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2007年6月 1日 (金)

女子高でセンセイやってます

中学生や高校生の頃、女の子に対して

あまり話をしなかったボクが

女の子に対して持っていたものは・・・

  

憧れ半分。怖さ半分。

残りはアホウの塊・・・だ。

 

アホウに憧れるってのはなかなかないような気がする。

 

大学などへ行き

だんだん、話をするようになってきたら・・・

女の子でもおっさんに見えてきた・・・っけ。

 

面倒なモンは誰でも、面倒で

気品を保つ事ができる人もいれば

いない人もいる。

仕方ないと言えば仕方がない。

 

憧れ・・・ってモンが消えていく。

 

残ったものは・・・?

 

大人になって高校に通うってのは

少し不思議な感覚で・・・

 

なぜだか生徒達と

昔の自分と見比べてしまう。

 

多分、自分とそう変わりはないはずなのに・・・

勉強に対して姿勢が悪いな・・・って感じる。

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2007年6月 2日 (土)

女子高でセンセイやってます

学校へ通う方法は、車だ・・・。

 

前のバスを見ていると・・・

 

自転車は左のバスレーンを走りましょう!

 

なんて書いてあった。

 

 

・・・・正直、

書かれている通り

バスレーン走ってたら・・・

 

迷惑だ。。。。

 

高校の周辺だと

みんな車関係なく進んでるからなぁ~

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2007年6月 3日 (日)

休憩

眠い・・・。

 

お見舞いへといった。

 

病院の個室ってヤツはかなりsizukaだ。

 

 

その部屋は何もなく、

ただ暖かいだけ。

酸素マスクの酸素を発生させる器具があり

ボコボコ音を立てている。

 

長い時間いると眠くなる・・・。

 

お見舞いへ行ったのに

眠っていた。

 

起こすのも悪いので

1時間近くぼんやりしてから帰った。

 

何でもいいけど。

 

病室には色艶が欲しい。

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2007年6月 4日 (月)

大切な人

家族の中で大切に思っていた人ってのは

 

そんなにいない。

 

それは自分が感謝をしない生き物だったからなのか・・・

 

それともただ単に気がつかなかったのか・・・。

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2007年6月 5日 (火)

大切な人

いつかわかる日がやってくる

今は子どもだから仕方がない。

 

先祖の墓をどうでも良いと言い放っていた幼いボクに

言った祖父の言葉だ。

 

よくよく考えれば

 

墓ってヤツは

祖父母の親なりじい様なりがいる場所で 

祖父母から見た

親やじい様ってヤツは

やっぱり感謝するべき人。

 

ないがしろに扱うものではなく

結局、恩人の恩人な訳で

自分も大切にしないといけない場所だった。

 

自分の知っている誰かが

そこに収まるんだという想像が働かないと

その場所は大切なんだと認識できなかった。

 

感じる事は多い。

 

普段どれだけぼんやり生きていたのか

恥ずかしく思う。

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大切な人

家族の中の大切な人ってのを考えると・・・

 

少しはなれたところにいる

 

里の祖父母に

 

ボクは一番なついていた。

 

だからだろうか・・・

 

逃げ場にしても・・・

 

信頼と言う意味でも

 

近すぎず

 

遠すぎずと言う位置で

 

ボクにとって

一番心地良いポジションにいた人たちだ。

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2007年6月 6日 (水)

大切な人

家族がひとり

 

確実に減る事を今知っている。

 

治ると良いな。。。

 

と言う言葉がもうでてこない。

 

いや、本当は治るといいな・・・だ。

 

でも、現実は、

 

どう、楽に最後を迎えるか・・・だ。

 

なるべくなら苦しまずに旅立って欲しい。

辛い姿を見せないで欲しい。

 

残される家族の言い分だ。

 

本人は

楽に逝きたいとそう思っているのだろうか・・・。

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2007年6月 7日 (木)

大切な人

病気ってヤツは辛い。

 

精神的にもだ。

 

見舞う人たちが目を背けたくなる時

戦う本人達はもっと辛い。

 

本当なら最後までがんばって欲しいと思った。

 

だけど、医師の告白は酷だった。

 

後はどう最後を迎えるか・・・。

 

最近の医師は本人に直接症状を伝えるらしい。

 

もって数ヶ月・・・

 

医師の言う数ヶ月は

 

本当に宣告みたいに聞こえる。

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2007年6月 8日 (金)

大切な人

理解というものは体感して初めてわかるものだ。

 

病気とその家族の事は

 

