

話してることに関しては

ボクは冷蔵庫に用がある

 

どいてくれないかなぁ~って

目で訴えるわけさ

 

じ~~~~~~~~~~~~っ

                 (;¬_¬)

 

すると、1人の子がこっち見て

 

じ~~~~~~~~~~~っ(・_・)

 

目が合った(・_・)(・_・)

 

・・・沈黙

 

(・・・どいてくれないなぁ)

しど~~~~~っ

( ──__──)

 

いやん (/ω\)  (照)

 

・・・・照れ笑いしやがった

 

( ̄△ ̄#)

((照)じゃねぇよ。退けって!)

 

空気読め!空気!

 

 

ま、若いからねしゃあないか~

こうやって許しちゃう大人がいるから

女の子をダメにしている気がするよ

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2006年7月13日 (木)

幸せになって欲しい人

一生懸命やっても

上手くいかないことはある

 

必ず勝ち負けというものさしで照らし合わせたら

勝者がいれば敗者がいる

 

自分の力以上のことをしようとして

転んでしまうこともある

 

そんな人を愛する人

 

完成された

甘い汁を吸おうというだけでなく

不完全なその人と

苦労を共にしようとする人

 

たとえ

人からどういわれようとも

その人の将来の成功を信じてくれる人

 

そんな人がいてくれたら

たとえ

1000回倒れたとしても

再び立ち上がるだろう

 

その信じてくれたという

恩は計り知れない

 

ボクはそういう

勇気ある行動を尊敬する

 

そして

恩を与えている人を尊敬する

 

そんな人はいつか

敗者の手によって・・・幸せの道をたどるのだろう

 

「信じてくれる人」

それが何よりの宝です

 

 

こう思ってしまうのは

ボクは女性に依存したい傾向があるから

甘え腐っている根性が抜けきらないから

そんな気がします

 

だけど、支えって要りますよね?

 

 

 

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2006年7月16日 (日)

ちのとの事書きたいな

ちのとのことを最近書いていない・・・

 

理由はある

感情の言語化というものは難しい

 

普通の日記の3倍の時間を浪費する

 

書きたいことはいっぱいあるのだけど・・・

なかなか。。。

タイトルというか・・・

内容は決まってるんだけど・・・

 

時間に追われそうな

今はそんなことしていられない

後2週間ほど

思ったことをぱっと書くか

昔の日記を引っ張り出して終了

なんとなく毎日更新していないと

気分が悪いから・・・

そこら辺は変な完ぺき主義なのかもしれない

 

その割には

人の記事は見たいから

こっそり訪問

 

コメントもしたいところだけど

初めてのところは

少し遠慮

 

お世話になっている方のところにも

行ってるんだけど学校のPCから直接見てたりするから

ボクが訪問してるのわからないかもしれない

コメントも残さないからなおさらね

 

みんなコメント書くときって

どれだけ時間を使っているのだろう?

 

長い人なら10分

短い人なら見てすぐの1分くらいかな?

 

ボクはどうもだらだらだらだらと

文章が長くなって要点が絞れてない癖があるから

なるべく何字以内なんて決めて

投稿するようにしてたんだけど・・・

コレは気持ちの問題でほぼ皆無

 

まあ。。。そんなわけで話は

ずれたけど

ちののことまたちまちまと書いてゆきます

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2006年7月18日 (火)

疑い

無言電話?かけてないよ

 

何でもかんでも人のせいにするのやめてくれる?

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2006年7月21日 (金)

悪気はないらしいです

「ねぇ?夏休みの読書感想文に何を読むの?」

 

「『女王バッチこ~い物語(適当)』だよ!」

 

「どんな話?」

 

「あのね、新しい女王ができるまでの話!!」

(民衆をないがしろにする女王蜂を

追い出して新しい女王蜂を選ぼうっていう童話らしい・・・)

 

「その本読んでどう思った?」

 

「あのね、ボクだったら『ぐみん』どもから、

食べ物を奪う女王じゃなくて、

『ぐみん』どもに食べ物を分け与えて

あげる良い王様になるのにな~って思った!」

 

(・・・・・『愚民』?)

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2006年7月22日 (土)

流れ弾

「ときどきよ~、おっさんみたいな女いるよな~」

(↑さりげなく彼女に直して欲しいとこアピールする男)

 

「あ~、あの席の山田さん?」(←本人自覚なし)

 

「あの子~親父くさいよね~」

「何かにつけて、親父ギャグ言いたがるしね~

『っはー、いい天気だがや~』とか、

立つ時に『どっこいしょ~』でしょ~?」

 

「・・・・・そ!親父みてぇじゃん?」

(↑本日改正無理と判断。矛先切り替え)

 

わいわいわいわいわいわいわい
(二人の会話中)

 
 

「・・・・・・。」(←山田さん)

 

矛先を第三者に向けられたとき

自分で直したほうがいいと

気がついている方はこういう会話が耳に入った時

結構気にしております

 

そんな山田より一言
承っております

 

 

「チキショ~」(○〆○#)

 

 

 

本日もこんな感じの

流れ弾がクリーンヒットした

わたくしからのお言葉でした

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2006年7月23日 (日)

どうでしょう?

あせりは有りますが・・・

 

まず

ランチをいっしょにできる関係を目指したいです

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2006年7月24日 (月)

恋しい

何でだろう・・・

夏になると無性に彼女のことが恋しくなる

 

その感情も抑えられない

本当に・・・

盛りのついた猫みたいで嫌だ・・・

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2006年7月25日 (火)

嬉いを学んだ

例え一畳分しかない広く暗い空間だって

あなたといれれば楽しい

あなたといるからうれしい気持ちでいっぱいでいられた

 

そして、、、たたみ一畳が

広い広い花畑に見えていたんだ

 

 

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2006年7月30日 (日)

思い出の地

彼女のことは・・・母しか知らない

 

にもかかわらずこの人は・・・

 

今日たまたま

水泳ハウス(娯楽施設『名前適当』)

の話をしてきた

 

「あんた覚えてる?」

 

母親が聞く

 

「・・・・・。」

 

忘れるはずがない

 

そこは中学生まで・・・年に1、2回彼女らと

遊びに行ったプールだ

 

なるべく思い出さないようにしてるのに・・・

 

コレが知らない人の発言なら腹も立たないが

知っているくせに話するのだから

少しイライラする

 

しかも、、、資格試験の会場に行く前に

オカンの思いつきのしたい話をしだすのだから始末が悪い

 

悪気がないこともわかる

 

だけど・・・

知ってるくせに・・・

 

知ってるくせに・・・

その思い出の日々をどれだけ夢見ているかを・・・

 

 

その人の悪気のない発言に

ココロを揺さぶられる

コレだから・・・

誰にも教えたくないのだ・・・。

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2006年8月 9日 (水)

運転は苦手・・・

結論から言うと車に

乗ることがあまり好きではない。

 

運転免許もイヤイヤ取りに言ったくらいだから

 

駐車場整理のオッちゃんで

仕事熱心なのかおせっかいなのか

「お~らい、お~らい~」

ってしてくれる人がいるのだけど

はっきり言って迷惑

 

あぁ。。ひきそう・・・ひきそう・・・

なんて思いながら慎重になるから余計に

 

今なら運転もなれて

そういうことなくなったけど

最初のころは大変だったなぁ~

 

ペーパードライバー歴一年とかだと

不安で仕方がないからねぇ。。。

 

そうそう、明日から2,3日出かけて来ます

遠くの山へ~

といいたいのですが

適当。。。

 

1,2週間分の記事は書き溜めてあるから

放置していても勝手に記事が出てくると思います!

 

ココログのいいところは

指定した日に記事が載せられるところだね!