文面上でしか理解していなかったと思う。

 

いや、以前に体感したときは幼すぎたのかもしれない。

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2007年6月 9日 (土)

大切な人

心の準備はしているつもりだ。

 

日に日に病状が悪くなる中

会いに行くと言葉に詰まる。

 

何をして良いのかわからない。

 

こまったモノで・・・

 

こんな時男は本当に役立たずだ。

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2007年6月10日 (日)

大切な人

母もボクに言う。

そろそろ準備をしておきなさいと。

 

本当ならボクの親の親な訳だから

母にそんなことを言わせたくはない。

 

だけど、

現実問題仕方がない。

 

もっと幼い頃だったら・・・

ボクは多分この母の発言にキレタだろう。

 

何であきらめるのだ?と。

 

年はとりたくないものだ。

涙もろくなる。

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2007年6月11日 (月)

大切な人

体調が急変した。

ボクも含め

そう聞くと暇な人たちが集まっていた。

 

人の一生の終わりまでの一部始終を見守るって行為は

それもまた残された者の人生の糧となる。

 

大切な人が日に日に弱ってゆく姿を見て・・・

 

自分も一生が終わる時

 

お見舞いに来てくれる人がいるのだろうか。と疑問に思う。

 

この人はボクにとって見れば

恩人でもあり、病気になれば

見舞いに行くのは当たり前の人。

 

だけど、自分は。。。

 

多分、将来家族はいない。

そばに好きな女性もいないのだろう・・・。

 

孤独に死んでゆく。

 

誰かと過ごしていけば

それは絆になり

いつしか新しい絆も生まれるのかもしれない。

 

でも、誰かとの絆を拒むボクでは

見守られて死ぬ事がない。

 

ボクにとって見れば最高の死に方は

目の前で起ころうとしている人の死に方だろう。

 

最後に死に方を考える事は大切で

人間、最高の状態で死ぬために生まれているのだと思う。

結局、ドキマギはしたが

容態は落ち着いた。

 

多分ここ何日かはそんな日が何回か続くのだろう。

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2007年6月12日 (火)

父を越えるために

父を越えるために・・・。

 

昔はよく父と言うものは目標にも近く

越えるための壁であり続けるモノだと思っていた。

 

他の家は。

 

自分にとってはどうなんだろう。

 

昔からあの人は

小言が多く

父の威厳みたいなものを感じさせなかった。

 

それがかなり不満で

他人の厳格な父をうらやましく思ったものだ。

 

偉いとか偉くないとか

尊厳的なものはなく

どちらかというと

何か頼まれ後としても

はいはい・・・で流してしまう存在だ・・・。

 

モチロン父にあって

自分にはできないことも間々ある

 

彼が専門にしている仕事の事もそうだ。

家のこともそう。

 

ボクは知らないことが多い。

多すぎる。。。

 

その点祖父と言うのはどうだろう。

 

最後に目指す場所みたいなものだろうか・・・。

 

年を食うもんだよな・・・

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2007年6月13日 (水)

ボルト

ボルトが落ちていた・・・。

 

なんか片付けもできないし

 

捨てられもせず、困る・・・。

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2007年6月14日 (木)

眠れない

わかっていたのだけど・・・

 

眠れない。

多分ボクは6月13日を忘れる

 

でもその日に

あった事はきっと覚えているだろう。

 

多分ボクは

ラッキーだったのだと思う

 

祖父の旅立つ時その場にいれたのだから

 

祖父の周りには

彼に関わる人たちが多々来ていて・・・

寂しくなさそうだった。

 

祖父は幸せだったのだろう。

 

人は死ぬもんだ。

悲しくないといえば嘘だけど

そんな日も来る。

 

彼の子どもたちには

子どもの親であるという立場があり

そんなに取り乱したりするわけでもない。

 

祖母にいたってもそう

 

その点ボクはというと

 

そんな立場なんてものがなく

ただ悲しむだけ・・・

 

 

・・・。

 

約束する

 

がんばるから。。。

 

もっとがんばるわ・・・。

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2007年6月15日 (金)

人の価値

人の価値ってのは何で決めるのかわからない。

 

けど、それがわかるのは

 

自分が病に伏したときなのかもしれないと

 

思った。

 

ボクにはいつか家族ができるのだろうか・・・?