 

そんなわけで

返信遅れますがヨロシク!

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2006年8月15日 (火)

雑文

夏は短いのに・・・時は長い

まだ夏が来て間もないのに

秋に傾くことに気がつく

 

今は夏真っ盛りのつもり

だけど、、、だんだん日が短くなっていくのがよく分かる

もう秋に片足入ってしまっている

 

その夕暮れが寂しくていつまでも眺めるボクの心には

何も「彼女」との思い出らしき記憶は浮ばない

それはそうだ

付き合った「彼女」はいないのだから・・・

 

ボクは彼女と付き合いたいと

あがくだけで20年のときを過ごした

それは幸せなことなのか不幸なことなのかはわからない

 

だけど寂しい・・・たまらない寂しさがボクを襲う

それだけはわかっている

 

彼女はボクに言ったっけ・・・

「あなたは悲劇のヒロインになろうとして

周りに同情してもらいたいだけ」

「わたしに好きでもない人と付き合えって言うの?」

 

同情?

ボクは自分がかわいそうだなんて思わないさ

それはあなたが思っていること

 

だってそうだろ?

今は寂しくてつらいけど

あなたがそばにいるようになったらその分だけ幸せになれる

そう思えるから・・・

だから

いつかお前を迎えに行く

絶対に

それだけは決めてるから

 

変わらない気持ち

 

それ以外ならば・・・

お前を迎えに行くためどれだけでも変えてやるさ

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2006年8月19日 (土)

本音と建前の葛藤

どう見ても30代後半男(実年齢38)が
 

「俺、この前さ~

若い女性に24くらいに男に間違えられてさ~」

なんて話している。。。
 
 

・・・・?

よっぽど目が悪いんだなその子なんて思っていると

「お前、俺いくつだと思う?」
なんて聞いてきた

その笑顔は答えを強制しているように思える
 

(・・・ってかその話題を振るなよ避けてたのに。。。)
 
 

これからすさまじく
本当のことを言うべきかという良心

この方の期待する答えを言うタテマエとの葛藤が始まる
 
 

「・・・。」
 
「・・・・。」
 
「・・・・・。」(ー'`ー;)
 

「20代後半から~30代前半くらいかな?」(^⊆^)にゅ~~~
 
 

中途半端に間とった。。。
 
 

「そうか~わっはっは~」(≧∇≦)/ ハハハ
 
 

「どなたが若いですね~

って言われたのですか?」(  ̄O ̄)ホー
 
 

「あぁ、いつも行ってるキャバクラのねーちゃんがな~

俺のこと

『20代前半だと思ってましたよ~、

失礼なこといってごめんなさい』ってよ」

「ハハハ・・・」(⌒▽⌒#)

(つまり営業トークね)

 
(・・・誰だそんないい加減なこと言う女は)(  ̄O ̄)アホー

 

 

・・・だが精神年齢を見れば

うなずける点もある

(しかもこの手の会話するの2回目だ・・・)

 

男はそんなに精神的に成長しないのかもしれない・・・

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2006年8月20日 (日)

見ているのが楽しい

ボクは人と直接関わるよりも

見ているほうが好きだったりする

 

なんというか会話に参加しないけど

話だけは聞いていたい

 

2人だと結構きついと思う日もあって

 

相手はシカトしてるとか

もうネタ尽きたよ~とかおもってるかもしれない

 

うん。。。

第三者でいるのは楽しい

 

そんな話を友人にしたら

 

「舞台ってのはさ~

観客と役者がいてはじめて成り立つだろ?

だからお前は観客役でいいんじゃない?」

 

そんな感じのこと言ってた・・・

うん。確かに

ボクもそう思う

 

スポーツ観戦でも参加して楽しみたい人

みて楽しみたい人

いろいろいる

 

そんなわけで・・・

見てるのが楽しい派です。。。

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2006年8月26日 (土)

アンタは修羅場なんか経験してないでしょ?

「同じクラスの男女が付き合うのどうかと思う。」

なんて男子高校生が言っていた。 

「どうして?」

と聞くと

「修羅場ってみたことあります?

すごいですよ!『なんでわたしじゃないの~~?』

って暴れて。」

 

「・・・うん。そうなんだ。大変だね。

でもね。付き合うのは本人達の問題だし

他人がどうこう口出す問題じゃないと思うよ?」

 

「そんなのは見たことないから言えるんですよ~」

 

「・・・・・。」

 

どうも、、、ボクは彼になめられているようだ・・・。

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2006年8月30日 (水)

日本語忘れちゃう・・・?

いつもいつも外人コエェェッェェ

海外こえぇぇ~

なんて言っているボクですが

 

なんだかんだ言いながら

今年の夏は3泊4日で

知り合いを集めた

外国人交流会なるものに参加してきました

 

開催地は日本です

小規模10人くらいかな?

短期留学生のお手伝い見たいもんです

 

PC持参で暇なのでブログは余裕で更新!

 

会話はモチロン英語

 

ボクのつたない英語では

なかなか言葉が伝わらず・・・どきどきしましたね

 

最初は緊張してたのですが・・・

だんだん緊張するのが面倒になって

英語でないとダメな感じがしました

 

彼らは日本語ができなかったもので・・・

 

昔は

英語なんてクソじゃ!

ボケじゃ~~~

なんてよく言っていましたが

彼らにとっては母国語

 

それを否定するようなこの言い方には

少し反省しました

 

必要ないから勉強しない

そう思っていたのですが・・・

やっぱり意思の疎通が

図れるということは楽しいものでして

彼らの言葉を聴くためには英語がいるな

・・・と思いました

彼らは

日本人とは違った考え方を持っていて

話を聞くだけでも楽しかったです

 

少しは視野が広がったかな。。。とは思いました

 

で、、、問題はその後です

 

10人中8人が英語

 

3,4日

ずっと英語な訳ですから

耳が英語です

 

交流会も終わり解散すると

変な感じがします

 

周りにいる人々は日本語で

会話しているにもかかわらず・・・

 

・・・英語に聞こえる

 

ボソボソボソって聞こえるのが全て英語に聞こえます

 

耳が・・・耳がいたい・・・

 

このとき知ったのですが・・・

どうやら

英語と日本語では音階が少し違うみたいです

(音階というのも変ですが)

 

英語のつもりで日本語を聞くと

脳が揺さぶられます

 

少し違いますが例えれば

ヘッドホンして音楽聞いたら大音量だった

って感じでしょうか・・・

脳がぐらぐらします

 

コレは

出だしがよく似た音楽を聞いたとき

たとえば

スーパーマンとスターウォーズ

スーパーマンの音楽のほうを期待したら

スターウォーズのだったので少しイラッときたという感覚が

一番近いのかもしれません

 

日本語忘れちゃうとは言いませんが

音階が違うので聞き取りにくいと思ったのは確かです

 

通訳さんとかすごいと思いますよ。。。

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2006年9月 3日 (日)

この時期になるといつも思う

この時期になるといつも思う

 

・・・今日も布団が冷たいや・・・

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2006年9月 7日 (木)

当たり前のこと・・・

当たり前のことかもしれないけど

結婚したからといって

何か見えないバリアーで守られているわけではない

夫婦の生活を守るのはお互いの力で

結婚ってのは書類上のものって感じた

(他に家族間の挨拶とかもあるけど・・・)

 

だって昔していなかった人が結婚しているとか

知らなかったら声かけるべさ~

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2006年9月13日 (水)

料理の話・・・

保母さんが言っていた話

 

新しく

保育園にはいるという子の親が

色々と注文してきたらしい

 

この子は~

アレルギーらしくって~

コレとコレとコレとコレと・・・

食べません!!

だから避けてくださいね!