そんなときに

祖父のように慕われるのだろうか。

 

通夜の準備を済ませた後

色々時がついた。

 

思ったよりも気持ちに余裕がない。

 

人の悲しみ方ってやつは人それぞれ。

 

でも、妙にイラつく。 

 

自分の父親はいつもと同様に

自身の若き日のことを集まった親戚に話し、

関係ない話までする。

 

小学生

中学生の子どもたちはと言えば・・・

『飽きた』と、言い出す始末。

 

自分も若い頃は

そう感じたのかもしれない

 

でも・・・。

 

いや・・・

こうやって

空いた時間に自身の気持ちを

記入しようをしている自分も

同類か・・・

 

いや、

故人に楽しくやってます安心してください

と言うには

十分なのかもしれない。

 

今日は

来てくれた人に振舞う

おにぎりを

永遠と、握っていた。

 

塩を入れすぎたらしく

少し、しょっぱい・・・。

 

そういえば祖父の死に目には

来てくれた親戚もずいぶんと多い。

 

祖父はずっと良い人だった。

最後まで良い人だった。

 

うまい具合に

みんなの都合のつくような日を

選んで逝ってくれた・・・そんな気がしてならない。

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2007年6月16日 (土)

夢の話

2年位前に見た夢ってのが

印象的で忘れられない。

 

舞台は、

もう取り壊されてしまったはずの

母の実家で

 

そのある片隅の部屋で

祖父が水死体で発見された

 

って夢

 

汗だくで目が覚めるわ・・・

絶叫したわ

気分は悪いわで最悪だった。

 

 

ちょうどそんな頃に

その祖父の病気が見つかり

祖父は入院した。

 

 

夢ってヤツが

もしかしたら現実世界の何かを訴えているのかも?

ってのを思った瞬間だ。

 

 

でも、まだ考えられる用途がある。

 

どんな現実でも耐えられるように

あらゆる残酷な空想を見せるのが夢

なのかも知れないと。

 

このときは

目が覚めたときから寝ぼけていたのもあって

ワンワン泣いてた。

 

夢であって夢であってと

夢の中で叫び続ける夢。

 

昨日今日とまるで夢を見ているように

灰色の世界が突っ走っていった。

 

今も、多分・・・。

 

しばらくしたらまた、

現実を見ることができるようになるのだろうか・・・。

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2007年6月17日 (日)

なんだか・・・

まだその辺にいる気がして・・・

 

ついつい呼んでしまいそう。

 

祖母も似たようなこと言ってた

 

・・・そのうちにいない生活も慣れてくるんだろうな。

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2007年6月18日 (月)

葬儀

葬儀も終わり、

今日から小学生のいとこ軍団たちは学校だ。

 

彼ら曰く

 

「この数日間、全く勉強していないから・・・」

 

なんてことを言っていたが

 

多分、そんなことはない

 

人生で一番大切なことのひとつを

 

経験、勉強したのだと思う。

 

彼らにとっても

 

多分、それは

自分にとっても・・・。

 

きっと大切なそれを学んだはずだ・・・。

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2007年6月19日 (火)

身内の師

祖父というのは

自分にとっては師。

 

生活に関して

容量の広い人だった

 

その人が後

数日だと言うことを

よく分かっていて

 

その死に目に会うこともできた。

 

それから。。。一週間

 

ばたばたとしていたが

初七日

 

おつやの前や

死んだ時はともかくとして

 

リッパになるぞしっかりするぞ!

 

と誓っているから

葬儀の時や火葬の時は

泣くつもりなんてなかった

 

けど、、、

 

そうもいかなく・・・

 

こぼれるものは仕方がない

 

もう数日経つ

日常生活ではなくことはないのだけど

寝ている間にでも泣いているのだろうか・・・

 

眼が妙に赤く

胸が痛い。

 

思っていたよりもボクは

弱い人だ。

 

本当は

祖父の生きている間に

なんとか好きな人を・・・連れて行き

彼女として紹介したかった。

 

それも叶わず・・・。

色々、思う。

 

あの人はいつもこうだった

 

何か目指しているものはあるのか?と聞き

 

ボクは

 

うん。としか言わない

 

それ以上は口外しない

勉強でも、

仕事でもなく

 

ただ単に

ひとりの女の子を好きで一生送りたい

そんなこと

 

そういうのは

家族に口外できるわけでもなく

沈黙を守っていた。

 

 

祖父もそれ以上は聞かずに

がんばれ 

としか言わない。

 

そのやり取りの中には

ボクへの疑いの念はなく

ただ、応援しますと言う言葉のみ

 

 

 

その言葉・・・

いや、態度だろうか

 

それが

どれだけ救ってくれていたか

わからない。

 

 