 

というのだ

 

それを鵜呑みにした先生は

 

保育園の給食の時

その母親に言われたとおり

その料理をちゃんと避けた

 

にもかかわらず・・・その子は

 

パクッ

 

「!?」

 

保育園の先生はパニックだ。。。

 

どうして食べちゃうの?

食べちゃダメって言ってるのに!!

 

先生が子どもにしかりながら聞く

 

だって、ママのゴハンまずいんだもん

 

・・・・・。

つまり・・・

この子は食べれるのだ

 

だが家では食べない

 

母親は知っているのだろうか?

母の面目を保つために

食べれないと先生に報告したのだろうか?

 

それとも食べないことを勝手に

アレルギーだと言っていたのだろうか?

 

子どもながらの気の使い方だ。。。

まずいとは言わない。。。

給食はおいしいから食べられるというのだ

 

この話を聞いて

ボクも、小さい頃母親のつくるご飯

特にカレーを

拒否したことを思い出した

 

小さな頃から親も知らない

心理が働いているってことを

知って欲しい

 

子どもはよく親をよく見ている

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2006年9月15日 (金)

自分LV35

誰も自分が大人になるなんて思いもしなかった
子どもの頃は20なんて大人の世界だと信じ
今いる子どもの世界が永遠に続くものだと思っていた
意識するしないに関わらず人は年を食うのだ

10年後の自分。。。

そう想像して
何を思い浮かべるだろうか?
小学生なら大人の自分
大人なら、新しい世界に足を踏み入れた自分だろうか?
想像できない

ボクが年のころ35になったのなら何をしているだろう・・・
新しい家族はいるのだろうか・・・?

満員電車に揺られるサラリーマンだろうか?

子どもはいるだろうか?
結婚しているのだろうか・・・

想像はすれども
結婚相手の顔は見えず

ただ、そのときは忙しくてもいいから
平穏でありますようにと
祈るのみ

相手が、彼女じゃなくても
暖かな家族であれば
平穏には暮らしていけるだろう
 
だけど。。。
忙しさが亡くなった時
間違いなくボクは暖かな家族の中で寂しさを覚え凍えるだろう

そんな未来は見たくない

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2006年9月21日 (木)

ランニング

実家の近くではよく

ランニングをしている高校生の集団がいる

 

おそらく部活動だろう・・・

 

自分にはそんな青春はなかったから少しうらやましい

 

しかしこの、掛け声。。。

どこの学校のものを聞いても

同じような声の高さに聞こえるのは何でだろう・・・

 

集団で声を発すれば

人が発声させることのできる

平均的な高さの声にでもなるのだろうか?

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2006年9月26日 (火)

人生とは・・・

人生とは常に

『頂上のない山登り』なのだろう

 

登り一方か

下り

 

何かについてがんばることをやめてしまったとき

 

それは

すぐさま下ってゆくのみの能力だ

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2006年10月16日 (月)

いじめ・・・?

「みんなが楽しいんだからいいじゃないか」

親友の

この言葉が嫌いだった・・・

 

ボクが中学生の時

親友は

いじられるポジションにいた

 

彼の体重は

標準の2倍

いじられない方がお

かしいと言えばおかしい

 

生徒はモチロン

先生もその場での笑いをとるために

利用していた

 

この様子が耐えがたく

ボクをイライラさせた

 

馬鹿どもが・・・

 

先生を含めた

幼稚な連中を軽蔑した

 

いじられている様子を

黙ってみているしかできない

ボクは勇気のない人だ

 

あるとき

この親友を呼び出した

 

「お前、あんな風に

けなすような奴らとはつきあうなよ

お前がニコニコしてるから付け上がるんだぞ?」

 

ボクは、

友人を心配していたわけではない

ボクが大切にしていたものは

あるのかどうかも怪しい

ちっぽけな

自身のプライドだ

だから、、、

他の人も同じくらいに

大切にしてもらいたかった

 

それを友人に適応させたに過ぎない

アイツが大切にしているはずのモンだから

自分も大切にする

そういう理論

 

すると

彼はうそ臭い笑顔で

言うんだ

「そうする事で

みんなが楽しんでいるのだからいいじゃないか」

その笑顔には

本音を感じられなかった

 

「楽しいのか?