多分、男同士なら

わかるモンがあるのだろうか・・・。

 

祖父は

最後の最後まで祖母に手を握られながら逝った

 

そうやって手を

握っていてくれる人がいるってのは

幸せだったと思う。

 

ボクも、ただ、彼女の事が好きなだけではダメなんだ。

 

彼女が、意識を失ったボクでも

手を握ってくれる位の人にならないと。。。

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2007年6月20日 (水)

ガソリンは・・・

ガソリンを最近

日が沈んだ午後に入れている

 

  

 

理由は

ガソリンのふたを開けるには

昼間だと圧力がかかりすぎていて開きにくいためだ。

 

 

夜は楽勝だ。。。

 

それを忘れて

昼間に行くと

 

大苦戦

 

全く・・・

常温+αで

気化してしまうような液体燃料を

よくぞまぁここまで使いこなしているもんだ。

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2007年6月21日 (木)

廃棄物・・・

家に戻ってみると・・・

 

一週間以上放置していたせいか・・・

 

廃棄物の山になっている・・・。

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2007年6月22日 (金)

現場は・・・

大変だよなぁ・・・

 

消防士とか?

 

二次災害を自身が受けうける可能性が・・・。

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2007年6月23日 (土)

隠ぺい

どこの組織もそうなんだろうけど

 

隠ぺい・・・って

 

してしまうよなぁ

 

組織として・・・よりも

 

個人の気持ちとして隠したい事は多々あるから・・・。

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2007年6月24日 (日)

工作の練習をしている

工作は楽しい。。。

 

だが集中しすぎると・・・

出来上がったモンを

捨てられなくなってしまうくらい感情移入してしまい困る。。。

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2007年6月25日 (月)

水泳・・・

こないだ泳ぎに行ってきた

 

プールでだらだらしながら・・・

 

数キロくらい泳いでいたと思う。

 

 

で、、、今日は

朝起きた瞬間から足をつってしまった・・・。

 

痛すぎる・・・。

 

靭帯が切れるかと思った・・・。

 

全く

程ほどにしないとな・・・。

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2007年6月27日 (水)

水泳に・・・

高校に通うようになってからというものの・・・

 

年齢を重ねても

体力が必要だと感じたボクは

 

週一くらいで泳ぎに行っているのだけど・・・

 

いい加減

服のサイズが合わなくなってきた・・・。

 

 

思いっきり泳ぐと

体つきが良くなって

服が小さくなるから困る・・・。

 

 

だからといって・・・

手を抜くと

つまらなくなってやめたくなるし・・・。

 

困ったものだ。

 

 

しなやかなスレンダーなボディ~が欲しい。

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2007年6月28日 (木)

友人の彼女・・・?

友達が好きな人を紹介したいというので

会いにいった

 

だが、、、よくよく聞くとおかしい・・・

 

好きな子なのだ。

 

 

まだ、告白はしていないらしく

彼女ではない。

彼がいるかどうかすら知らないらしい。

 

 

う~ん???

 

 

友人曰く

 

あの人背が高くて美人で・・・

細くて・・・

 

なんて言っていた。

 

・・・中身に関しては聞いていない。

 

あった時に思ったが

見た目は

アンジェラアキっぽい。

 

う~~~ん。。。

 

 

う~~~~んんんんん・・・・。

 

多分、彼氏はいなさそうだ・・・。

 

 

 

 

何でも良いが

恋ってヤツは偉大だと思う。

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2007年6月29日 (金)

本村さんって

偉いあぁ・・・

 

妻子を失い、7年の裁判。

 

ただの判決で

その罪を帳消しにしようとする態度・・・か。

 

法律的には

そうかもしれないね・・・。

 

でも、人間の気持ちでは帳消しにはできない。

 

 

なんでもそうだよなぁ・・・。

 

何年間もの願いやクロウは

一瞬で判断されるんだから・・・。

世界は理不尽な事が多い

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御飯が・・・

腐ってた・・・

 

また、一口食べた後に気がついた・・・。

 

 

納豆の味がした・・・。

 

今度から気をつけよう。

 

明日は腹痛を覚悟しよう・・・。

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2007年6月30日 (土)

ERIKA

CMの人だと思うけど・・・

 

ERIKAだっけ?の曲が良い感じに頭に響く。

 

浜崎あゆみと似たような曲だ。

 

ドンドン入れ替わりで新しいのが入ってくるな・・・

 

あぁいうのを見ていると

自分も年齢がいい年なんだなって思ってしまう。

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