我慢してるんだろ?

本当は嫌なんじゃないのか?」

 

彼がからかわれている様子を

黙ってみていたボクは

そう思っているように見えたんだ

なりたくて手にした位置ではない

与えられて位置

 

「俺は楽しいよ。

そうする事でみんなが楽しいんだもの」

 

「だから・・・(怒)」

 

この論争は

ずっと続いた

 

人を

笑わせ楽しませているのではなく

人に

笑われて楽しませる

 

自己を犠牲にさせる事で

他者を楽しませる

その理論が理解できなかった

彼は誰よりも大人だったのだろう

 

彼が一言

「助けて」

そう言えば間違いなく

ボクは

自身の正義を振りかざし

クラスを敵にまわしただろう

 

彼は一言もそんな事を言わなかった

むしろ

「いらんことをしなくていい」

そう言っていた

 

 

組織には

歯車と言う役目がある

それだけでは歯車は動かない

中には油になる人もいるということを

彼はよく知っていた

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2006年10月17日 (火)

思い出のアルバム

昨日・・・大学時の卒業アルバムが届いた

 

なんとなく見てみるものの

懐かしさなどと言うものはなく

アルバムを見て思い出せるような思いでもとくにはない

 

『彼女』が写っていないから当然か・・・

 

アルバムには『彼女』もいなく

大学の思い出も特にない

 

 

4年間は不要な期間だった

大学は遊ぶために行くのだ

そう中学や高校の先生は言っていた

時間があるからいろんなことを経験する時間

そう言えばいいのだろうか

 

遊んだ・・・だろうか?

 

大学時代は彼女に会いたくて会いたくて

どうしたら会えるのだろうと悶絶した日々が続く

 

楽しくなかった

楽しくなかった

 

このころのことを思い出せば

楽しくない言い訳に

『彼女』がいないから

なんてつまらないと

言ってしまいそうだから

封印してしまう過去のひとつだろう

 

いや、、、封印しなくても

思い出すようなネタすらほとんどない

 

主に

彼女と会いたくて我慢していた

記憶しかない

彼女から離れてみようと

努力したことしか記憶にない

 

ひとり

勉強するのは当たり前

そんな地にいるのだから・・・

それは思い出の欠片にもならない

 

 

また、明日から

どうすれば彼女に会えるのかを

考える日々が続く・・・

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2006年10月18日 (水)

人間関係の潤滑油

夜に帰宅すると

アニメのNANAを見てしまっている

自分に気がつく

 

うん。

コレは売れる理由がわかるね。

映画のヤツを見ていたから

入り込みやすかった

 

ってか見る番組が深夜になるから・・・

ニュース見ないと

あいのりとかそういうのしかない

見ていたり見ていなかったりするけど

夏休みの影響もあってか

ここ数ヶ月は見ていると思う・・・。

 

まぁ、、、見るイメージも変わった

 

多分

時間の都合があれば

率先してみているんだと思う

 

気がついたことが・・・

バンドマンの中年と20の女の子の話でなく

それ相応の年だということ

映画から入っているものだから・・・

つい中年と20位の子の

恋を叶えてあげる話だと思っていたら・・・

 

そんなことはともかく・・・

 

なんというか。。。気がつくと

毎週コレ見ているほど暇だったことに・・・

他にすることない自分に・・・

悲しさが加えられる。。。

 

でも、、、

金土日のドラマ、

毎週見ていたことに気がついたときの

悲しさに比べれば全然マシ

だってコレは水曜だもの

 

金土日はね。。。

デートもなくTV見てたって

気がついたときは・・・

ため息しか出ない

 

でも、今までに

心の描写を表現するようなものに

出会えなかったから

こういうのを見ているのは悪い気分ではない

 

問題は・・・

大学卒業したおっさんが

毎週アニメを見ている姿は・・・

ぼ~っと見ている風景は・・・

かっこいいか否かだけ

 

ちょっと考える

 

『彼女』には教えられない習慣だろう・・・

 

音楽にしても

漫画にしても

人の心の動きを描写しているのに

興味を持ち出したのは

20過ぎてくらいだから

今までに気がつかなかったことに

本当に悔やむ

 

なんていうか

人生

人より送れて生きている気がする

 

それまでは・・・

音楽や詩について

まるで理解を示せなかったし

 

表面上はともかく

昔は

相当冷たい男だったんだろうなぁ

って今では思うよ・・・。

 

見落としてきたものがたくさんある気がするよ

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2006年10月19日 (木)

衰退に転じる時・・・

小学校のとき

近所でも有名な財閥の息子が同級生だった

 

スポーツ万能

成績優秀

容姿端麗

さらに加えてお金持ち

 

まるで少女漫画の主人公のような設定の男だ

 

そいつの家に行くと

大きなゲームセンターにオフィスビル

そのオフィスの一角に彼の住まいがある

 

小学校の頃はそんなことを

気にすることもとくにはなかったのだけれども

だんだん年齢を重ねるごとに

カネモチということに関して目に付いてきた

そうは言うものの

彼自身の事は嫌いではなく

仲がよかったほうだと思う

 

他にも社長の孫とか言う友人は

よくおもちゃ自慢をしていたりして

無性にムカついたのだけれども

 

彼はそんなことをするわけでもなく

サッカーや鬼ごっこなどで外で遊ぶ派だったから

おもちゃ自慢なんてものをしない人だった

 

でも、、、

授業が終わればすぐに習い事に出かける

 

そのため放課後に

一緒に遊んでいた友達はあまりいない

 

ボクらが小学校の頃は

この彼のオヤジさんのゲームセンターも

全盛期の時代で

夜になってもネオンが輝き

遠くからでも様子が伺えた

 

彼自身とは異なり

夜の夜中まで近所迷惑な行為をしている

この店が大嫌いだった

 

防音設備なんてしていないものだから

「出来ればつぶれて欲しい」

そんな呪いの言葉のように

近隣の人々は言っていたのではないだろうか

 

大人になり

なつかしのメンバーと

昔話をすると

その同級生の噂を小耳に挟んだ

 

そのことを確かめるわけでもないが

何気なく帰りに

そいつの家の前まで立ち寄る

 

「売地」

 

あの建物こそそのままだったが

もう人の手にわたるらしい

 

その建物は昔のような光はなく

どこか寂しそうに見えた

 

輝いていた店はもうない

そう思うと

寂しさの反面

彼の今がどうなっているのかが心配になる

 

彼のオヤジさんも具合が悪く入退院を繰り返し

彼自身は三行半を突きつけられた

などと聞いている

 

本当のことなのかどうかはわからないが

彼の家がなかったことだけは確かだ

 

小中と輝いていた彼は

今はどうしているのだろうか・・・

 

人生って言うのはバランスが取れるように

なっているのかもしれない

改めてそう思わされた

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2006年10月22日 (日)

ヒーローモン男女

幼い頃から男女の

大切にしようとするもんって違いはあるのだろうか

そのことでヒーローもんの話をしたいと思う

 

最近のウルトラマンって

映像がきれいだなぁ~

綺麗すぎて胡散臭く見える

そういう風に見せるようにしているのか・・・

 

ウルトラマンを見ていると

ストーリーに作者の思想が入っているような気がする

子どもらコレ見るのだろうか・・・?

一緒に見ている予定の

お父さんお母さんなど大人へのメッセージなのかな

何でもいいが考え込みやすいよう

直に結んであるような気がする

 

ウルトラマン自体は

昔はウルトラマン好きだったのに

今じゃなぁ・・・って感じだ

 

ボクの勝手な印象だが

怪獣が現れたとき

男の子のヒーローもん町を心配

女の子のヒーローもん関係性を心配

している気がする

 

ウルトラマンなんか

怪獣が現れたとき

「あぁ、町が・・・」

なんて言うイメージがある

 

人間助かるが前提なのか

人間の命よりも町の形を

保つのが大切なのか・・・

よく分からないが

町のほうを先に心配する

 

女の子のヒーローもんってのは

あまり見た記憶がないけど

「月に変わって~」

とか言うヒーローもんの悪役イメージが

町を破壊すると言うよりも

人間の関係性を壊しているイメージがある

 

幼かったボクは

「人間関係」をグダグダ言う番組が嫌いだったのか

それとも

「女の子」の番組を見るのが嫌いだったのか

その手の番組は嫌いだった

ガンダムとか見なかったのはそのためかな?

と思う

 

もしも、ウルトラマンを

女性ヒーローにしてみたら

話も「関係性」が中心になりそうだ

男の子の人気が落ちるかな?

なんて勝手なことを思ってみる

 

悪役が壊そうとするもんがそこにある

 

大切にしているもんが

男女で違うのではないだろうか・・・と

思ってしまう事柄のひとつだ

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2006年11月 8日 (水)

町の愉快な電気屋さん

PM5:43

 

ルルル℡

ルル・・・℡

ガチャ 

 

「もしもし、鈴木電気です。毎度ありがとうございます」

 

「あっ!もしもし、3丁目の山田ですが

あのエアコン壊れたみたいなので

修理してもらいたいんですよ」

 

「6時以降になりますがお伺すればよろしいでしょうか?」

 

「あっ、(営業時間)何時までですか?」

 

「(PM)6時です」

 

「それじゃ、もうすぐ終わりですね。

悪いんで明日また、お願いできますか?」

 

「はい。わかりました。はい。

では明日うかがいます

はい。どうもありがとうございました。」

 

ガチャ。

 

PM5:50

「今日もうそろそろだな、一日お疲れさん」

 

ルルルルル℡

ルルルルル℡

 

ガチャ

 

PM5:52

 

「もしもし、鈴木電気です。毎度ありがとうございます」

 

「もしもし、5丁目の斉藤です。まだしていますよね?

ぎりぎり間に合ったわ~。

PC壊れちゃったみたいで

今から、見てもらいたいのですけど?」

 

「・・・・。」

 

 

選択肢

・「すぐ行きます」

・「遅れますけど?」

・「他にお客さんがいるので明日でもかまいませんか?」

 

 

行くんだろうなぁ・・・

日本人は働くよなぁ・・・。

 

お客さんにも

お客さんとしての配慮がある人と

そうでない人といるねって話しさね

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2006年12月11日 (月)

吸血鬼○○キュラ

ワインをこぼした

 

そんな時シミが吸血鬼が血を吸った痕みたいに見える

 

小学生ならこんな時

名前をもじって

山田さんなら

ヤマキュラ

とでも言うのだろうか・・・?

 

コレは結構楽しい

 

岡野さんなら

オカキュラ

 

響き的に

渡る世間は鬼ばかりに出てきそうだ

 

大隈重信・・・

 

オオキュラシゲノブ

 

響きではなんかぴったりだ

 

秋桜

アキザキュラ

・・・酒のCMになりそうな名前だな・・・。

 

「コレ、イキュラですか?」

・・・ココまで来ると気持ちが悪い

 

○○キュラか。。。

 

ということは

一番最初にワインをこぼした人は

 

○○えもん!?

 

いや、その前に小学生はワインを飲まないが先か・・・

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2007年1月27日 (土)

ディズニーランド

大人になったら一緒にディズニーランドに行こうって約束。

 

未だにボクはそこへ行くことができない・・・。

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